骨折完治に該当するQ&A

検索結果:2,511 件

交通事故後約45日後に胸椎圧迫骨折発見

person 50代/男性 -

昨年12月10日に交通事故で横断歩道歩行中に車にはねられました。暫く苦しく意識があまり無く救急車で総合病院に運ばれましたが全身打撲、頸椎、腰椎捻挫と言う事で帰されました。その後家の近くの総合病院に通って腰椎、頸椎のMRI検査したのですが診断は変わらずです。その後診断が確定し翌年1月22日に医師の指示でリハビリ目的整形外科専門病院に再度転院し行きMRI検査をしたところ何と8番腰椎圧迫骨折でした。事故から現在までに期間は、10日位安静にしてその後は8番胸椎部分は外れる腰部ベルトにして買物等外出もしました。また担当医師さんの了解で1月7日から出勤予定でしたが、背中から腰のかけて痛く1月13日から10日間出社しました。その後1月23日から休業し2月1日に胸椎用コルセットが出来ました。現在通院している医師さんはコルセット着装条件で通勤可と言っております。昨年の12月10日の交通事故から腰椎圧迫骨折発見まで約45日間入院もせず出勤もした異なった過ごし方での悪化、もしくは完治時期の遅延、後遺症発生の有無、また現在でも仰向けに寝る事が痛く背中から腰にかけての痛みが有る中で再出勤していいものなのか非常に心配で不安です。8番腰椎圧迫骨折が昨年12月10日に発見された場合と本年1月22日の発見された場合の差異を教えていたたければ幸いです。何卒宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

中学生 3ヶ月前の左肘内側の剥離骨折について

person 10代/女性 -

以前にも何度かご質問させて頂いておりました。 2月6日に部活中に転倒し肘を痛め、腫れと伸ばすことが出来ず初見ではレントゲン、CT検査で骨折はないと言われ、左肘内側ヶ副靭帯損傷だろうと診断され1週間ほどシーネ固定し、さらに1週間は三角巾で保護して怪我から27日からリハビリを開始し、バスケットのドリブルやシュート練習も再開しました。 1ヶ月半後の3月26日受診時→変わらず肘の内側に圧痛あり再度レントゲンを撮った所、「上腕骨内側々副靭帯の付着部に骨反応があり軟骨部の剥離骨折があったと思われる」と診断をされました。 4月18日診察のレントゲンでは骨が前回よりも出来ている、もう少しのんびりリハビリを続けましょうとの事でした。 質問1、最初の受診時にはエコー検査はしていませんが、エコーなしでも靭帯損傷と判断できるものですか?? また、怪我当初から肘が曲げれず、7割くらいは伸ばせるようにはなりましたが、4月に入ってからはリハビリに通っててもそこまで変化がなく思えてきました。 質問2、理学療法士さんにはだいぶ伸びるようになったから週1のペースで良いよと言われて週1になりましたが、怪我から3ヶ月経って完全に伸ばせないのは他に何か原因が考えられたりしますか? 剥離骨折が見つかった際に初めてエコー検査されましたが、靭帯は大丈夫とのような事は言われました。 質問3、そろそろ試合も復帰したいのですが、可動域が完全に完治しないと難しいのでしょうか? ご回答頂けると助かります。 最近のレントゲン写真がなく、参考になるかわかりませんが念の為初見のCT画像を添付します。

4人の医師が回答

逆食が完治してないからですか?

person 20代/男性 -

首、肩、胸、肩甲骨、鎖骨のわき付近が痛いです 一カ月前まで4カ月にわたり、重量物反復作業をしていて、8月頭くらいから、上記症状が悪化し、9月頭に整形外科にいき、レントゲンや、体をねじったりした結果、骨折や疲労骨折はなく、反復作業による筋を痛めたと診断され、電気治療と自己によるストレッチをしていますがなかなか良くなりません、電気をかけている時、かけてしばらくは上記症状は多少楽になります。現在も通院中 外科の先生から、リンパでないかと聞かれ、2日前に耳鼻科にて検査してもらったところ、リンパはなく、逆流食道炎が完治してない影響だと診断しました 消化器科にて、8月頭に、内視鏡検査にて慢性胃炎を診断され、ピロリ菌はなく、もともとあった逆食はだいぶ良くなったと診断され、今も、アルロイドG、アコファイド、パリエットを処方してます 首や肩、胸、肩甲骨、鎖骨のわき付近の痛みは逆食の影響が強いのでしょうか? 飲み込む時、胃と食道の境目?あたりが痛むのと、右胸を押すと右の肩甲骨も痛みます 胸やけ、ゲップはありません 外科的要素か消化器的要素、何が影響してるのでしょうか?

4人の医師が回答

幼少期からよく関節を怪我しやすい、柔らかい

person 20代/男性 -

今回就職して現場仕事して、肩関節を脱臼して会社と話して今後の方針を決めるために病院から診断が欲しいと言われた。また、その診断が怪我の経緯を説明してその怪我をしやすいのは何故かという根本的な病名を求めている。 ネットで調べたらエーラス・ダンロス症候群が出てきて、周りと比べては皮を摘むと伸びるけどネット程は伸びない、親指とかは腕にはつかないけど後ろで握手はできる、少し膝を伸ばした状態で前屈をすると掌が着く、過去に病院の医師やリハビリ療法士から怪我をするたびに可動域を測定して身体が柔らかいや繊維が弱いだろうねとは言われてきたことから上記の診断に当てはまるのかなと思い相談しました。現在通っている病院は専門じゃないから分からんからなんとも言えんが主でもし紹介状や個人で行く場合や何科とか流れなど知りたい。 幼少期に療育センターにてADHDとASD筋肉発達障害と診断されて、運動機能向上プログラムを実施、その後言語障害があるため、通級教育で言葉の教室に通う。日常生活でもドタ足やよく躓いてこけたりする事が多く、内出血や擦り傷を作る事が多い。また、ストレスとかですぐにお腹を壊して胃腸炎になることが多く、過敏性胃腸傷害と診断。 一番の問題点として 関節が柔軟性があり、怪我をしやすい。過去に 右足首 靭帯7本を断裂、損傷、剥離骨折、腓骨遠位端骨折、脛骨後果骨折、脱臼骨折、手術により完治、右膝 タナ障害、軟骨傷害により軟骨が削れてネズミになる、実際に同年代に比べて骨とかがカザカザになっている。水が溜まったり、膝崩れしてその都度手術をしている。現在3回実施、両肩関節、不安定症で亜脱臼や脱臼を繰り返す。左肩を手術したが数年経ってまた不安定性がある。手首、水が溜まったりする。腰、5と仙骨、4-5の椎間板ヘルニア右肘タナ障害を発症、手術、左肘も同じ症状で曲げ伸ばしでカクカクなる。

4人の医師が回答

膝蓋骨骨折の予後不良について

person 40代/男性 -

膝蓋骨骨折により現在リハビリ中です。 症状の改善が見られない為、他院への転院を検討しています。 【経緯】 ・コンビニの床に転倒、右膝の膝蓋骨骨折。(今年3月末) ・保存療法にて固定1か月 ・固定を外しリハビリ開始(4月末日~) ※リハビリ内容(週1回、1時間、運動療法) ・病院に通うのが時間的制約で厳しくなり、自宅付近にあるクリニックに転院しリハビリ継続(5月末日~現在) ※リハビリ内容(週1回、1時間、運動・電気療法、在宅リハビリ毎日10-20分) 【病状】 骨は完治(1周間前のレントゲンでも異常なし) 可動域 150° ・階段の上り下りで痛み(常に) ・歩行で痛み(体調により) ※痛みが強い箇所「膝下の脛骨付近のスジ部分」 私が転院を検討している理由はリハビリを開始してから現在まで、全く病状の改善が見られない為です。 痛みは突然消えて無くなる事はなく、徐々に改善していくものと考えると、 半年リハビリを行った結果として「全く改善が見られない」現状において、仮にあと半年同じ理学療法士の元リハビリを継続したとして、改善は難しいのではと考えています。 上記内容を担当医と理学療法士にご相談したところ、「他に方法は無くとにかく今のリハビリを継続していくしかない」 なぜ全く改善が見られないのかお聞きしたところ、「人によって回復の速度は違う、いつ改善するかは分からない」 というご返答でした。 回復の「遅い、早い」以前の問題として、殆ど病状改善が見られない状況において、このまま同じ理学療法士のもとリハビリを継続し続けて良いものでしょうか。 転院し再度検査を行い、治療方針を再案する事で病状が好転する可能性はありますでしょうか。 このまま症状か完治せず、後遺症として身体障害が残ってしまう可能性はありますでしょうか。

4人の医師が回答

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