乳幼児期から熱性痙攣を患い小学校六年の時に小児科から内科に変わる際、当時の主治医に『危険因子があるから半年後にてんかん発作が起こる』と言われ、事実中学生の時てんかん発作が起きました。
半月程、入院したのですがてんかんに移行した事を認めたくなかった母親から薬を取り上げられ、退院しても結婚・出産するまで投薬治療や検査は受けさせてもらえず、毎年大発作を起こし入院していました。
今は、かつ説が悪く行動や話し方も非常にゆっくりな上に、思うように言葉が出ず口も動いてくれません。ですので人との会話に支障をきたしています。
最近はメモを取っても大切な用件もすぐに忘れてしまいます。
治療を早くからしていたらもっと違っていたのでしょうか?
今はキチンと投薬治療をしていますが、遅いのでしょうか?