妊娠10週流産に該当するQ&A

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これからの妊娠について

person 30代/女性 -

私は結婚3年目の会社員です。 10代〜20代の時に中絶した事が4回あります。 結婚してから子供がなかなかできない為不妊検査を扱うクリニックに通院する事になりました。 一通りの不妊検査の結果は、黄体ホルモンが低いのと、卵巣年齢が40歳でした。 クリニックに通って約1年半で自然妊娠したのですが、心拍確認後流産し掻出爬手術をしました。 妊娠しずらいという事もありAIHに切り替え、2回目のAIHでまた授かる事ができました。 6週で胎芽、卵黄囊、心拍が確認でき、7週でも少し大きくなった胎芽と心拍が確認できましたが、先日8週目の検診の時には、心拍は確認する事ができませんでした。 胎芽もほとんど育ってません。 2度も心拍確認後同じ週数での流産。 話が少し戻りますが、4回目の中絶手術を終えた時に、医師から『流産してたよ』と言われたんです。 となると、続けて3度の流産という事ですよね。 これはもう不育専門に行った方がいいのでしょうか? 過去の4度の中絶は本当に後悔しております。 そうは手術を6回もやるという事は、相当子宮には負担になっていると思います。 もし今後不育の検査で問題がなかったとしたら、やはり手術を何度もやっているせいで、子宮に何か問題があり、着床はするけど、赤ちゃんが育たないのでしょうか? 初期の流産は染色体の異常だから、次の妊娠では流産の確率も1回目よりも減るし、心拍確認できれば流産する可能性も低くなるなど、このような言葉を信じ過ごしてきました。ですがこのような結果です。 卵巣年齢が高い事や、黄体ホルモンが低い事も原因なのでしょうか? 絶対に子供は欲しいです。ただ次の妊娠が怖いです。

1人の医師が回答

妊娠7週頃の薬剤の使用について

person 30代/女性 -

11/10時点で妊娠7週6日の者です。 先日、6週0日で心拍確認ができたものの、6週5日の診察で心拍確認ができず、流産の診断となりました。しかし、流産手術を予定していた7週4日にあたる日、手術前の最終確認でエコーをしていただいたところ、成長した胎児とその心拍が確認できたため、現在妊娠継続中という状況です。 流産の診断を受けた6週5日〜7週3日まで、妊娠を期に使用をやめていた以下の薬を使用してしまいました。使用頻度は1日1回、使用部位は背中です。背中のそれなりに広範囲に気になるニキビがあるため、以下の薬剤を背面に薄く広く伸ばす形で使用してしまっておりました。 ペキシロンクリーム0.5%及びクリンダマイシンゲル1%の合剤 また、再度心拍が確認できる前日、7週3日には、頭痛症状のためアセトアミノフェン400mgを2回、計800mg/日、服用いたしました。 塗り薬の影響はさほど大きくはない、アセトアミノフェンは妊娠中にも使用できる、ということは理解しつつも、絶対過敏期にこれらの薬剤を使用してしまったことをとても不安に感じております。 先生方から、これらの薬剤を使用したことにより考えられる影響、またその影響の頻度(確率)等、ご教示いただきたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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