いつもお世話になっております。
76歳の実父のことについてお願いします。
今年1月にも父の前立腺ガンのことで相談させていただきました。
秋の検査でPSAが15.4まであがり
11月から月1回のホルモン注射と前立腺ガンの薬が一種類、処方されたそうです。ひと月服用してPSAが6.0まで下がったそうです。治療の副作用は主治医の説明によるとほてりだそうです。主治医からは「体をなるべく動かしなさい。」と言われたそうです。家は農家なので畑や農作業などがあります。今の時期は畑作業だけです。本人が言うには、「力が落ちてきた。」と話しています。見た感じも以前より弱々しくなってきました。父はうつ病や高血圧、不整脈を患っていて薬は10種類程度服用しています。ひと月毎に弱っていく気がします。春からの農作業のトラクター運転などは控えるべきでしょうか?本人はやりたがっています。実際に4月に行う田んぼの苗の準備をする作業の
少し重いものをもつ作業がしんどいから来年からはもう出来ないと話していました。来年77歳で他に病気もあり、更に前立腺ガンでホルモン注射や投薬治療をしている高齢者に農業の肉体労働はいかがなものなのでしょうか?主治医からの「体を動かしなさい。」の意味を父は履き違えているのではないでしょうか?よろしくお願いします。