消化器内科に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

【今朝】胃食道逆流症の疑いで服薬中に激しい下痢・嘔吐

person 30代/女性 -

36歳です。今朝急な強い症状が出ましたので、早めにご回答いただけますと幸いです。 ・4/28内科受診。喉のつかえ、胸焼けでファモチジン2週間分処方。同日血液検査を行い異常なし、内科的には健康体との事。 その後10日ほど服用したところで下痢になり自己判断にて服用を止め、市販の総合胃腸薬に切り替え夕食後だけ服用する等様子を見ていたが、朝お腹にガスが溜まりムカムカ、喉もヒリヒリする日があったり便の状態も安定せず、5/16再受診。腹部レントゲンの結果、異常はないものの胃下垂を指摘され、その時の調子に合った薬を自分で見つけていくしかないね、病気ではないからと処方は無し。 ・5/18は仕事でストレスがかかる日で強い胸焼けを自覚。翌日まで残りのファモチジンを服用。 ・5/20耳鼻科受診。目的は口内炎の状態を確認してもらうことだが、ファモチジンも残り少ない為胃薬も希望。タケキャブ、モサプリドクエン酸塩を処方される。(胃の不調と舌のヒリヒリ、ザラザラが連動しているように思えることを伝えた。) ・5/21夜夕食前に胃の張りと喉からチョロチョロ上がってくる感じと吐気あり。少量食べるも翌朝同様の張り感で5/22消化器科を受診。タケキャブ、モサプリドにジメチコンを追加して飲むよう指示あり。 ・5/23に生理が来る。腹部の張り感、息苦しさ、食べるとすぐ胃が重苦しくなり吐気がするので通常の1/3〜1/2程しか食べられず、昨日5/26再受診。(一般的に生理で腹部の張りはあり得るがこのような症状がでたことは無い。)採血あり、5/29には胃カメラ、腹部エコー実施とともに血液検査の結果も聞く予定。 ・5/26夜、昼より気分良く、通常に近い量食べた。(おかゆを中心におかず少々)食事中、食後も具合の悪さはほぼ感じなかった。ところが明け方目が覚めると急激に気分が悪く、酷い水状の下痢、嘔吐(透明の液に少し薄黄色が混ざったもの)が複数回にわたり続く。 今嘔吐は一旦止まりましたが、あまりに急な酷い症状のため、本日再受診すべきでしょうか。 また、一連の不調について、胃癌等の悪い病気ではないか非常に心配しており、昨夜回復してきた気がした矢先にこのような状況となりショックを受け、精神的に追い詰められています。 医師は胃食道逆流症の疑いの見立てですが、短時間でここまで悪化するものでしょうか。それに加えて何らかの感染又は急性の内臓の異常も考えられるでしょうか。 ご意見をお願いいたします。

10人の医師が回答

66歳(糖尿病既往あり)10日間続く高熱と膵臓がん

person 60代/女性 - 解決済み

66歳の母は約20年前より糖尿病の既往があり、2ヶ月ごとに近隣の総合病院の糖尿病内科定期受診しています。ヘモグロビンA1cは、令和7年2月6日から令和8年3月12日の数値は、最低値6.8から最高値7.3の間で推移しています。 10日前より38度台の発熱が続いているのですが、受診後も改善の兆しが見えない状況です。このタイミングで主治医が退職し、新しい主治医への不信感がかなりあり、他院を受診すべきか悩んでいるのでアドバイスをお願いいたします。 以下、これまでの経過です。 4月27日 夕方より喉に違和感あり、食欲ないとのことでいつもより少ない食事量だったにも関わらず、夕食後2時間血糖値375(この時点で母から私はの相談はなく、翌日に知ることとなります。) 4月28日 朝5時ごろ体調の異変を感じて、体温測定し、38.8度の発熱を確認 市販のロキソニンを服用して自宅静養 夜になって、昼食もあまり食べてないのに、夕食前の空腹時血糖値がいつもより高いと私に話あり。血糖値249。 4月29日 朝5時時点で38度台の高熱があり。 若干ぼーっとした感じが気になり、7119の救急相談を行った結果かかりつけの総合病院の救急時間外で受診。 PCR検査、血液検査、尿検査、脳と胸部のCT検査の結果、インフルエンザ、コロナいずれも陰性だが、CRPと白血球が高値でなんらかの感染症だろうとのこと。この日のヘモグロビンA1cは、7.0。脳の異常や肺炎の所見はないが、4月に入ってから血糖値が高めなのではというお話があり、そう疑ってみているからかもしれないが、膵臓のCT画像が少し気になるとのことで、次回の定期受診前にMRCPを受けては?とのお話を頂き、検査予約 抗生剤の点滴、咳止め、抗生剤などを5日分処方。 ※この日みてくださった救急当番の先生は消化器外科の先生でした。 5月2日 MRCP検査受診(経口の造影剤使用) 5月5日で、29日に処方された薬を全て飲み切ったが、29日以降37度前半の熱は続いていたため、その後は自宅にあった市販薬のロキソニンとアネトンを服用。 ロキソニンを服用して一旦は36台まで下がるものの数時間でじわじわ上がり始め、約12時間後に38度台に戻るという流れを繰りかえす。血糖値は引き続き高いままだが、300台になることは減った。 5月7日(本日) 糖尿病内科の定期受診。 前回受診時まで5年ほど担当してくださっていた先生が退職とのことで、新しく赴任された先生に変わっていた。 ヘモグロビンA1cは7.5。過去の推移や過去お世話になった先生方のお話、4月29日の7.0という結果から、母も私もいつもより高いという印象だったが、先生曰くいつも通りで問題ないとのこと。 左肺に狭窄音があるとのことで、痰培養とレントゲン撮影を行う。レントゲンで肺炎の所見はなく、気管支炎ではないかとのこと。痰培養は抗生剤が効かなかった時の予備(?)とのことで、本日は結果分からず。咳止めや4月29日とは別の抗生剤を処方。 MRCPの結果の説明なく、こちらからお尋ねしたところ、「特に異常はないが、この検査で膵臓がんの否定はできない。そもそもCT検査やMRI検査で膵臓がんは見えないし、外科の先生がやりすぎ。膵臓がんは見つかった時点で治療ができないことが多く、早期発見の意味がない」態度と物言いに疑問を感じ、膵臓がんを否定するためには造影CTだとおっしゃるので、検査をお願いして本日実施。結果は次回6月18日とのこと。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)