1歳の子どもですが、子どもが立った状態でブランケットを体に巻き、座らせました。正座の姿勢になったので、足を前に伸ばそうとももとふくろはぎの間に手を入れて前に伸ばしました。その時、体を持ち上げずに前に出してしまい、途中で変な姿勢になっていないか心配になり、焦ってすっと力を入れて一気に前に出してしまいました。そのため、下に体重がかかったまま、体を浮かせず足が無理やり前に出てしまったような状態だったと思います。もしかしたら、うる覚えですが背中も支えていたので、後ろに重心も逃がせていないかもしれません。その動作の後、すぐ足を見ると、右足の甲に一円玉弱くらいの青いアザがありました。ただ、そのアザがその前からあったのか後からなのかが分かりません。
大丈夫?と聞き、足の甲を手で覆うように触ると泣いたのですが、それも痛くて泣いたのか分からない感じで、抱っこして少しして下ろすとケロッとしていつも通り歩いていました。その後痛がる様子もなく、両足首を動かしてみたり、手で足の甲を覆うように触ってみたりしても痛がりませんでした。青あざも動作の直後に見た感じと変わっていなかったと思います。
ただ、あとから若木骨折というものを知って心配になっています。
痛がる様子もなく、普段通り歩いていても怪我をしていることもあるのでしょうか?