点滴が入らなくなったらに該当するQ&A

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痙攣の事でお聞きいたします

person 30代/女性 -

4月27日に小児科でみずぼうそうと診断されました。翌日、昼に熱測ると38度5あったのですが、割と機嫌もよく普通に過ごしていましたが、15時くらいに突然痙攣をはじめました。一分くらい続き、痙攣は二回目ですが、私が見るのは初めてで、びっくりして救急車を呼んだのですが、救急車の中で熱測ると39度6まで出ていました。手と足もどす黒い感じになっていました。救急車の中では痙攣は止まっていましたが、意識が鈍い感じでした。呼んでもなかなか起きようとはしなくて。病院に着き説明してると二度目の痙攣をしました。二度したとゆう事で、随膜炎の検査もしましたがそちらは大丈夫でした。一日点滴治療して、昨日退院しました。で家での薬を処方されたのがペリアクチン散1パーセントでした。中耳炎で耳鼻科にも通っていたので、今日行ってきたら耳鼻科の先生が、痙攣した子はペリアクチン飲んだらダメだよと言われびっくりしました。それを飲まないように別の薬出されました。エリスロシンドライシロップ20とペミラストンドライシロップ0・5とムコダイン50のこな薬を出されました。点滴治療した病院は救急病院で、担当の先生は若い女医でした。点滴もなかなか入らず4、5回目でようやく入りました。今日耳鼻科でペリアクチンは飲ませたらダメと聞いたのですごい不安ですその女医の先生に、随膜炎の検査もされたのでより不安になりました。もう終わった事ですが大丈夫なんでしょうか?

1人の医師が回答

CVポートについて

person 30代/女性 - 解決済み

姉が、乳がん治療を続ける上で必要と言われCVポートを入れていました。 体表から深いところに入っており、ポートにうまく針が刺さらず、結局腕や手から点滴することがあったそうです。 ポートとはそういうものかと思いましたが、確実に点滴などかできるようにするために埋め込むことを勧められて手術を受けたそうです。 姉は、他の方のようにポートを見えるように入れなかった理由を知りたがっていましたが、主治医に遠慮して今さら聞けないといいます。 姉には言えませんが、私は、若手医師のトレーニング目的でも行われ、結果的により良く入れることができなかったのでは?と思っています。 点滴治療を終えたので外すことを勧められ、今は外していますが、姉としては万が一また治療が必要となった際に備えて入れたままでもよいと断ったそうです。結局は、抜去を強く勧められ、「必要となったらまたポートを入れたら良い」と言われ、ポートを外す手術を受けたそうです。 CVポートとは、必要に応じてその都度入れるものですか?入れたままではそんなに体に害となりますか?体表から深いところに入れることがある場合、その目的はどんなことでしょうか? 可能でしたら教えていただきたいです。

5人の医師が回答

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