術後癒着に該当するQ&A

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気胸手術後の経過について

person 20代/男性 -

1月30日に左自然気胸になり入院。 ドレーン治療で最初は肺が膨らまず手術が必要と言われたものの、1週間程で自然治癒。 ブラが多数あるため手術で切除してもいいとのことなので、年齢的に考え手術を決意 2月21日に内視鏡手術、肺の癒着が酷く開胸手術に。 経過は順調らしく2月29日に退院、3月12日に至ります。 その術後について先生方の意見をお伺いします。 1.冷たい、暖かい飲み物を飲むと体内を伝っていくのがクリアに感じるようになったのですが何故でしょうか 2.担当医の話では肺の癒着が酷く剥がしはしたが完全にではないとのこと。寧ろ癒着していると肺が破れる心配が無いと言われました。 この話に間違いは無いのでしょうか。また、癒着したままでのデメリットは無いのでしょうか? 3.傷口はそれほどでもないのですが、心臓の右側、身体の真ん中あたりが時々ズキズキと痛むことがあるのですが、心配することは無いでしょうか 4.深く息を吸ったりあくびをすると、くっとなり、突っかかって息がうまく出来ない時があるのですが治るものですか? 5.力仕事をしているのですが復帰後気をつける動作などありましたら教えて下さい。走ったり屈んだり引っ張ったり色々な動作をします。 6.気胸になった当日についてですが、日課のストレッチをしていた所、背中でプチッという音がして発症したのですが、今後ストレッチはしてはいけませんか? 7.3月6日にドレーンが入っていた部分の抜糸をしたのですが、それ以後そこから、 ドレーンが入っている時に出ていた体液(黄色っぽい)のような物の染みがシャツにつくようになりました。 これは仕方が無いのでしょうか? また、この状態でお風呂に入っているのですが大丈夫でしょうか? ガーゼ等を当てた方が良い等あれば教えて下さい。 8.ネットで咳は我慢すると記述がありましたが、くしゃみも同様でしょうか

1人の医師が回答

肘部管症候群 神経移行術後の麻痺継続

person 40代/女性 - 解決済み

2022年6月に右手小指の痺れを発症し、同年8月末に右肘部管症候群の神経移行術(筋肉の下に移行)を受けました。 術後、痛みは年明けにほぼなくなりましたが、麻痺は年明け以降、改善が停滞していて、術後から半年以上経つ現在も、右手小指側(指先から手首くらいまで)、薬指の小指側半分は麻痺が残っています。箸や筆記が難しいです。 また、小指だけが冷たくなっていることもしばしばあります。 運動機能は、指を横に閉じたり開いたりが難しく、人差し指、中指、薬指間における開いたり閉じたりの可動域は、左手の半分程度です。小指は自力で完全に薬指に付けて閉じることができません。 なお、指を前後に動かす(グーパー)は比較的できています。 主治医からは、ガングリオンがあったが、癒着は強くなく、術中に神経を傷つけるようなことはしていないと説明を受けています。 ただし、想定以上に時間がかかっているので、春になっても停滞が続くようであれば、再手術して状況を確認したいと言われています。神経剥離について説明済みとカルテには書かれていました。 おそらく神経に組織か何かが癒着しているのが疑われるところかと思うのですが、その状況は手術の前に例えばMRIなどで確認するなどの方法はあり得るか、 今回の件で、何らかの点について、セカンドオピニオンを受けることを検討する余地はあるか、 一般的に、こうした展開において、神経剥離術で改善が期待できるものなのか、むしろ、夏くらいまで状況を見る選択肢もありなのか、 そういったことを教えていただけたらと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

大腸がんの切除手術をしましたが、術後のトラブルに悩んでいます

70代男性。 大腸の上行結腸にガンが見つかり、今春開腹による切除手術を受けました。 術後、縫合部ではない部分が腹膜炎を起こし、更に切除し縫合する手術を受けました。 そして、更に新しい縫合部分が縫合不全を起こしたため、人工肛門を一時的に付ける手術をしました。 そして、半年近く経ち、最近人工肛門を外す手術しました。 術後、ストーマが付いていた部分が炎症し、膿んでガーゼを良く替えています。 昨日、少し膿みの色と量がおかしいと検査し、結果、少し癒着と炎症・脱腸していると言う事になり、絶食になりました。 が、手術をするまでもないと、また、重湯から食事が始まるとのことです。 今回の大腸がんまで大きな病気も患ったこともなく、持病も特になく、血圧が少し高めと言われ〔上が130〜140位〕ていましたが、同年齢よりは随分若く見え、元気でした。 初回の手術と言い、今回の手術と言い、術後の経過が悪く、 今回の手術の直前まで何度も開腹したおへそに近い部分は約5ヶ月最後まで膿んで手術を向かえてしまいました。 この術後の回復の悪さは何が原因なのでしょうか。 傷が癒えないうちにまた飲食を始めて本当に大丈夫なんでしょうか。 今後、何に注意をすれば、あまり膿まずに早く回復することが出来るのでしょうか。 また、生活習慣で改めたり注意する点があれば教えて下さい。 長くなりましたが、意識がしっかりしているのに何度も絶食・開腹手術をしているのが辛いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

「子宮体癌の術後について」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

追加で質問なのですが、先に質問した頃と今現在とでは、腹部の痛みが違いまして、今、とても不安なのは創部の内臓の癒着についてです。食事をほんの少し取っただけで、胃から腸にかけて、鷲掴みされている様にかなり強烈な痛みがでます。(腹部開腹の大きさは、恥骨から上腹部までの約20センチ程度です。皮膚表面の傷は、徐々に治ってきています)固形物だけでなく、液体を摂取しても、同じ様な痛みが出て、怖くてなかなか栄養の摂取が出来ていません。なので、体重も徐々に痩せてきています。処方されている漢方や酸化マグネシウムを飲んでも、余りガスも出なくて、摂取している量も少ないので、おのずと便も少ない状態です。排便時も内臓が痛いです。先日退院後の初めての通院の時、担当医にこの状況を相談したのですが、CTやレントゲンでは癒着の有無は分からないと言われてしまい、結局は薬を飲みながらの経過観察をと言われてしまったので、不安が解消されていません。 子宮体癌の病理検査結果としては、1A期で、類内膜癌の低リスク群と出たので、術後の抗がん剤治療はせずに、3ヶ月後の再診になりました。癌のボリュームは5.2センチで、とても大きかったです。癌細胞の悪性度は低かったので、その点はとても安心したのですが、今、術後後遺症がとても辛いです。腹腔鏡手術にしなかった理由は、私が緑内障ぎみなので、医師の判断で開腹手術になりました。リンパ浮腫外来の看護師さんからは、ここまで痛がるのは結構稀で、1%程度の患者さんからしか訴えがないと言われました。この痛みは、我慢していくしかないのでしょうか。

1人の医師が回答

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