骨転移ctに該当するQ&A

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乳癌術後3年4ヶ月目

person 50代/女性 -

55歳でトリプルネガティブ乳癌が発覚し抗がん剤半年、手術をし、今月術後3年4ヶ月となりました。術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から2年8ヶ月。放射線は鎖骨あたりも当て、発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明。ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を実施 術後三年検査を今年1月末に受け血液検査は全て基準値内、エコーマンモ異常なし。しかし検査から10日目に腕の痛みだるさ、肩甲骨の重だる、首を後ろに倒すと腕に痛みが走り、整形外科でレントゲンの結果、頸椎神経根症 癌の転移を否定したく癌センターの主治医にお願いし腰から上のCT撮影も念の為しましたがどこも異常なしでした 癌が発覚してから4年 抗がん剤をし手術してから3年4ヶ月 いま現在体調に悪いところはなく元気! トリプルネガティブ乳癌で特に心配しておりましたが4ヶ月前CT.血液.エコーなど問題なし、現在再発に過度に怯える必要性はないでしょうか?

2人の医師が回答

化膿性脊椎炎と診断されたのに癌

person 60代/男性 - 解決済み

10日頃から首の後ろに痛みを感じ 痛みが激しくなってきたので 14日に自宅近くの病院を受診。 検査の後 骨が溶けている。医師からそう言われ、その病院では診れないとのことで違う病院に紹介状を書いてもらい 15日に受診そのまま入院となりました。 検査ののち化膿性脊椎炎だと診断されました。頸椎、喉に膿が溜まっていると言われました。首の痛みは骨が溶けているからだと言われました。抗菌薬を入院当初から使って治療をしていて 全く効果が現れず痛みは増すばかりでした。いくつかの抗菌薬を使用したあと21日に効果がいまひとつ出ていないので何の菌か調べる為に手術することになりました。 それと同時に膿の洗浄も行われました。 術後の熱はあったものの、入院当初 発熱もみられず 首の痛み以外の 症状は全くありませんでした。 そして、31日に検査の結果菌が でてきませんでした。と医師から告げられました。 そのため違う所に病気が隠されているのではないかと、CT検査をしたら 肺癌であると発覚し、頸椎 喉 頭に 転移していることがわかりました。 そこで、疑問に思ったのが 入院し抗菌薬の効果が見られない段階で 他の病気を疑いまず検査することは できなかったのか。 MRIやCTは何度も撮っています その時に見つけることは出来ないものなのでしょうか。 そして、菌を調べるための手術は必要だったのか。 この2つがずっと引っかかっています 手術をした後から確実に悪化しているのは目に見えています 入院しはじめたころは、痛みはありながらも食事を楽しみにしている様子も見受けられるほどでした。 二週間経った今では食事もろくにとれず、水分も取れていません 今後 肺癌の治療をしていくうえで 医師に不信感しかなく、相談したしだいです。 返信お待ちしております。

4人の医師が回答

若い頃から最近の医療検査被曝と体調不良について

person 60代/女性 -

17歳〜数年胃透視7回程度。47歳甲状腺癌で術前術後の検査。骨転移確認の放射線検査等。以後petCT1回/年を10年。その前後も胸部 C T多数回、肺癌手術前後のCT。4年前右膝蓋骨、左腓骨骨折手術前後の検査。また特にこの2年程は、内科的胸部〜腹部 C Tや去年は腰椎固定手術前後のC T、脊椎造影C T。今年もまた内科的胸部〜腹部と腰椎のCTが予定されています。 その時々でどれも必要な検査だとは思い受けてきましたが昨年から、今までになく不明の体調不良で悩んでいます。癌で甲状腺を一部切除の為、多少のホルモン低下やその他、膠原病からの繊維筋痛症などの持病で長年の不調はあったものの、この8ヶ月余りの酷い怠さや身体の痛み、脳の具合悪さはそれまでになく辛いものです。腰の手術医は被曝量を考慮してとおっしゃり、私から希望しなくても、術後3ヶ月で予定されていた検査を、他院の(内科的胸部〜腹部)の映像を診て診断して下さいました。さらに術後半年の検査も伸ばしてくれて、術後1年に伸ばしてくれました。この4月にする予定です。6月にはまた、(内科的腹部〜胸部 C T)の定期検査があります。放射線医は「今までの経緯を、その都度主治医に伝えておく事」を勧めてくれました。 肺癌は、術後8年。5年程は毎年 胸部C T。その主治医からも「被曝も考慮して2〜3年に一度に」と。答えはなく難しい問題だとは思いますが、私の場合放射線による体調不良はあり得る事でしょうか?それとも全く考えられない事か、ご見識をお願い致します。

3人の医師が回答

74歳父肺癌術後半年、ALPだけ高値骨転移?

person 70代以上/男性 -

過去に何度も相談している肺癌術後の74歳の父の事で、またお願いします。 半年前に肺の手術をしてから、ふらつき、嚥下障害、手の振るえ、歩行障害、原因不明の腹胸部のムカつき、動悸、頻脈、高血圧などがあり、血圧は薬をもらいましたが、特に横になっている時以外常にムカつきがある事がつらいようです(横になるとムカつきが治る)。パーキンソン病や脳梗塞等を疑い総合病院で脳MRI、MRA、胃カメラなど受けましたが、異常なしとのこと。 循環器科で降圧剤、内科でネキシウムとアコファイド、リフレックスを処方されています。 原因が分からず、ほぼ寝たきり状態ですが、「家族が心配しすぎるのがいけない、気持ちのせい」と言われるようになりました。最近は手術で迷走神経に障害が起きたのかなと自己判断していますが、他に原因がある気もします。 先日、癌センターで術後半年の定期検査がありました。CTでは異常なしでしたが、 血液検査でALPだけが410で異常値でした。(3月、269→348→7月444→9月410)CEA3.9、SCC0.7で腫瘍マーカーと肝機能の数値は正常でした。 主治医からは何も説明がなく、次回はまた半年先になりましたが、調べると骨転移の検査だと知り徐々に数値が上がっているのが気になります。 数ヶ月前から、首がとても凝る様になり、首を前に倒せない、また、右股関節の痛みが2年前からありますが、そういった弱い場所に骨転移したのかと心配です。 週明けに主治医にALPの事を聞こうと思いますが、最近は先生方に家族も心配しすぎなのがいけないと言われるようになってきていて(しかし不調なのははっきりしています)、PET等の検査を受けたら良いのではと思いますが、検査を御願いしずらくなっています。こういった場合どんな原因が考えられますか?どうしたらよいでしょう。よろしく御願いします。

2人の医師が回答

腸の通りが悪い

person 40代/女性 -

73歳の母のことで質問させて頂きます。 2009年7月に直腸癌と肝臓の転移癌の切除術を一度に行いました。その後2009年後半〜2010年、肝臓への再発癌、肺癌の切除術を受け、またその間2度腸閉塞で入院、2度目は癒着部をはがす手術を行いました。その際腹膜播種の疑いを告げられましたが、病理検査では何も見つかりませんでした。 昨年7月に直腸の手術部位に再発が見つかりましたが、癌が骨に張り付いていて切除を断念、人工肛門を取付け、放射線治療と抗がん剤治療に切り替えました。 2011年12月末より隔週で在宅抗がん剤治療を行ってきましたが、衰弱が酷く2012年10月5日の治療を最後にお休みしています。 11月半ばくらいからお腹の張り、胃のむかつきを訴えるようになり、食事を取るとこぽこぽとお腹で湧水が湧いているような音がするようになりました。 CTやMRIにも何も映ってこず、直腸の癌も放射線治療で小さくなったままです。腫瘍マーカーも基準値内。(ただ半月前から肝機能障害が出て治療中です。) 胃の働きが鈍いようで胃薬を処方され、また腸に通りの悪い部分があるが、それが何なのか分からない、しばらくエンシュアリキッドを飲みながら様子を見ましょうとの診断でした。 朝お茶碗一杯ほどの食事を取るとすぐむかつきが始まり、その後食事を取らずにいてもむかつきは収まらず16時間も経ってから大量に数時間の間に何度にも分けて嘔吐します。それをずっと繰り返しています。 本人は吐くとすっきりする、空腹になると胃が痛む、と言いかろうじて食欲はあります。 また、人工肛門からのお通じもあります。(食べた分すべて吐いたように見えても。) 人工肛門の周りは腸がねじれて集まっているかのように腫れ気味で、また外に出ている肛門部がこれまでの倍ほど肥大してきました。 腫瘍マーカーに現れない、そしてCTやMRIにも映ってこない腹膜の転移癌は考えられるものでしょうか。

2人の医師が回答

乳がん 骨などの転移の不安

person 40代/女性 -

◯7月下旬に右乳房のしこりに気付き、次の生理が終わった後すぐの8月下旬に健診機関受診→即大学病院の受診を勧められる。◯9月頭に大学病院を受診、針生検、超音波、CT、MRI後、9月下旬に右乳房乳がん(2.2センチ)、リンパ節転移(2つ)ありの診断を受けた。ER陽性かつHER2陰性で、ルミナルAかBかは確定的なことは言われていない。◯肝臓、肺は転移なし。 ◯10月後半より、ドセタキセル3週毎4回、ddEC2週毎4回、通算5ヶ月、その後手術、術後、ホルモン療法予定。◯診断後、9月末に追加検査として骨シンチ実施、翌週に脳のMRI、翌々週に心臓エコー、心電図、胸部レントゲン予定。◯追加検査の結果により最終的な治療計画決定予定。 これまでの経緯は上記のとおりですが、9月上旬の乳房と脇の針生検後、しこり周辺の乳房の痛みとリンパ節の痛みが断続的にあります。針生検後の痛みは2週間位で治ると伺ったのですが、約1ヶ月経った今でもあるのが気になります。 また、最近ではしこりのある位置の背中(右)や右肩周辺、右側の首(リンパ?)から右後頭部(首に近い下部)に違和感と神経痛のような痛みが時々あります。現在生理予定日10日位前で、毎月PMS(少々の頭痛、腹痛、リンパがつまった感じの背中や肩のだるさ、関節痛等)は多少あり、いつもより右側中心に症状があるのと、いつもと違う症状も出ていることから、骨や他のリンパ節への転移がおきているのではと不安です。 また、1ヶ月以上前から、右喉奥の違和感に軽い痛み、右耳の後部下と顎骨と首の境目あたりの違和感、右舌脇に違和感、押すと痛みあり、9月上旬に近くの耳鼻科を受診し、鼻から内視鏡を入れて喉奥の確認や舌の触診では特に異常はないとのことでしたが、今だに自覚症状はあります。 これらの症状が転移によるものではないかと非常に不安です。先生方のご意見をお伺いしたいです。

2人の医師が回答

【至急】肺癌脳転移2箇所(側頭葉3cm・後頭葉1cm)定位放射線治療のみ or 外科治療併用の選択

person 60代/男性 - 解決済み

患者は、67歳の父です。 【治療の経過】 昨年6月肺扁平上皮癌(ステージ3B/4.5cm大の腫瘍が肺門部に位置し、他臓器・骨への転移はないが複数リンパ節への転移疑あり)で地元大学病院に入院。入院後は昨年6月下旬~8月中旬に放射線33回(50Gy25回・66Gy8回)と抗癌剤(シスプラチン・ビノレルビン)2クールの治療を経て昨年9月上旬に退院。退院後は2週間ごとに通院してイミフィンジを投与。 しかし、昨年11月になってもCT画像に大きな変化がなく、咳などの症状が悪化したため、複数回のセカンドオピニオンを経て都内大学病院で今年3月7日に右肺全摘出(イミフィンジは昨年9月~今年2月の12回で中断)。 ところが、今年8月7日に左肺に1cm前後の病変とリンパ節の腫れが認められ、再発の疑いが濃厚に。 さらに今年10月3日、頭痛・眩暈・吐き気等の症状が現れたことから、脳のMRIを撮ったところ、脳転移2箇所(側頭葉3cm・後頭葉1cm)が判明し、即日入院。 本日、脳神経外科・呼吸器内科の先生からご説明があり、定位放射線治療のみか、外科治療(腫瘍摘出手術)を併用するかの決断を求められています。曰く、手術の選択をすれば連休明け早々にも手術を行う準備があるので、可能なら明日(10月6日)午後5時までに回答がほしいとのこと。 【相談事項】 家族としては、左肺の病変(転移疑濃厚)を含む全身治療が後に控えているため、即効性を重視し、側頭葉3cmの腫瘍は手術で摘出し、後頭葉1cmの腫瘍は定位放射線で対処するやり方が良いのではないかと考えています。ただし、父本人は右肺全摘出時に皮膚縫合不全で苦しめられた経験があるため、判断しかねているようです。 このことについて、家族の考え方に誤りはないか、もっと良いやり方はないか、といった視点から、アドバイスをいただければ幸いです。

2人の医師が回答

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