サインバルタで治ったに該当するQ&A

検索結果:235 件

異常な疲労感、今日は左手足に軽い脱力感、痺れあり

person 40代/女性 - 解決済み

3年前から仕事に行けないほどの疲労感、倦怠感があります。 3年前にインフルエンザにかかった後、発熱、咽頭炎(風邪をこじらせ)、喘息のような咳が3ヶ月続き、その様な状態でも休まず(休めず)仕事をした後から、原因不明の強い疲労感、倦怠感、喉が腫れる、背中が痛い、発熱、理解力の低下により、婦人科→内科→心療内科に通院していました。 心療内科では軽いうつ病でということで、ジェイゾロフト25mgを1年間ほど服用していました。 昨年末の12月は左足の甲の痛みが1ヶ月ほど続いた後、激痛→内科を受診→痛風検査異常無し→色々あったので大学病院の膠原病科を紹介され受診→異常無し 今年の4月以降はパソコンのマウスが思った通りに動かせない、目が見えにくい、疲労がさらに強くなり仕事に行けない日が増加→心療内科でうつ病が悪化しているとのことでサインバルタ30mg→8月にサインバルタ60mgに増量→四肢麻痺発生→大学病院の神経内科を受診→検査の結果、サインバルタの副作用のため服用やめる。 しかしながら、倦怠感、疲労感、喉が腫れている感じ、理解力(最近では記憶力)の低下は変わらずあり、同神経内科で心臓エコー、呼吸機能、脳波検査→異常無し→2週間前に足に異常な感覚があったため、再度受診→ムズムズ足症候群とのことで、ニュープロパッチ2.25mgを処方→その日から治る。 しかし、疲労感倦怠感、喉の腫れた感じ、理解力、記憶力、背中の痛みは変わりません。プラスして、両手は強張り、腎臓辺りも痛く、上半身筋肉痛になったりしています。 そして、昨日仕事を頑張りすぎたため、疲労により会社を休んでいます。今日は朝から、左手左足に脱力感と痺れがありますがこれは何の病気なのでしょうか? 大学病院の予約は11月30日に入っていますが、直ぐに受診したほうが良いのでしょうか? ※担当医が11月30日しかいないためどうすれば良いのか悩んでいます。

7人の医師が回答

右肩~右腕の痛み、だるさが治らない

person 30代/女性 - 解決済み

1月中旬より肩こりや手足のだるさがあり、整骨院に通っていました。その時にかなり強く揉まれてから揉み返しの痛みが治らず悪化し、夜には施術を受けたところだけではなく関節や指(揉まれていないところ)まで痛んで眠れず、寝起きに指が腫れて曲げると痛む症状がありました。 その後整形外科を受診し、腕は問題なく上げられるため、首のMRIを取りましたが何も異常は見つかりませんでした。医師からは神経障害性疼痛と言われ、サインバルタを処方されました。 眠れないほどの痛みや寝起きに指が腫れて痛む症状はすぐによくなったのですが、右肩~右腕(利き腕)にかけてまだしびれや痛みがあり、動かすと更に痛みが増します(歯磨き、タオルで髪をふく時など)。 再度整形外科を受診し、少しずつサインバルタを増量していってもうすぐ一か月ほどになるのですが、あまりよくなった感じがしませんでした。そのことを医師に伝えると、あと2週間ほど薬を飲んでみてそれでも良くならなかったら神経速度伝導検査を受けた方がいいかも知れないねと言われました。その時に何のための検査か医師に聞けば良かったのですが、神経速度伝導検査ではALSなどの神経難病のチェックができるとネットで見て、そんな病気の可能性があるのかととても不安になりました。 整形外科での診察時、握力測定や手の反射(ハンマーのようなもので軽く叩く)も見てもらったのですが、特に問題なしと言われました。 ものを落としたり、箸が持てない、階段が登れないなどの症状はありませんが、肩や腕の痛みやだるさ、スマホやマグカップを持った時になんとなく重いような気がします。現時点でALSの可能性はありますか?

3人の医師が回答

サインバルタの副作用による肺血栓について

person 40代/女性 - 解決済み

私の妻(48歳)ですが、全身の造影剤CTで肺に大きな血栓が見つかり、現在、入院して点滴治療中です。 昨年、6月にも中枢神経原発リンパ腫の放射線治療のために入院していた際にもふくらはぎに血栓ができて数日間お薬を服用しておりましたが、別の治療を受ける際に服用をやめました。 退院後も入院による筋力低下のため、ひとりで立ち上がることや歩行ができなくなり、リハビリを継続しておりましたが、10月中旬ぐらいから副鼻腔炎になり、咳や痰の影響からか軽い肺炎を繰り返しております。その中で昨日、肺に血栓が見つかりました。 その発症原因についてはほとんどベッドの上から動かない状況が続いている影響が大きいと考えていたのですが。昨日、下記の記事を見つけてからは服用中のサインバルタ(痛み止めのため)の副作用ではないかと思っています。 「2010年3月23日、厚生労働省の医薬食品局安全対策課通知で、抗精神病薬の「使用上の注意」改訂が指示された。具体的には、重大な副作用の事項に「肺塞栓症、深部静脈血栓症」が追記され、重要な基本的注意の項に「不動状態、長期臥床、肥満、脱水状態等の危険因子を有する患者に投与する場合には注意すること」といったハイリスク者への注意喚起が追記された。」 サインバルタについては痛み止めとしてのよく効いているため、できれば継続したいと考えているのですが、今後、今の血栓が治った後も服用は中止した方が良いのでしょうか?

6人の医師が回答

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