パクリタキセル効果に該当するQ&A

検索結果:353 件

Har2陽性タイプの術後治療について

person 60代/女性 - 解決済み

乳がんで、今年4月に左胸部分切除手術をし、6月に25回の放射線治療をしました。ポ─ト埋込み手術をして、術後の抗がん剤・抗Har2治療を8月〜する予定でした。…が、白血球が2200までしか上がらず、、9/8の採血結果で、白血球数が足りなかったら、抗がん剤(パクリタキセル)は、一旦保留し、Har2治療単独で、ハ-セプチン投与のみの治療をすることになっています。術後結果は、しこり1.3ミリ(術前では、しこりの周りに海藻みたいに枝がたくさん延びた様な形だから2.6ミリ…)、リンパ節転移なし(術前は、転移ありでしたが、Dr.は抗がん剤が効いたとのこと)、グレ-ド3、Ki67 60%でした。術前の抗がん剤治療時も、3回目で白血球が、200まで下り(担当看護士に、200迄下る人は、初めて…と言われ、怖くなりました)、4回めは、中止しました。元々、骨髄が弱く、白血球の回復が遅いタイプだと、言われました。9/8の採血で、白血球が上がっていなければ、ハ-セプチン単独の治療になりますが、Ki67 60%で、グレ-ド3なので、ハ-セプチン単独で、効果があるのか、、不安です。仮に、途中で白血球が上がった時点で、パクリタキセルを併用しても、また、すぐに白血球が下り、結局、1回だけで、抗がん剤は、止め…になってしまうのでないか…と思います。(抗がん剤と抗Har2併用を出来ないのは、80才以上の人だけと聞きました。)私は、60才です。…Ki67が高いので、再発が早いタイプ…、でも抗がん剤も受けられない…。ハ-セプチンは、抗がん剤とセットで、効果を発揮すると聞きました。ハ-セプチン単独では、効果は半分ですか? また、ハ-セプチン単独でも、骨髄抑制は強いのでしょうか? 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

乳癌再発転移の治療薬について

person 50代/女性 -

現在乳癌再発転移の治療中です。ベージニオが効かなくなり、次の治療についてご意見頂ければと思います。 2018 右乳房全摘→化学療法→放射線治療、ホルモン治療(タモキシフェン) 2023夏 全身骨転移、肝臓転移が発覚。 ベージニオとレトロゾール+ランマーク注射 2023.11 肝臓転移が縮小 2023.2 3ヶ月経過後のCT検査をしたところ一旦薄くなった肝臓の転移が再度増大増加腫瘍マーカーCEA 8.5に上昇 薬が効いていないという判断で以下の治療変更を勧められました。 1パクリタキセル 2ハラヴェン 3TS1 4フェソロデックス とりあえずその日からベージニオをやめてフェソロデックスを打ちました。 調べてみましたがどれが良いのか判断できません。いずれの治療も効く限りエンドレスで行うとなるとやはり脱毛のある化学療法は避けたい気持ちもありますが、体力のある今、強い化学療法をした方が良いのであればそれも受け入れる覚悟です。肝臓に効く薬などあるのでしょうか。 またそれぞれ単剤での使用とのことですが、何かと組み合わせた方が効果があるということはありませんか。(例えばアバスチン➕パクリタキセルなど) それぞれの薬の特徴や、一般的な使用順番などご教授頂けますと有り難いです。どうかよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

子宮頸癌。アバスチンによる膀胱膣瘻について。

person 40代/女性 - 解決済み

知人が昨年末に、膀胱浸潤、鼠径部リンパ節転移…子宮頸癌ステージ4と診断されました。膀胱浸潤による膀胱膣瘻も発症…。今年1月から同時科学放射線療法を受け、膀胱膣瘻は改善され、最近受けた治療後初めてのPET検査で子宮内部の癌消滅が確認されました。しかし…肺転移、腹部大動脈リンパ節も確認され…パクリタキセル+カルボプラチンによる抗がん剤治療の1回目を昨日受けたばかりです。主治医は…3週間後の2回目の治療では、アバスチン投与も考えていたようですが…高確率で再び膀胱膣瘻を発症し、その穴が再び塞がる事は無いとの事。穴を空けてまでのアバスチン投与には…きっと大きな意味があると理解しておりますが、知人は…悪臭を抱えての生活は耐えられないとアバスチンを投与するか悩んでいます。現在の知人の症状ではアバスチンが絶対的に必要でしょうか?パクリタキセル+カルボプラチンのみでは治療効果は期待出来ないでしょうか?アバスチンによる膀胱膣瘻は限りなく100%に違い確率で発症してしまうのでしょうか?万が一発症した場合、悪臭を改善する手段はないのでしょうか? 長々と申し訳ございません。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

腹膜播種を伴う胆嚢がん 腹腔内投与併用療法は可能ですか?

person 70代以上/女性 -

70代の母ですが、3年前に胆嚢がんを発症して手術したのですが(胆嚢全摘出)、昨年4月に再発が発見され、腹膜播種があるとのことでした。 最初はゲムシタビン+シスプラチン+イミフィンジの点滴3種を2投1休で9月まで投与していましたが、CT検査で僅かな増悪がみられたとのことで、10月からはイミフィンジ1種類のみ4週間に1回の投与に変更となりました。 しかしあまり効果は見られず、お腹に鈍痛を感じ食欲も減り、気力も落ちてきております。 日に日に食欲も落ちてきており、最近ではお腹の張りを訴えるため、腹水が溜まっているのではと不安な毎日です。(次回の診察は今月下旬予定です) 昨日ネットで下記治療を見つけました。 ・パクリタキセルなどを用いた腹腔内投与併用療法 ・腹膜播種を伴う膵がんに対するゲムシタビン/ナブパクリタキセル点滴静注+パクリタキセル腹腔内投与併用療法 それぞれ胃がんおよび膵がんに対してと書かれているのですが、これは胆嚢がんに対しても治療可能なのでしょうか? 今は少しでも病状が改善する方法はないか、藁をも掴む思い出探しています。 また、他にも良いと思われる治療法があればアドバイスいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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