リクシアナの副作用に該当するQ&A

検索結果:123 件

脳梗塞の後遺症でしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

よろしくお願いいたします 88歳母パーキンソン病2ヶ月前に難病認定されました。 5ヶ月前に入院してから(急に歩けなくなり緊急搬送後 脳の検査も特に異常なく血液検査で感染症の疑いあり、入院中に誤嚥性肺炎になり年末年始を挟んだため約1ヶ月入院してました)ずっと寝ていた為退院後に要介護4になってしまい 現在週2回デイサービス 週1訪問入浴と訪問リハビリ 週2回訪介護 2週間に1回訪問診察を利用しています。訪問リハビリはかたくなってしまわないように足首ストレッチや廊下を手すりにつかまったり先生の腕につかまって往復したりして約30分リハビリしてもらっています。私も先生のストレッチを見て夜や朝少しストレッチしています。5日前先生のリハビリ中に右足が内反尖足 状態になってなかなか前に進めなくて歩行練習は中止しました。約15年位前に脳梗塞を発症して、右足が引きずる感じではありますがそれまではある程度杖をつかいながら歩いていましたが5ヶ月前の入院を境に全く別人みたいになってしまいました。入院前はマドパー、ドプス リクシアナ、エンテカビル、アルファカルシドールカプセルを服用していましたが、 現在はリクシアナ、エンテカビル、アルファカルシドールカプセル、ドパコール、グルコンサン、貼るロビテープを服用しています。 1  訪問リハビリの先生にパーキンソンもあるが脳梗塞の後遺症が出てると言われましたが15年前の脳梗塞の後遺症が再びでると言うことはりますか? 2  脳梗塞の後遺症を調べると確かに 内反尖足 があるみたいですね。 時々ベッドに座って足を床につけると右足がふるえたり、足の指がぎゅっと下を向いていたり踵が浮いています。正直薬の数は増やしたくないですがこれは何か薬で症状を抑えることは出来ますか? 3 判断が難しいとは思いますがパーキンソンの薬の副作用で右足がふるえたり内反尖足 になることはあり得ませんか? 4  内反尖足 を改善できるストレッチとかはありますか?内反尖足 がそんなに酷くない日もあります。

4人の医師が回答

心房細動の薬の断薬について

person 50代/男性 -

現在、循環器内科で 心房細動の薬の服薬を 1年間ぐらいしています 心房細動は 上室性頻拍の手術中に 偶然発見されたものです 服薬している薬は フレカイニドと ビソプロロールです 血液検査、血圧測定、 心電図などは 定期的に検査してもらって ますが 健常人と変わらないぐらい 正常値です 断薬したいのですが 自分で試験的にやめてみると 期外収縮が頻繁に発生 することがわかりました。 期外収縮が頻発すると 心房細動発生 リスクが高まります 心房細動と断定は できないのですが 以前、何かよくわからない 脈を打つことが ありました。 ちなみに、当初は リクシアナを飲んでいたの ですが、高価な上、 機能性ディスペプシア の持病のため、さすがに 胃腸が辛すぎて断薬させて もらいました 試験的に自分で断薬し、 代わりのサプリメント や、漢方薬、民間薬を試して みましたが、今のところ これらの薬の代理には なりえませんでした 効き目に波があり 100発100中とはいきません でした。 現在の薬はそれほど 高価でもなく、副作用も あまり書かれて いませんが 飲み続けても大丈夫なので しょうか 現在、自分の実感として 副作用というならば アレルギー症状が強くなった ような気がするということ ぐらいですが 他に問題のある副作用 ありましたら教えてください また断薬する場合は 病院と医師を変えなければ なりません 現在の病院、医師では 断薬には応じてくれません リクシアナの服用中止が できただけで稀有です。 他、断薬する際の 注意点などありましたら よろしくお願いします。

6人の医師が回答

深部静脈血栓症の再発について

person 60代/男性 -

過去7年前に初めて左足ふくらはぎ腓腹静脈に血栓ができ深部静脈血栓症と診断されました。そのときはリクシアナを3カ月服用し血栓は消失しましたが、その半年後に再発し再発時はリクシアナを服用せず経過観察となり2年後に消失しました。 そして今般、昨年4月にまた再発しイグザレルトを3カ月服用し血栓は消失しましたが、先月、また再発し現在イグザレルトを服用中です。 これら4回とも血栓は4センチくらいの枝豆のようなコリコリしたしこりで自分で触れることができ、当該腓腹静脈血管は血栓の有無にかかわらず常にふくらんだ状態を自分で触れることができます。 血液検査ではプロテインS活性が30台と正常値の半分以下です。 主治医のエコー検査では当該腓腹静脈結果が太く血流が滞留している状況とのことです。 主治医は(A)イグザレルトを一生服用する(ただし出血リスクあり)、あるいは(B)当該腓腹静脈をレーザー治療する(ただし筋肉の中の血管であり標準治療ではないため予期せぬ副作用の可能性もあり)か、どちらかということです。 自分としては、一生服薬は抵抗があり、4回とも全く同じ個所に同じような大きさの血栓であり、肺に飛んだとか血栓が大きく伸びてきたとかではないので、(C)血栓ができたときだけその都度イグザレルトを血栓消失まで飲むということを繰り返す、ではダメかと思います。 そこで今回の私のケースで先生にご教示いただきたいのは次の3点です。 (1) 腓腹静脈レーザー治療は標準治療ではないということですが、メリットは完治しそうな気がしますが、デメリットはどのようなことがありますか。 (2) また再発した場合、肺塞栓につながるようなことが考えられるのでしょうか(再発してもまた同じような血栓であり放置しても支障がないとは考えにくいのでしょうか) (3) 先生はどの治療法が最善と思われますか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)