40代、海外在住です。
子宮腺筋症による生理痛と過多月経のため、昨年夏からリュープリンによる擬閉経法で治療しています。生理は完全に止まっています。併せてアドバックホルモンを処方してもらっており、副作用はほとんどなく快適に過ごしています。
ただリュープリンを辞めると、やはり生理が酷く生活に影響が出るため、最初の1クール(毎月の注射を6ヶ月続けた)後、4ヶ月弱の休薬期間を経て、再度6ヶ月の投薬をしました(今度は3倍用量の注射を3ヶ月おきに2回)。
このまままた休薬期間に入ると思っていたのですが、引き続き今月、3ヶ月用量の注射を打つことになりました。
主治医によると、アドバック療法をしているので骨密度への影響は少なく、長期使用しても問題ないとのこと(ちなみに、骨密度測定をお願いしましたが、それはできないようです)。
リュープリンの情報を調べると、6ヶ月以上は使用できないと記載されています。アドバック療法をしていても、やはり長期の服用はリスクがありますか?
いずれは子宮摘出をしたいと思っていますが、事情があり今すぐにはできません。またミレーナもリュープリンと併用するなどして2、3回試しましたが、いずれも大量出血によりズレたり抜け落ちてしまいました。
手術をするまでは、薬物療法に頼るしかないので、他に良い方法などがあれば併せて教えていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。