3年前に、左胸が締め付けられる苦しさが1日中続き、総合病院の循環器内科を受診しました。その結果は心肥大で、狭心症、心壁に水が溜まっている、弁膜症(血液の逆流)、高血圧、不整脈と診断され、ほぼ1年間、薬物治療を受け、心臓の異常はなくなったと主治医から聞きました。その、治療期間の間は、胸の苦しさは特に気にならなかったのですが、主治医から、心臓の異常はなくなった(治ったとは言われていない)と聞いて、改めて、まだ左胸の締め付けがあることに気づき、その旨、主治医に伝えました。しかし、主治医からは、心臓には異常がないといわれ、精神的のものではと、精神科を紹介されました。精神科では心配症から発生するもので、(神経質)治らないといわれました。それでも、2年間、鎮静剤をいろいろ処方していただきなしたが、まったく効かないどころか、最近は、睡眠薬で眠っているとき以外は、ずっと、胸の締め付けに悩まされ、その度合いもだんだんきつくなっています。いままで、3回ほど、別の病院の内科に訪問してみましたが、結局、循環器内科に回され、結果は異常なしでした。ただ、1つの病院だけは、心電図をみて、ぼそっと、「なぜ、焼かないんだろう」つぶやいた先生がいらっしゃいました。ネットで調べたところ、専門的なことはよくわからないのですが、不整脈の治療方法のカテーテルで、心臓の一部を焼くというのを見たことがあります。胸の苦しさは、やわらぐ薬は現在、鎮痛剤である、ロキソニンが効くようなきがします。ただ、現在において、使用限度を超えています。また、別の病気で骨髄繊維症を患っており、現在抗がん剤治療を行っています。その主治医からは、現在の抗がん剤で、病状を抑えている状態。抗がん剤が効かなくなったら、死を覚悟しなければならないと言われており、血液検査の結果もだんだん悪くなり、精神的にこたえているのはあるのかもしれません。