乳がんオンコタイプdxに該当するQ&A

検索結果:235 件

オンコタイプDXについて

person 40代/女性 - 解決済み

1月に乳がんのため、両側とも全摘手術を受け、現在はホルモン治療(タモキシフェン)中です。 エストロゲン、プロゲステロンともに陽性、HER2は陰性、ルミナルAタイプ、ki67は7.2でした。 リンパ転移はみられませんでしたが、癌のすぐ横に脈管が通っていたので細胞レベルではどこかに飛んでいるかもしれませんとのお話でした。 右は95x55mmの非浸潤がん(広範囲でいくつかあり)、左は多発浸潤層で75x50mmの中にチュブルフォーミングタイプ等含めいくつもの種類の癌が存在し、1番大きなものは硬癌で30x7mmとのことです。 ステージは2aでしたが両胸ともに乳腺内ほぼ全域に癌が広がっていたため、抗がん剤も考えた方がいいのでは…と主人からも言われ、子供も小さく私自身もこのままの治療だけでいいのか正直不安を感じています。 後悔のないよう出来ることはやっておきたい反面、子供をみながら抗がん剤に耐えられるのかも不安です。 調べている内にオンコタイプDXという検査があるのを見かけたのですが ・手術後、約8ケ月も経っていますが、今からでも検査は可能でしょうか? ・抗がん剤をした場合に効果が見込めるか(上乗せ効果が見られるか)もわかりますか? ・「オンコタイプDX無償提供プログラム」というものがあると聞きましたが、私も該当しますでしょうか? もし該当しない場合だと、大体おいくらくらいかかりますか?

2人の医師が回答

抗がん剤の使用について

person 50代/女性 - 解決済み

2022年3月に左胸全摘手術をしました。 診断は、浸潤性小葉ガン 浸潤径 3.5cm リンパ節転移3個 血管侵入 なし リンパ管侵入なし 核異形度 1 組織的異形度 1 ER陽性 PR陽性 HER2 陰性 Ki67 10% オンコタイプDX RS 9 9年遠隔再発率 12% 閉経はしています。 その後、低リスクのため、抗がん剤は必要ないということで、放射線治療を行い、現在はフェマーラを服用しています。 2023年2月にお薬の処方のため、クリニック(手術を受けた病院とは違い、初めに乳ガンの診断を受けたところです。)にいったところ、2022年11月にエスワンタイホウという抗がん剤が効能の追加承認になったので、使いますか?と聞かれました。使用は、私の判断で決めるそうで、どちらでも良いと言われました。また、使用することで、再発リスクを押さえる確率が上乗せになると言われました。 このクリニックで術後のチェックをお願いしています。 また、抗がん剤をつかうことで、他の病気になるのではないか不安です。 オンコタイプDXで、抗がん剤の上乗せ効果なしと判断されたのに、手術から一年経って使っても良いのでしょうか? 果たして使う必要があるか、判断に迷います。 ご意見をお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん術後の補助療法(抗がん剤)について

person 40代/女性 -

10月17日に右乳癌温存手術及びセンチネルリンパ節生検を行いました。 現在、病理結果待ちですが、抗がん剤をするかしないかある程度の目安を自分の中であらかじめ持っておきたいと思いまして、お尋ねさせて頂きます。 【参考として、バネ式生検の結果及びその他情報】 浸潤癌 腫瘍の大きさ 8.8ミリ エストロゲン 陽性90% プロゲステロン 陽性90% ハーツー 陰性+1 ki67 36% グレード3 術前ステージ1 ルミナールb 術中の迅速病理検査ではリンパ節転移なし 48歳 閉経前 術後の病理結果が生検時とさほど変わらなければ、 オンコタイプDXにて上乗せ効果を確認しその結果に従おうと 思っていますが、グレードについては、悪いほど抗がん剤の 上乗せ効果があるというエビデンスはあるのでしょうか? あるのであれば、グレード3に対してはどのくらいの上乗せ効果が 期待できるのでしょうか? それとも、グレードと抗がん剤の上乗せ効果は全く関係ないが、 グレードが悪いと予後不良だから、効果があるかないかは 分からないけれども、できることはやっておいた方がいい ということなのでしょうか? 浸潤癌のグレード3であることで、抗がん剤が効きやすい等の 十分なエビデンスがあるのであれば、オンコタイプDXを受けずに 抗がん剤を受けようと思っておりますので、教えて頂きたいです。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

乳がん手術後の治療について

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 先日、乳がんの左胸全摘手術と同時再建手術(自家組織)が終わり、病理結果も以下の通りとなりました。 浸潤がん 腫瘍の大きさ5センチ、浸潤経0.9センチ 組織学グレード2 核グレード1 エストロゲン100% プロゲステロン80% HER2陰性 ki67 10.4パーセント 断端陰性 リンパ節は術前PET検査では無しでしたが、術中にセンチネルリンパ節に陽性反応があったため腋窩郭清をしました。転移はその一つのみ、郭清したリンパ節には転移はありませんでした(1/13) 以上より、ステージ2aのルミナルAとの診断でした。 そもそもステージ0とのことで手術に挑みましたが、結果2aにまで上がってしまい、今後も治療をしていかなければならない状況にショックです。 さらに、ホルモン療法は必須ですが、化学療法をどうするかというところで悩み、現在オンコタイプDXを受けまもなく結果が出ます。 不要な化学療法は受けたくないので低リスクならば省略したいと思っていたのですが、 リンパへの転移も一つですがあったのでもしオンコタイプDXの結果で低リスクと出ても化学療法を行った方がいいのか悩んできました。 上記の内容を鑑みまして、いろいろと意見を伺い参考にしたく、質問致しました。 化学療法の是非について、ご意見頂きたく思います。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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