乳がんステージ3cに該当するQ&A

検索結果:135 件

非浸潤性乳管ガンの全摘について

person 50代/女性 -

◼昨年12月、右乳首からの出血があり、レデースクリニックを受診し下記の検査を行い、先週診断を得ました。 1.検査内容 ・マンモグラフィ・超音波・乳首からの分泌液の細胞検査・組織生検(VAB) 2. 検査結果 ・非浸潤性乳管ガン ・サブタイプ: トリプルネガティブ/HER2 ・ホルモン感受性: 共に陰性 ・HER2 検査: 未実施 ◼家から通いやすい乳ガン指定病院の紹介状をもらい受診し、医師から下記の所見をいただきました。 1.クリニックの検査結果から、少なくとも2ヵ所のしこりがある(しこり箇所 CとD)  2.非浸潤性乳管ガンでステージ0だが、全摘して乳首も取る必要がある。 3.その際、同時に再建するは患者次第。再建する場合は、インプラントを入れるために再度手術が必要 【上記を踏まえて相談したいこと】 1.全摘が最善策か? 2. 乳房を再建する、しないの選択 (再建時の痛み、年月の経過によるメンテの要否、日常生活での注意点等、デメリットが知りたい) 3. 再建場合、形成外科の医師が常駐している病院を選んだ方が好ましいか? (全摘のケースを想定しておらず、外部の形成外科医師が週1で外来に来られる病院を受診している) ・もし転院するとしたら、今の病院で予定している検査(MRI.CT.骨シンチ検査を予定)を行う前にしたほうがいいのか(検査結果は共有されるか、再検査が必要か、という観点で) 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん患者の食事について。添加物や保存料は再発リスクを上げるのか?

person 50代/女性 - 解決済み

2019年7月に乳がんの確定診断、同年8月〜翌2020年5月末にかけて、左全摘リンパ節転移有りで郭清手術、抗がん剤、放射線治療を受け、現在はアナストロゾールを服用しています。術後の病理結果はステージ3cです。 現在の体調は術側左腕に多少リンパ浮腫があるのと、術前より疲れやすい程度で、決して悪くありません。 主治医からは、食生活はバランスよく食べれば何を食べても良い、と言われています。 ただ、一方で、「食品添加物、保存料、残留農薬ががんの元になる」という医師が多いことに病気になってから気が付きました。 また、そういう医師と交流のある友人から送られてくる、がん患者の食生活に関する著書を読むと、自分の食生活が全否定されているような内容でやはり不安になります。 我が家は家族が夫婦ふたりであり、私が抗がん剤の副作用で手のしびれが残って凝った料理は出来ないです。 ですから、ご飯だけは家で炊きますが、おかずはスーパーの惣菜で済ませることが多いです。みそ汁など簡単な料理するときも、便利なカット野菜や冷凍食品を使うことが多いです。一から手作りするより効率的で安上がりです。減塩とカロリーは気をつけています。 その話をすると、がん患者なのに食に無頓着過ぎると批判されることもあります。 添加物や保存料というのは大きく健康に影響を与えるほど悪いものなのでしょうか? それに、食事でがんが治るとか防げるとは到底考えられないのですが、いかがでしょうか。私の今の食生活で問題ないでしょうか。もし、がん患者が避けたほうが良い食品があるのならご教示ください。

2人の医師が回答

乳がん治療前の人間ドック検査項目おすすめが知りたいです

person 30代/女性 -

39歳で、乳がんステージ2と診断されました。 まだクリニックで診断を受けたばかりで、2月中旬に手術する病院に通い始めて、全摘の手術をする予定です。 今まで人間ドックも行ったことがないので、治療前にできるだけ他のがんや疾患がないか確認して、安心して手術をしたいと思っています。 卵巣がんは併発する可能性があるそうですが、他にどんな検査がおすすめでしょうか? 親族でくも膜下出血や脳出血関連が二人、父が膵臓がんを患ってました。また、産後約3年ですが、体重増加でBMI27のせいか、胃が張る感じがして立つと呼吸がやや浅くなるのが半年ほど気になってます。 【一日人間ドック項目】 眼圧測定 眼底検査(両眼) 安静時心電図 胸部X線(直接2方向) 肺機能検査 胃部X線(直接) 腹部超音波 尿糖定性 尿蛋白定性 尿潜血 便検査(1、2日目) 白血球数 赤血球数 血色素量 ヘマトクリット 血小板数 MCV・MCH・MCHC 総コレステロール HDLコレステロール 中性脂肪 LDLコレステロール 総蛋白 アルブミン 総ビリルビン GOT(AST) GPT(ALT) γ-GTP LDH CHE ALP 尿酸 尿素窒素 クレアチニン e-GFR 空腹時血糖 HbA1c HBs抗原(CLIA定性) HCV抗体3rd(定性・定量) CRP 経膣超音波 子宮頸がん 【オプション検討項目】 ・腹部超音波(肝臓、胆のう、膵臓、腎臓、脾臓) ・脳ドック(頭部MRI、頭部MRA、頸動脈超音波) ・胃がんリスク(ABC検診) ・腫瘍マーカー(卵巣、膵臓、胆のう、肝臓、大腸) ・胃と大腸の内視鏡検査(一日ドックでなく別病院で) これはおすすめ、これは必要ないなどアドバイスいただけますと幸いです!

1人の医師が回答

乳房再建手術について迷っています

person 40代/女性 -

今年2月に左乳癌ステージ3c、トリプルネガティブタイプ、しこり5センチ、左脇リンパ2個、胸骨リンパ2個転移ありと診断されました。2月15日から始まった術前化学療法を終え、画像では痕跡無しになりました。7月末に全摘手術を受ける予定です。母も両側乳房に癌を発症しているため、遺伝子検査を受けました。結果は7月5日に出ます。 化学療法を受ける前、当時の主治医からは「術後の放射線治療によって皮膚が硬くなる可能性があり、再建手術は約束できない」と言われていました。しかし4月から新しい主治医に代わり、昨日(6月28日)、その主治医から同時再建を提案されました。Dカップ+全摘なので自家組織が良いこと、この病院では腹直筋皮弁法しかできないと説明を受けました。 7月5日に術式を決めると言われ、考えがまとまりません。次の5点について教えて頂きたいと思います。 1.術後に胸骨の放射線治療があるのですが、同時再建をしても治療に影響はないでしょうか。 2.腹直筋皮弁法で筋肉を取った場合、日常生活への影響はどのくらいあるのでしょうか。 3.1期と2期の再建手術の結果は、どのくらい異なるのでしょうか。 4.腹直筋皮弁法を受けた後、他の病気を罹患して手術が必要となった場合、治療に影響はないのでしょうか。 5.遺伝だった場合、卵巣も取る予定です。婦人科医からは、乳癌手術と同時に卵巣を取るとありましたが、乳腺の医師からは、同時再建を優先して卵巣手術は延期すると言われました。造影剤MRIでは卵巣癌の兆候はありませんが、子宮筋腫が大きいためエコー、触診では見えないそうです。卵巣手術を延期しても影響はないのでしょうか。なお、子宮筋腫は化学療法によって生理が止まり、8センチ弱まで小さくなりました。卵巣と一緒に腹腔鏡手術で取る予定です。 以上です。たくさんの質問で申し訳ありません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がんステージ3c(エキカリンパ転移あり)

person 50代/女性 -

健康診断で、2025年10月末に乳がん検査を受けたところ、再検査になりました。理由は左胸のリンパが腫れているとのこと【6cmぐらい】先生からは「風邪などのウイルスでもリンパが腫れることがあるので、まずは様子を見ましょう」と言われ、3か月後に再検査となりました。
ちなみに、前回(2023年)の検診ではそのような腫れはありませんでした。 そして2026年3月に再検査を受けたところ、リンパの腫れは引いておらず、さらに新たに5mmほどの腫瘍のような黒い影が胸に見つかりました。
そのため、すぐに細胞検査をしましょうということになりました。また、もしその影が悪性だった場合、リンパの腫れとの関係についても調べる必要があると言われました。 黒い影の細胞検査の結果が出ました。 乳腺VAB (セルロ):線維増生とともに、小型の異型上皮が素状や癒合腺管状の構造を示し、浸潤しています。漫性乳管硬性パターン、HG1,NG1です。波及度は少なくと fです。 という検査結果です。 癌と告知されました、そのため、リンパ【6cm】の細胞検査を先日し、結果はリンパ転移が見つかりました。 ER・PR 100% HER2陰性 組織グレード1 Ki-67 24% → リンパ転移(腋窩+鎖骨にも転移の可能性大となり、調べましたが、今はまだ鎖骨のほうば大丈夫そうとのこと) 標準治療 抗がん剤、手術、放射線、ホルモン療法とゆうスケジュールが組まれましたが、抗がん剤は出来れば避けたく 先ず、私の顔のタイプに効くホルモン治療をやりたいのですが、ご意見頂きたく。 また、ホルモン療法以外に、効果がありそうな治療があれば教えて下さい。

2人の医師が回答

乳がんステージ3c TNBC 全摘後のリンパについて

person 50代/女性 -

妻なのですが、 昨年7月に乳がんが発覚 ac療法4クール、ドセタキセルを4クールこなし、今年4月に全摘手術を行いました。 病理結果はトリプルネガティブステージ3cと思わしくなく、 腫瘍が大きかったので、皮膚を結構郭清し、 術後に放射線治療、現在ゼローダを服用中(6クール目)です。 三週間ごとに診断、血液検査を受けているのですが、 6月の放射線治療完遂後から放射部が全体的に赤くなっており、担当医からは最初ステロイドの塗り薬を処方され、肌に合わずよくもならなかったので皮膚科を勧められ、 その皮膚科でもステロイド剤非配合の薬を出され患部の保湿を徹底するように言われたのみでした。 8月頭に念のためPET.MRI.CTをとりましたが、新たな病変は見つかりませんでした。 その頃からリンパ浮腫の症状(左手の浮腫)が出始め、リンパ浮腫外来を受診し、リンパドレナージをしています。 腕の浮腫が悪化してきたので、弾性スリーブの着用を勧められ着用し始めたのですが、着用から3.4日で切除跡(左胸)から3〜4cmほど下部ににあった脂肪(担当医はそこは脂肪を少し残したとの事)がまだらと言うかでこぼこになりました。 リンパドレナージを毎日しているそうですが、また3.4日たったら今度はその部分がまとまってきた(固くなったのではなく、でこぼこが平らになって大きくなったらしいです。) しこりではないそうです。 以上の情報を見た上で、再発の可能性はあるでしようか? 8月にPETで確認していないので、 そのでこぼこが再発腫瘍とは考えにくいと思ったのですが… 宜しく回答願います。

1人の医師が回答

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