乳がん放射線治療16回に該当するQ&A

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乳癌部分切除後の放射線治療について

person 40代/女性 -

乳癌部分切除後、病理結果が出ました。 浸潤性乳管癌 浸潤径0.7センチ リンパ節転移なし・リンパ管侵襲0 核異型度1 悪制度 MIB-1 10%、HER2 1+ ホルモン受容体 ER 2+(95%) PgR 2+(95%) 放射線治療しなくても再発リスクは80〜90%ない。放射線治療しても100%ではない。照射しない反対側や他の部分が癌になるリスクは変わらないと言われ、放射線するかしないか判断するよう言われました。 皮膚が弱く日焼けするとすぐ火傷状態になります。体力もなく術後も10日熱が下がらず倦怠感がひどかったです。 放射線治療を受けると再発リスクが減らせるのはわかるのですが、副作用が怖く、そもそも再発リスクが低いと言われたので、放射線治療をするか悩んでいます。 なお、ホルモン剤(タモキシフェン)の服薬は始めました。 放射線の回数を主治医に尋ねたら放射線科に紹介状を出してもらってからそちらで判断になると言われました。 1.放射線も少ない回数(16回くらい)で終わるならいいなと思いますが、回数を自分で決めることはできるものでしょうか? 2.放射線治療のメリットよりデメリットの方が大きく感じますが、他の先生からみても本当に再発リスクは80〜90%ないと思われますか?

2人の医師が回答

乳癌の再発の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

母(67歳、女性)について、現在、左乳癌再発疑い、左鎖骨下のリンパ転移あり、ステージ3cとの診断です。 今後の治療について、ベストを尽くしたくご相談です。 20年前に左乳癌 術前抗がん剤週1AP4クール 温存手術・リンパ郭清 術後放射線4Grey×16 2018年 肺Mac症の診断(約2年間服薬→副作用多く中止・現在は半年に1回の経過観察のみ・変化なし) 2025年12月 年1回の乳癌検診で異常あり→針生検で現在に至る。 PET検査の結果、他の臓器への転移は見られないが、鎖骨下のリンパ転移の位置が奥深く、手術は難しそうなので、恐らく、左側の乳房を全摘後に、放射線、そしてホルモン療法や抗がん剤となるだろうとの見立てでした。 今月末の受診で改めて病院の方針をお伺いする予定ですが、その前に、こちらで、考えられるベストな方法をお伺いできればと思い、投稿いたしました。 20年前の癌の再発かどうか、現段階で確定はできないとのことでした。 母は、20年前からずっとリンパ郭清したところが痛く、両足の指先にしびれもあると言っています。 肺の状態もそこまで悪くないから、左乳房全摘の手術は恐らく問題ないだろうとのことでした。 鎖骨下のリンパへのアプローチとして、やはり手術は難しいのでしょうか? 放射線については、色々と種類があると思いますが、どの種類が良い等、あるのでしょうか? 治療の順番として、乳房切除→放射線→抗がん剤の流れがベストなのでしょうか? 根治を目指したいので、アドバイスいただけると幸いです。

2人の医師が回答

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