乳癌の再発の治療について
person60代/女性 -
母(67歳、女性)について、現在、左乳癌再発疑い、左鎖骨下のリンパ転移あり、ステージ3cとの診断です。
今後の治療について、ベストを尽くしたくご相談です。
20年前に左乳癌
術前抗がん剤週1AP4クール
温存手術・リンパ郭清
術後放射線4Grey×16
2018年 肺Mac症の診断(約2年間服薬→副作用多く中止・現在は半年に1回の経過観察のみ・変化なし)
2025年12月 年1回の乳癌検診で異常あり→針生検で現在に至る。
PET検査の結果、他の臓器への転移は見られないが、鎖骨下のリンパ転移の位置が奥深く、手術は難しそうなので、恐らく、左側の乳房を全摘後に、放射線、そしてホルモン療法や抗がん剤となるだろうとの見立てでした。
今月末の受診で改めて病院の方針をお伺いする予定ですが、その前に、こちらで、考えられるベストな方法をお伺いできればと思い、投稿いたしました。
20年前の癌の再発かどうか、現段階で確定はできないとのことでした。
母は、20年前からずっとリンパ郭清したところが痛く、両足の指先にしびれもあると言っています。
肺の状態もそこまで悪くないから、左乳房全摘の手術は恐らく問題ないだろうとのことでした。
鎖骨下のリンパへのアプローチとして、やはり手術は難しいのでしょうか?
放射線については、色々と種類があると思いますが、どの種類が良い等、あるのでしょうか?
治療の順番として、乳房切除→放射線→抗がん剤の流れがベストなのでしょうか?
根治を目指したいので、アドバイスいただけると幸いです。
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