乳腺結節に該当するQ&A

検索結果:142 件

胸の痛み、しこり、へこみ

person 30代/女性 -

左胸がずっと痛みます。 一年半前に痛みが続くためマンモをし、右のみ細胞診をし乳腺症。左について、痛みは元気な胸と言われ問題なし。 去年8月にエコーで左の脇寄りに嚢胞(昔からあります)、私がしこりと言っているものはなしと言われました。 産後一ヶ月しか母乳をあげていませんが、三年半経つ今母乳がまだ出ます。脳MRIは問題なく、乳腺外科でも純粋な母乳と言われています。産後3ヶ月程飲んだ薬の副作用に高プロラクチンがありました。 現在も継続して左のみ痛みがあります。痛みが和らぐのは生理中か生理後2、3日のみです。最近は、左の脇寄りのブラが当たる部分が痛み、その場所にシコリが何個かあります。触ると痛み、目立つ物は筒状に触れます。いつからかブラが窮屈になり左のみ胸が右より大きくなり、ここ1週間でブラを外すと皮膚が3cm幅くらいへこんでいるようになり、締め付けによるせいか、もしくはひきつれでは?と不安です。左は他にも痛んだりシコリの場所があります。昨夜触りすぎたせいか、今朝は触ると激痛です。右の同じシコリ部分はもっと小さく細く触れ、見た目のへこみも米粒くらいで沢山です。右は柔らかく痛みません。授乳中、副乳ができたのは右のみです。 左のみ、触らずともザワザワしたようなジワーっとした感覚があったり、チクンと痛んだり、左腕を上げると痛んだり、筋肉痛のような痛みが脇下から肩甲骨にかけてです。 左は中学時代から陥没乳首だったり、何かと心配が尽きません。 先月、ステージ0の大腸癌を切除し、体についてすごく不安です。肝臓もpivka と新たな35mm腫瘤についてフォロー中です。左肺下葉に診断不可能なサイズの結節があり、胸〜脇の痛いシコリはリンパ転移?と考えてしまいます。 何かアドバイス下さい。

3人の医師が回答

造影MRI石灰化広範囲乳がん

person 40代/女性 - 解決済み

以前から乳頭の血性分泌についてご質問させていただいていましたが、残念ながら癌でした。 8月末に手術予定です。針生検では、非浸潤癌、おそらくルミナルだけど、サブタイプは、浸潤してからの話だと言われました。 沢山細胞を取って非浸潤癌だったから多分浸潤していないと思う。と言われました。 MRIの検査結果は、「乳管内に血性の液貯留があります。左CからE区域に56×24×27ミリ程度の範囲で区域性に分布する非腫瘤性の増強効果があります。内部には粒状小結節状の増強効果が多発しています。」という結果でした。 ●MRIでは、癌の広がりがわかるんですよね?私の場合、56×24×27ミリというのは、かなり広範囲ですか? ●先生からは、関係ないと言われましたが、広範囲に広がっているなら、浸潤している可能性は、高くなりますか? ●ネットで探しても私のように広範囲に広がっている人がなかなかいません。私のように56×24×27ミリと広範囲に広がっている方は、滅多にいないですか?  ●石灰化が広範囲に広がっている方がステージ0と言われていたのに、術後3になったというお話を見かけました。このような事は、よくあるのですか? ●昨年の8月に異常なく、1年経たずに癌と宣告されましたが、先生には、早期だと言われましたが、MRIでの広がりが広範囲の為、スピードが早いのでは、と怖いです。1ヶ月先の手術までに浸潤していかないでしょうか? ●母乳がまだ出ます。母乳を絞らないでいたら痛みが出たりして、癌と宣告される前は、乳腺炎とか乳腺症かと思っていました。MRIの広がりは、癌以外でも写し出されているという可能性は、ないですか?やはり全部、癌が広がっているということですか? ●針生検後、しこりのような物が触れます。筋のように固くなっている所もあります。これは、針生検の影響ですか?

1人の医師が回答

風邪による頸部、鎖骨上リンパ節の腫れ

person 30代/女性 -

10日ほど前に右後頸部の耳裏から肩のあたりまで圧痛あり、動かすだけで痛みがありました。手で触れるリンパが右後頸部に4個、左後頸部に1個あり、同時に鼻づまりと鼻水、倦怠感の風邪症状があり、耳鼻科受診しカメラと頸部リンパ節触診をし、カメラでは特に問題ないので鼻風邪だろうとのことでした。リンパも腫れているとまではいえないので様子観察でいいとのことでした。その後、痛み軽減、風邪症状は軽快したのですが心配だったので、毎年甲状腺のエコーをして頂いている先生に頸部と甲状腺のエコーをしてもらいました。すると、頸部の前も後ろも鎖骨上もリンパが全体的に同じような腫れ方をしているので、感染からくるもので心配ないと言われました。2年前、同じ医師に頸部エコーにて左鎖骨上リンパの腫れを指摘され経過観察後、縮小した経緯があるので同部位が腫れて心配だと伝えたのですが、他のリンパも同じ腫れ方なので、感染によるものでいい、特にフォローは必要ないとのことでした。 しかし風邪を引いて鎖骨のリンパまで腫れるのかと疑問に思い不安が残っています。 2年前の4月に大腸カメラ、今年1月に胃カメラ、2月に乳腺エコー、腹部エコー、4月に胸部CT(これは一年前の4月に人間ドックの胸部CTで左肺に2ミリの結節が見つかりフォロー中です)をしていますが特にどれも問題なかったです。 また、今回主人も私に遅れること数日、頸部リンパ節に痛みが出ています。子供達は前週に風邪で熱を出していました。 質問は 1.風邪で鎖骨上のリンパまで腫れるのか? 2.4月に胸部CTでは何も指摘されなかったということはその時は鎖骨上リンパは腫れていなかったということになるか? 3、フォロー中の肺の結節が癌で転移して鎖骨上リンパが腫れているのではと心配しているが、4月のCTで一年前とサイズや形に変化がないのなら大丈夫か? よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

乳癌の局所再発 

person 50代/女性 -

『乳癌局所再発』と『自己免疫性網膜症』を併発しています。 色々な先生からのご指導を仰ぎたいと切に願っています。どうかよろしくお願いします。経過は以下の通りです。 2012.9<原発> 【術式】皮下乳腺全摘術(左) 【病理検査結果】 センチネルリンパ節生検の実施→有 腋窩リンパ節郭清→無 リンパ節転移の数→4個中 0個 腫瘍の大きさ→50ミリ 組織型→浸潤癌 ホルモン感受性→高度ホルモン反応性(ER;+、占有率:10%以上、染色強度:中等度) (PgR;境界域、占有率:1~5%未満、染色強度:中等度) 組織学的異型度→グレード1 脈管浸潤→有 U1 HER2→陰性(スコア判定:0、HER2/neuタンパク過剰発現:なし) Ki67→1~5% 2016.10<局所再発> 腫瘍の大きさ:13~18ミリ皮膚表面に血豆の様な隆起。皮下が腫れていました) PET:;1)左胸壁皮下の再発病変に一致して集積あり13ミリ    2)右肺上葉に6ミリ大の境界明瞭な小結節。形態から転移も否定できない:R/O転移 脳MRI:異常なし 【手術】局所部分、くり抜き手術のみ(内服・化学療法・放射線治療なし) 【病理検査】 ホルモン感受性→高度ホルモン反応性(ER;+、占有率:10%以上、染色強度:高度↑) (PgR;境界域、占有率:1~5%未満、染色強度:高度↑) HER2→シグナル比:1.2、HER2遺伝子:増幅なし) 先生からは、転移はなし、これから局所再発しても外科処置のみでいい。と聞いております。 今現在、大学病院の眼科にて、『自己免疫性網膜症』の経過観察中。 眼科DRより、しっかり癌治療をすることが、眼疾患症状の改善につながると、 乳腺外科DRに連絡して頂きました。 局所再発には標準治療がなく、施設によってまちまちとのことですが、 私のような症例ではどのような治療を行うべきでしょうか

5人の医師が回答

エコーにて副甲状腺腫瘍発見、癌が不安です

person 20代/女性 -

28歳女性、産後3ヶ月です。 バセドウ病の既往あり、最近また症状が出てきたため、血液検査の結果バセドウが再発していました。 その際にエコーを撮り 副甲状腺が大きいとのことで 総合病院での再検査をすすめられました。 以下エコーの結果です 左甲状腺極下に低エコー領域あり 副甲状腺結節またはリンパ節疑い 8×17×8 ミリ 一部 分葉状 内部は やや不均一 血流はわずかに認められる との、ことでした。 総合病院で血液検査を行い 血中カルシウム濃度などを検査中です。 いくつか質問があります。 1.このエコーの所見として、不均一や文葉状などの結果は悪性が疑われるのでしょうか? 2.縦横比とは、この場合 8÷17 と計算するのでしょうか? 3.血液検査の結果、今は明らかな異常がなかった場合でも この大きさの場合は 手術で切除した方が良いでしょうか? 4・副甲状腺が肥大しているのではなく、リンパ節が写り込んでいるという可能性はありますか? 5・手術することになった場合、田舎のため専門医はいらっしゃらないようです。しかし子供も小さく、遠方まで通院、入院することが難しい状態です。 専門医の方でなくても、耳鼻科または内分泌外科の乳腺担当の先生方に、この手術は執刀していただけるでしょうか? 6・緊急でない手術の場合、地方の大学病院だと 一般に手術までどれくらい要するものでしょうか? たくさん尋ねてしまって申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

8人の医師が回答

左上葉 肺がん(1.5センチ)乳がんの術後フォローのCT検査で発覚。

person 50代/女性 - 解決済み

2022.02に左側乳癌の手術を受け、現在ホルモン治療中の58歳女性です。 乳癌自体はリンパへの転移もなく、部分切除のあと放射線治療(16回+4回)、 その後タモキシフェン服用の治療を受け、3か月ごとのフォロー検査を受けています。 今回、1年に1度の造影CT検査によって、左上葉の肺がんがみつかりました。(96%肺がんとのこと) 乳腺外科専門の病院から癌専門センターへ転院となりました。 10月に手術をすることが決まりました。 転院先の医師によると、転移ではなく、原発癌だろうとのこと。 乳癌発覚時に小さな影はすでに確認できていたため、2年間フォローしてきた模様。 その旨、診療データに記載があったようです。 素人的には2年間の放置は致命的かと思いますが、 その辺、どうなのでしょう。 肺がんのタイプによって、進行具合も異なるのでしょうか。 2年経過しても1.5センチなので、おとなしいタイプと言えるとのことでしたが。 時間の経過が不安で、率直に質問できずにいます。 1.肺がんのタイプと進行速度について、ご回答いただけると幸いです。 2.左上葉を4-5センチ切除の予定です。肺活量などへの影響、 ダウンタイムはどれくらいでしょうか?特別なリハビリをしていくのでしょうか。 3.乳癌、肺がんと連続して罹患したため、今後も不安です。 癌になりやすい体質?もしくは遺伝?などもあるのでしょうか? 萎縮性胃炎と甲状腺の多発性良性結節も経過観察中です。

3人の医師が回答

腋窩のしこりについて

person 30代/女性 -

先日、脇の下のしこりについて質問させていただいた者です。 妊娠24週の頃、脇の下のしこりに気づき、乳腺外科3件をまわり、触診とエコーの結果、皮膚由来だと診断されました。 またその際、胸に腺腫が見つかり、念のために生検したところ、授乳期腺腫と診断されました。 産後3日目の胸が張ってとても痛みがあるときに脇の下のしこりが大きくなっていることに気づきましたが、日を追うごとに小さくなり、現在は初めて見つけたときよりも小さくなりました(5mmほど)。 先日形成外科を受診しMRIを撮影し、本日読影の結果を聞きに行くと、「充実性結節と考えます。信号からは血管腫や脂肪腫は否定して良いと思います。信号はリンパ節寄りにやや高く、リンパ節としては断定できず、仮にリンパ節としても炎症などを来していると思われます」と報告されました。 画像上は楕円形のつるりとしたしこりが写っていました。 様子見で良いと言われましたが、摘出生検をすることにしました。 聞きたいことは、3つで、 1.これまでもずっとこのしこりに痛みは全くありませんが、反応性のリンパ節炎の可能性はあるのでしょうか。 2.リンパ節以外だとすると、何が考えられるのでしょうか。 3.悪性の可能性はあるのでしょうか。 以上です。 子どもが生まれたばかりで心配で心配でたまりません。お忙しいところ申し訳ありませんが、ご教授いただきたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳癌転移性肺腫瘍の疑いについて

person 50代/女性 -

8年前TiNOMO乳癌しました 2012年 高度ホルモン感受性の浸潤癌で左胸全摘。組織学的異型度グレード1、HER2(-) .2016年 局所再発(再発というDRもいらっしゃいます)患部摘出。     PET異常なし。タモキシフェン服用開始 2020年 PETにより乳癌転移性肺腫瘍の疑い。右肺上部の深部2センチ、丸い結節1個のみ蛍     光、他の臓器は異常なし。     CT映像下の針生検の所見は以下の通りです(生検中、硬いので取りにくいとのこ     と)     病理組織診断書;長文過ぎるので結語のみ『悪性腫瘍認められず』     細胞診報告書:『N/C比は高く裸核状のものもありクロマチンは不均等分布を示    す。核型不整や核小体を認め核偏在傾向を示すものが多いことから腺癌の可能性    を考えたい像です』 呼吸器外科からは肺癌原発か転移性のモノか治療指針を定める為に、左肺の1/3切除すると言われました。 乳腺外科からは転移だったら、アリミデックスに変薬しよう。化学療法なし 当方は咳喘息。真菌、ウイルス、結核全て陰性 1)肺を切除する必要性はありますか?咳喘息の為、予後・QOLが心配。 2)転移でステージ1→4だが化学療法の必要はありませんか? 3)KI値6.5%でしたが。弱い癌の特性を遺伝するのなら、転移先でも悪性度は低いのではありませんか?   どうぞよろしくお願い申し上げます

3人の医師が回答

医療被曝による乳がんやその他のがんについて

person 30代/女性 -

※聞きたい事が追加になったので再度の質問となります。 夏に胃のカルチノイドになったので、 7月15日 胸〜骨盤のCT(単純と造影) 12月23日 胸〜骨盤のCT(単純と造影) レントゲンを8月に入院時に肺数枚、整形外科で背中数枚、乳がん検診のマンモで数枚 あと子供のレントゲンの付き添いで3月に4枚レントゲン室に入っています。 被曝は肺や乳がん、皮膚がんなどになりますいと知り、不安です。 3.4年低容量ピルをのみ1年ほど不妊治療でクロミッドやホルモンの注射や薬を飲んでいました。またこれから不妊治療を受ける予定です。 他にも若い時15キロ以上の体重増加で肥満でした。コレステロールでも何度か引っかかったことがあります。 病気になり、昔のことを後悔し、今食生活はしっかり管理していますが、 他の人よりも高確率で乳がんなどのがんになりますか? 他にも半年で5.6回ほどMRI検査を受けたので、怖くなり相談しました。 MRIの部位は8月に乳腺(造影)、8月に背中、9月に骨盤、12月に全身、膵臓・肝臓など(造影) 将来発がん性の影響、子供への影響など 何度も受けたMRI、ctの発がん性も聞かせてほしいです。 今後はどのように検査したほうがいいですが、半年に一回一生受けても大丈夫なのでしょうか? カルチノイドの主治医からはctを年一回でもいいと言われていますが肺に結節があり、7月と12月に撮ったctで変わらないから良性だと思われると言われているんですが、私的にはこわいので半年後ct撮った方がいいかなと思っているんですが、被曝もこわいのです。

3人の医師が回答

乳がんの術式、部分切除か全摘か

person 40代/女性 -

お世話になります。 乳がんと診断され近々手術を受ける予定です。 ルミナールa、グレード1、Her2陰性、ki67-1.4%、しこりの大きさは娘結節含め2センチ位、大人しいタイプのがんとの事です。術式のことでご相談です。 MRIで乳頭直下まで乳管内成分を認めますとの初見で、担当医はこれががんなのかどうかは判断が難しく、手術中に迅速病理で見て、あった場合は追加で取るが正確には手術後の病理でないと乳頭まで広がっているかどうかは現時点では分からないとの事です。 (ちなみにマンモでは乳腺の乱れ方から乳頭は大丈夫に見える、エコーのマッピングでは乳頭近くまで達してはいるが距離で言うと1.5cmは保たれているとのこと) 担当医からは、広がりは区域性なので温存は出来る。全摘をすすめることではないと言われましたが、部分切除の場合には、もし乳頭までがん細胞が有った場合には、追加手術で乳頭を切除する可能性があるのを了承して下さい、との事でした。 乳頭まで達していた場合の再手術になるのは仕方がないと承知しておりますが、私の胸はボリュームも多少あるため全摘した場合のアンバランスを考えると即座に全摘に決断できません。形成外科のドクターからの再建の説明を聞いて、再建が必ずしも良いことばかりではないような気がしています。 また、担当医の先生は、部分切除も全摘も再発率には5%の差があるが、私の場合は大人しいタイプなので部分でも全摘でも再発率はどちらも同じですとの説明でした。 部分切除が適用になるのであれば部分切除の方が良いでしょうか? 乳頭のみを追加で手術するのもあることなのでしょうか?乳頭を残せないなら全摘だと思っておりました 自分で決断するしかないのは重々承知しておりますが、どちらにして良いのか悩んでおります。長々とすみませんが、ご意見をお願いいたします。

1人の医師が回答

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