妊娠ケトンに該当するQ&A

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妊娠初期の白血球値

person 30代/女性 -

妊婦初期9週の血液検査で、白血球の数値が、14600ありました。また尿ケトン体4プラスでした。 以下、血液検査の結果です。 白血球 146 赤血球 404 血圧色素 12.4 トマトクリット 36.6 MCV 90.6 MCH 30.7 MCHC 33.9 RDW 13.0 血小板 30.7 MPV 8.6 白血球分類 リンパ球 10.6 単球 3.2 好中球 85.3 好酸球 0.7 好塩基球 0.2 尿ケトン体4プラス 医師からは、「貧血もなく、風疹の抗体も十分。ケトン体4プラスなので、しんどい日は、点滴通院も可能。」とだけで、白血球については触れられませんでした。その後、12週になり、検査結果の用紙を見返し、白血球の高さに、心配になりました。 1人目の妊娠初期も、11000まで上がりましたが、14000は、高すぎるような気がします。 また、血液検査をした日(9週)は体調が、絶不調で、つわりで気持ち悪く、胃液まで吐く程でした。水分摂取は心がけていましたが、つわりに加え、下痢になってしまったので、脱水からケトン体4プラスが出てしまったのだと思います。 近くの内科で、ビオスリーを頂き、下痢は6日間続きましたが、なんとか今は治りました。 白血球の増加は、妊娠初期にはよくあると、1人目出産の時の先生からは伺っておりました。でもその時は、白血球は11000程でした。またケトン体は2プラスでした。 今回、妊娠初期に加え、悪阻や下痢などの体調不良で、一時的に上がったと思っていいのでしょうか。 今回の医師からは、白血球については特に触れられなかったので、妊娠初期によくあることなので、スルーしているならいいのですが、少し心配です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

糖質制限によるケトン体の胎児への影響について

person 20代/女性 -

妊娠28週の頃に行った糖負荷検査で食前と2時間後値が基準値を1上回り、妊娠糖尿病と判断されました。 通っていた産院が極度の糖質制限を推奨しており、妊娠後期はずっとケトン体が3+、2+でている状態でした。妊娠糖尿病による児へのリスクを恐れ、私も過度な糖質制限をしてしまったと思います。医師はケトン体がでることは糖質制限が上手くできている証拠で何も問題ないとの判断でした。 その後、無事に38週に2900グラム程の赤ちゃんを出産しました。 現在生後1ヶ月程ですが、赤ちゃんの自閉スペクトラム症を心配しております。まだ判断をするには大分早い時期というのはわかっていますが、母親に興味がない、泣き声が異常、目の前に顔があっても目が合わない、笑わないこと(新生児微笑はあります)に不安を感じてしまいます。 糖質制限によるケトン体が子に与える影響は一般的にどのようなものがあるのでしょうか。自閉スペクトラム症のリスクは高まるのでしょうか。 基準値を1上回っただけだったのに本当に妊娠糖尿病だったのか、推奨されるがままに過度な糖質制限を行ったことが不安でたまりません。 ご教授の程よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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