手の甲 痩せに該当するQ&A

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手のひらの痛みと痩せ

person 40代/女性 - 解決済み

手足の指の灼熱痛、痺れに悩まされて来ましたが、整形外科やこちらの先生のアドバイスのハビリなどを続けたおかげか右手足の症状はだいぶ軽くなりました。 残るのは、 ※右太腿前面、側面の痛み(これは動いた方が楽になります)、 ※左手指の痺れ、痛み。特に薬指は24時間、最近は爪の面も痛みます。 ※両方の手のひらの拇指球、拇指球の上、小指球、中指をずっと下におりた一番へこんだところあたりがランダムに痛みます。左手の拇指球の上の内転筋の辺り?がぺたんこになり、両手の甲側の親指と人差し指の間がえぐれてきました。心なしか左手の小指球も薄くなってきている気がします。 手をよく使う仕事なので主治医の整形外科の先生に手を見せて痛いと訴えたところ、痩せてないし拇指球が痩せてないから手根幹じゃない。原因不明だから様子をみていれば良い。気にするなと言われました。 気にするなと言われても、手を使う仕事な上に良く目に入るので痛みと共に気になって仕方がありません。 今のところ両手共に力は入り、握力も2-3Kgの範囲内の変化におさまっています。 この写真の状態の手は、すでに診断されている胸郭出口症候群やMRIからわかった軽い頸椎ヘルニアから来ていると考えて良いのでしょうか?写真ではわかりにくいですが、特に左手の拇指球の上は水が溜まりそうな位ぺたんこです。 まだ手の整形外科には行かれていないのですが、早めに行った方がいい状態でしょうか?

1人の医師が回答

睡眠時無呼吸症候群患者。ALSへの恐怖あり

32歳男性。12月からCPAPで治療中です。12月の時点で身長161 cmに対し、体重84 kgありました。治療前に、肺活量などの肺機能の検査を行いましたが、それは問題ありませんでした。その後、健康的な食生活をしたことと、職場での悩みや癌やALSなどの病気に対する不安・恐怖から、現在72 kgです。(体重は急激な減少ですが、さまざまな検査の結果、大腸癌・胃癌・肝癌・膵臓癌・脳腫瘍ではないと言われました) 3月下旬ごろは、「零時にCPAPを装着して眠り、午前5時〜6時にのどが苦しくなって目が覚め、CPAPを外して7時まで寝る」状態でしたが、4月上旬からは、「零時にCPAPを装着して眠り、午前5時に苦しくなって目が覚める。CPAPを外してあおむけになると、息が詰まる、喉が閉まる気がするので、CPAPをつけたまま、眠りにつけなくても午前7時まであおむけを保つ」という状態です。この5時〜7時の間、『鼻から息を吸う』ときには快適なのですが、『鼻から息を出す』ときには強い抵抗感があります。 これが、「横隔膜の筋肉が弱っているからでは?」「仰向けになったときに気道を閉塞しているという筋肉も、ALSによって弱っているのでは?」と不安です。2月上旬から「体のぴくつき」、「歩行時の足の疲労」、「右手の甲が少しずつ痩せ、左手の甲もそれを追うように痩せているように見える」症状から、ALSに対する不安を持っています。 2月末の時点で、「CPAPは快適だが、ふだんの生活で息苦しい、声が小さくなった気がする」と思い、「横隔膜の筋肉が弱くなっているのでは?」不安になりました。 3月10日の、睡眠時無呼吸症候群患者としての定期検診で、呼吸器内科の先生に相談しましたが、笑われてしまい、それで診察が修了してしまいました。そのため、「12月にやった肺機能検査をもう一度やってください」と強く主張することができませんでした。 明日、4月9日に、呼吸器内科の定期検診があります。

1人の医師が回答

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