手足のしびれ発熱に該当するQ&A

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過呼吸発作と心療内科の受診について

person 30代/女性 -

30歳、産後10ヶ月です。この2ヶ月で過呼吸が2回ほどあります。8年ほど前に号泣した時、一度だけ過呼吸になったことがあります。 2ヶ月前、コロナ感染し、発熱があった発症日に過呼吸症状がありました。手の痺れ、口の痺れがあり以前になった過呼吸のようだと感じで、痺れがひどくなってから呼吸の乱れと息苦しさを感じました。 数日前、久しぶりにひとりで電車にのってショッピングをした日の夜、吐き気と下痢がありその後シャワーを浴びた直後に2か月前と同様の症状がありました。痺れは前回よりもひどく手足が硬直して立てなくなり、痺れがひどくなってきてから息苦しさがありました。夜間から下痢がひどく、発熱もしています。2週間ほど前から口内炎ができており、疲れはあったのだと思います。 2回とも1時間〜2時間位で症状は治まっています。切迫入院中からの早産であり、産後2か月くらいは気分の落ち込みと涙が止まらなくなっていましたが、子供が大きくなるにつれて安心してその後はそのようなことはなく過ごしていました。 過呼吸の原因ですが、自分でも気づかないまままだ産後うつが続いているのでしょうか?体調不良が引き金となっただけで、発症したなら日常生活で出来るだけ疲れを取るよう生活して様子を見ればいいのでしょうか?何か病気の可能性はあるのでしょうか?

4人の医師が回答

手足の冷えやしびれ、細かな作業を困難にさせた不調の正体は?

person 20代/男性 -

悪寒を伴う発熱と手足の冷えやしびれ、指先が不器用になったと感じており、処方された漢方薬で暫く経過観察をしていました。しかし、症状が改善しません。 発熱は周期的に起こり、3~4週間ほど平熱か少し高め、その後2週間ほど38℃を超える期間が来ます。 血液検査(甲状腺、血液培養、膠原病、ビタミンなどの栄養素)、造影CT、胃カメラをしましたが特定できませんでした。 手足の冷えは、ひどいときには紫色に変色します。 細かい作業(学生なのですが、PCRなどのピペット操作を伴う実験作業)が次第にできなくなり、大変困っています。 どれも原因不明のため心因性によるものと診断され、処方された漢方薬は補中益気湯です。 診断を踏まえて産業医やカウンセラーの方とも相談し、メンタル面のチェックをしていただきましたが問題ないそうです。 漢方を服用したところ気力が溢れたのですが、自覚症状は改善しませんでした。 体重も1年で10キロ以上減少し続けており、周囲の人から心配されるほどです。 血液検査の結果では、栄養バランスも栄養状態も良いそうです。 体調を崩してから食べられる量は減りましたが、食欲はあります。 病名探しの旅に出るのは避けたいのですが、日常生活に支障が出ているため、なんとかしたいです。 最も困っている症状は、手足の冷えや不器用さ、38℃以上の発熱が時折起きることです。 発熱が苦痛な時には、アセトアミノフェンを飲んでいます。 既往歴、家族歴はありません。 何かご意見をいただけませんか。

6人の医師が回答

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