橋本病膠原病に該当するQ&A

検索結果:242 件

抜歯は膠原病の発症のきっかけになりますか?

person 40代/女性 -

【聞きたい事】 抜歯は、膠原病の発症のきっかけになる可能性はありますか? 【状況】 ・私の母は膠原病(関節リウマチとシェーグレン)です。 ・私も心配になり、10年前に検査をしましたが、その時は「膠原病ではない」と診断されました。今も特に自覚症状はありません。 ・私の親知らずが1本、現在虫歯になり、かなり虫歯が進行していて、且つその親知らずはかなり曲がって生えているので、歯医者に行ったら多分抜歯を薦められるのでは?と思います。(まだ歯医者に行ってません) ・以前、膠原病に関する本を読んだ時、【抜歯が膠原病の発症のきっかけになる可能性がある】と書いてあったような気がします。(記憶違いかもしれませんが…) 【質問】抜歯をすると、膠原病を発症するきっかけになる可能性はありますか? 【参考:私の持病】 ・橋本病:軽度。検査の結果、10年前に橋本病と診断され、半年〜1年に1回検査をしているが、今現在まで治療や投薬の必要なし、とのことで何もしてない。 ・正常眼圧緑内障:今のところ軽度。キサラタンを点眼。 ・気管支喘息:軽度。年に1度くらいの発作。 お手数で恐縮ですが、ご回答を頂けたら幸いです。

1人の医師が回答

血管脂肪腫のようなものが多発し消えます

person 30代/女性 -

34歳女性です。 母が全身性エリテマトーデス、橋本病、バセドウ病、父は高血圧、妹がバセドウ病、祖父が糖尿病です。 本人には特に持病はありません。 現時点で甲状腺は問題なく、膠原病については膠原病患者ではない人と変わらない数値と言われています。 今年の1月から痛みと赤みを伴う皮下のしこりが多発し、出来たものが1〜2週間かけて消えていきます。 痛みはじっとしていればほとんど感じませんが、触れたり、関節付近の場合動かすと思わず顔をしかめてしまうくらいの痛みがあります。 大きさは直径2センチ前後です。 しこりは場所にもよりますが指でつまむことはでき、自由に動かすことはできません。 更に下の組織とくっついているような感覚です。 しこりは消えますが、虫刺され跡のようにしばらく痕が残るケースもあります。 できる場所は顔以外であればどこでもできます。フェイスラインにはそれらしいものが何度かできたことがあるのですが、マスク生活で肌荒れも多いことと、他の場所と違いしこりらしきものが小さいため、しこりとの自己判断ができません。 なんとなく脂肪が良く付いている場所に出ることが多い気がしています。 総合病院で摘出してもらった結果は、血管脂肪腫という診断でした。 脂肪腫は自然消滅するものではないそうですが、私の場合自然と消えていくため、経過観察となりました。 経過観察中に出るタイミングが分かってきたのですが、生理前1週間前後から生理が始まるくらいの期間に新しく出て、その後は小さくなっていきます。 女性ホルモンが関係していそうな気がしているのですが、脂肪腫の原因は良くわからず予防方法もないと聞いています。 それであれば仕方がないのですが、消えてしまうということと、身内に持病がいろいろあることなど気がかりで相談いたしました。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妊娠中の甲状腺機能低下症と甲状腺ホルモンの数値 その2

person 40代/女性 - 解決済み

「2023/06/12」に、「妊娠中の甲状腺機能低下症と甲状腺ホルモンの数値」で相談をしました。 第1子を出産後に体調を崩し、A内科を受診、膠原病と橋本病の経過観察に。膠原病と妊娠について相談し、2022年11月に妊娠。 以下の推移で、6月になり、初めて橋本病や甲状腺機能低下症が脳への障害の可能性があると言われ、ようやくチラージン25ugを処方。2月、4月の判断については、問題ない、4月は数値がない(自分が検査しなかったのに)、胎児の脳への影響は甲状腺ホルモンだけじゃない、と完全に開き直られました。妊娠中のTSHが5を超えていて問題ないという意見は聞いたことがないです。生成AIならこの種のは起こらないと感じました。状況がよくないからか質問が長文だったからか、こちらでもコメントは1件だけしか頂けず。 ◆不妊治療 B産婦人科 2022.8月 TSH 5.61   2022.9月 TSH 2.34 FT4 0.8 数値下がり処方なし。 2022.11月上旬妊娠 ◆妊娠後:A内科 2023.2月 妊娠12W(4か月)TSH 5.03 FT4 0.79 2024.4月 A 内科で経過観察。血液検査すらせず。 2023.6月 妊娠31W(8か月)TSH 3.07【FT4 0.63】 ◆今回の質問 チラージン25を1か月続けましたが、7月に、増量してもらった方が良いでしょうか? ある論文に「母親の進行中の甲状腺機能低下症が、出産後の子供の発達の妨げになっている可能性が示唆される。」とありました。これまで数か月間甲状腺ホルモンが不十分で、甲状腺機能低下症であるなら、少しでもホルモンを多めに補充したほうがよいかと感じています。もちろん、母体の心臓への負担などを観察しながらですが。 以上、心配で本当に悩んでいます。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

日光アレルギー性?膠原病??

person 30代/女性 -

度々お世話になります!まだ若かりしころ、あたたかい季節は特にも外に出ることが多いお仕事をしていた時期があり、紫外線を浴びまくっておりました。にも関わらず、強い陽射しに対してもさほど注意しておらず、日焼け対策などまさに皆無常態でした。元々小さい頃から日光には散々当たってきておりもちろん日焼け対策なし。毎年真っ黒に焼けていました。ある年、2003年あたりだったでしょうか、まだまだ夏とまでいかない新緑の気持ちいい季節に外遊びを終えお部屋に入ると何故だか腕や手の甲が痒くこれは一体何だろう?とはじめはさっぱりわからず、この年から毎年夏場にこのような症状が出るようになりました。2009年あたりに細かく検査をしていただき、数値的にも膠原病などは特に心配ないですよと言われましたが、いまだなんなのだろうという感じです。夏を過ぎるとやや強い日差しを浴びても痒みはほぼ出ず、発熱や蝶々のような発疹なども出ません。持病としては、薬などは飲んでいないのですが抗体持ちということで橋本病として経過観察をしていただいております。関節痛はたまにあります。ご教授くださいませ。

15人の医師が回答

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