硬膜下血腫術後に該当するQ&A

検索結果:174 件

慢性硬膜下血種と術後の生活について

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在肺気腫のため在宅酸素を処方されています。(2.0ℓ)また足がむくみやすく利尿剤を複数処方されていました。生活はトイレ、入浴は自分でできており食欲も問題ありません。また特に認知症を疑うような言動もありませんでした。7月に自宅内で転倒し、額を8針縫う怪我をしました。その数日後怪我の様子を見た主治医が、脱水症状が進んでいるので利尿剤を減らすということでした。その後、転倒の怪我は無事に治り、歩行などの状況も元通りに回復したのですが、数日前から足のむくみがひどくなり、歩行はできるものの転倒前よりかなりおぼつかない状況になってきました。また日に1~2回記憶を取り違えたりするような言動が出始めました。主治医からは再度利尿剤を増やしてもらいましたが足のむくみはあまり改善されません。また、転倒後数週間~数か月後くらいに慢性硬膜下血腫の症状が出たら検査しましょうと言われており、私自身はこれを疑っています。本人には手術は簡単なものなので心配ないと言っても、受けたくないような感じです。また、かかりつけの鍼灸師からも特に足腰の筋肉は特に落ちてはないと言われています。 私自身は認知症や足のふらつきは慢性硬膜下血種から来ているものと疑っていて検査すべきと思っていますが、仮に術後の経過は良好でも1週間程度病院のベッドで寝て過ごすことになれば、起きれなくなってしまうのではという思いもあります。とはいえこのままだと再度転倒するのは時間の問題のようですし、何より認知症のような状況がひどくなるようでしたら、自宅で介護するのも難しいと思っています。それでお聞きしたいのは、本人の寿命よりも自宅で過ごす期間を少しでも長くするためには、手術を受けさせた方がよいか否か、先生方のご意見をお聞かせいただけませんでしょうか。判断に際し上記情報で不足しているものがあれば、お知らせいただけましたら幸いです。

4人の医師が回答

リハビリ病院に転院して入院前のように快活になって欲しい

person 70代以上/男性 - 解決済み

84歳父親の件です。医師とどのように対話したらよいか助言を欲しいです 8/20 駅前で転倒し救急搬送 慢性硬膜下血腫、左四肢麻痺有、穿頭血腫除去術。直後は快活で左の腕足を上げ、会話意識も明瞭 8/21 朝 ドレーンを抜くときに出血し、意識レベルが下がる。急遽、再び穿頭血腫除去術。術後は寝ていて会話できず(上位の医師より「すいませんねぇ」との声かけ) 8/23 意識レベルがはっきりせず感染疑いがあるため腰椎検査 8/26 感染は認められないが安定しない 9/3 医師から病状説明。 リハビリ病院転院に向けた治療を目標にする。血腫は取りきれていない状況。せん妄が問題。意識障害、脳波低め?、昼夜逆転の状況、夜間に看護師に暴力 9/6 下血 。十二指腸潰瘍を認め止血 9/8 再度止血 9/9 止血を確認 9/19 硬膜下血腫が小さくならず、左腕麻痺を認め、再度穿頭血腫除去術(ドレーン留置なし) 9/21-23 反応が少なく昼間寝ていることが多い。声かけして起きたら何か言う 9/25 食事再開 9/26 傾眠傾向、朝食は配膳を前に眠ってしまうため食事が出来ず 医師と面談。腸の再出血がないか経過観察。血腫は残っているが安定(治療なし)。廃用、せん妄、傾眠の改善が課題で、脳神経内科と相談し眠剤を調節。ここ暫くは昼間は寝てしまい、リハビリが入らない。 ベッドの上で身体を起こしたり、歩行ができず、トイレはオムツです。TVをみなくなるなど意欲低下傾向。 本人と家族はリハビリ病院への転院を目指すが、医師より「地域包括ケア病棟からの提案」があった旨お話しを伺った。リハビリ転院が困難なのかなと迫られているように感じました リハビリ病院や地域包括ケア病棟で日常生活が送れるように改善できるか、廃用という言葉にショックを受けており、希望するリハビリ病院に行けるのか、2点教えていただきたいです

6人の医師が回答

大腸がんステージ4の術後補助化学療法のメリットについて

person 30代/女性 -

術後補助化学療法のリスクやメリット、デメリットについて教えてください。 【誰】実父 【年齢】82歳 【持病】糖尿病、高血圧、喘息、脳梗塞(寛解)、脳硬膜下血腫(寛解)、口頭がん(寛解) 【病状】ステージ4のS字結腸がん。肝臓、リンパ節も転移があり。 ※先月手術を完了。すべての目に見える癌は取り切れました。 【病理組織診断書】 進行度:ステージ4a、壁深達度:SS(pT3)、浸潤様式:INF b、根治度:Cure B 主治医はおすすめはしない。理由としては高齢者であること。体力の問題。 どうしてもやりたいなら血液検査の結果はやれない状態ではないと言われています。 もしやるとすれば、点滴ではなく服用のみで対応するとのこと。 本人は一回やってみてだめならやめればいいと言っておりますが、 家族としてデメリットも理解した上でメリットが上回れば選択したいと思っております。 とはいえ周りから抗がん剤をすると寿命が縮まる、やらせない方がよかったなどと聞き心配しています。 【聞きたいこと】 ・抗がん剤服用している間はコロナの感染のリスクなども上がるのでしょうか。 ・チャレンジする意味はあまりないのでしょうか。 ・父の年齢病状での、術後補助化学療法のリスク、メリットデメリットについてご教示いただきたいです。

2人の医師が回答

一時的ストーマとポートの除去について

person 70代以上/女性 - 解決済み

88才の母の事で、昨年直腸癌の手術をして肛門温存で一時的にストーマになりました。術後のお腹の痛みなどで精神的に物が食べられなくなり、家族の判断で自宅で中心静脈栄養点滴をしてもらう事になりました。(埋め込みのポートです) 点滴を始めて足のむくみが酷くなった為 液を入れる数値を減らして貰うと自然と口からの食事をするようになり、点滴を始めてから1ヶ月半程で点滴をはず事が出来ました。ポートはつけたままです。 一時的ストーマを閉鎖するには体力が無く、今のままでは難しいと担当医に言われています。 体力がつけば回腸ストーマを閉鎖した方が良いのか悩んでいるのと、埋め込みのポートをこのままつけたままにしておいた方が良いのか悩んでいます。 訪問の先生は、消化器科外科の先生の意見を聞いてくるようにと言われました。 消化器科病院で手術の説明をしていただいた先生はとても有名な先生で、母は年齢の割には締まりが良いので、少し難はあるかもしれないけれど温存で出来ると言われました。現在術後4ヶ月過ぎています。 手術を担当した外科の先生は手術前の説明時から高齢なので人工肛門にした方が良いのではとなんとなくですが言われました。 最近 自宅トイレで転び頭を打って病院の診断で硬膜下血腫で出血していて、漢方薬を服用をし2週間の様子を見ている最中です。 何かアドバイスがあれば参考にしたいと思いますよろしくお願いします

2人の医師が回答

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