胆道癌に該当するQ&A

検索結果:259 件

肝内胆管癌 末期 黄疸処置手術について

person 50代/男性 -

肝内胆管癌ステージ4の57才夫について質問させて下さい。 抗がん剤芳しい効き目なく、3クール終了した時点で黄疸。4月5日にチューブステントの処置を左右2カ所の右側はがんで閉塞して処置出来ず。左側に設置頂き、ビルビリン数値が5.6までは下がったものの、抗がん治療の再開は出来ず。 1ヶ月経過し、再度ビルビリン数値が20と悪化。黄疸の症状が苦しい点もあり、改善出来るのであれば再処置、もしくは、手段として連携の大学病院から提案頂いた、超音波内視鏡下経胃的胆道ドレナージを検討出来ないかと考えています。 主治医の先生からすると、主人のこの段階での減黄処置はガケら背中を押す様なものとの事。リスクを考えると消極的なスタンス。患者側として良く考えて決めて欲しいとの事。やるとすれば、現状ステントの再処置をまずやってみて、その次に胃的胆道ドレナージを考えるのだろうかとの事です。私としては、出来るものであれば、1ヶ月で閉塞した再処置よりは減黄に有益だという胃的胆道ドレナージをやれないかと思います。 命の期限が限られる事も承知しています。 合併症のリスクに対し、どう判断するのが良いかを決めかねています。 ■ステント再処置に対して胃的胆道ドレナージの方がリスクは高いのでしょうか? ■減黄処置はせず、黄疸症状このままに緩和ケアに移った方が良いのでしょうか? ご意見頂けると参考になります。 宜しくお願い致します。 腹水らしき症状も出て、今週検査しています。

4人の医師が回答

MRCP検査の報告書について

person 40代/男性 - 解決済み

先日、健康診断のエコー検査にて 肝臓に腫瘍の疑いありということで、近所のかかりつけ医からの紹介で検査機関でMRCPを受けてきました。今後専門医にかかる予定ですが、かかりつけ医に検査結果を説明できるほどの知識がなく、もう少し状況を理解できればと思います。 結果を簡単にまとめると、 ・胆嚢内の内腔に突出約14mm大の腫瘤を認める。(画像には13.5mmと記載) ・ADCmapでは軽度の拡散制限が見られる。 ・胆嚢癌が疑われます。 ・肝との境界は整。 ・明らかな肝浸潤を示唆する所見も認められない。 ・胆嚢内に約4mm大までの結節を散見します。 └これらは胆嚢polypが疑われる。 ・上腹部に明らかな転移を示唆する所見なし。 ・有意なリンパ節腫大を認められない。 ・胆道系や主膵管に明らかな拡張を認めません。 ・胆道系に明らかな結石を示唆する所見を認めません。 といった内容でした。 正直、自分では理解できず、癌という言葉だけが迫ってきます。 ここで知りたいのは、 ・癌である疑う要因は大きさ以外に何が考えられるのか? ・癌である可能性が高いのか、可能性を指摘しているのか? ・腫瘤というのが結石である可能性はあるのか? ・癌である場合、進行している可能性はあるのか? という点です。 限られた情報ですが、なるべく状況を把握してから受診したいので 回答を頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)