頚椎椎間板ヘルニアめまいに該当するQ&A

検索結果:125 件

アドバイス下さい!ALSのような症状が出てます。

person 50代/男性 -

1ヶ月程前に夜寝る時に両足膝下が異常に冷える症状があり、靴下を履いて寝ましたが、それが3日続いたら次は膝下から足裏が熱くなる症状に変わり、ふくらはぎがむくんでパンパンとなり、両足が毎日朝から晩まで火照っています。 それから1週間くらいで、両足に力が入れにくくなり、朝起きる時はテーブルに手をつかないと足だけで立つのが困難になりました。20キロくらいのマラソンを走り切ったあとのような筋肉痛が続いている状況で足裏は押すと痛いです。それでも歩いていますが、足がそんな症状だからか、左右に寄りやすくヨチヨチ、フラフラします。 大学病院で、脳、腰椎、頚椎のMRI、血液検査と調べましたが、大きな異常はなく、来週月曜日に針筋電図を検査します。 今の症状としても、両足が筋肉痛のような痛み、膝下から熱く、むくみでパンパン、足裏が痛い。お風呂に入って頭を洗ってると、たまに肩が筋肉痛みたいに重くなり、腕が上がりにくくなります。 あと滑舌よく話せなくなり、ろれつが悪くなりました。肩がだるい日はめまいもします。散歩中にめまいがして、両ひざに手をついて地面を見ると地面がゆらゆら動いてるように見える時もありました。 腰は昔、椎間板ヘルニアになりました、20代の時にたまに血尿が出て腎臓病の疑いを診断されました。3年前から無呼吸症でたまにCPAPを付けて寝ています。コロナ禍で運動不足となり、体重がこの3年で14キロくらい増加。身長181センチの94キロ。あと睡眠時のおねしょと昼間の尿漏れがたまにあります。泌尿器科に行ったら前立腺肥大症と言われ、痩せた方が良いと言われました。あとは体重増加に並行して便秘症になり、大便は週に1回か2回です。 50歳になり、身体にガタがきた感じですが、ただの更年期障害なのか、ALSやギランバレーのような病気なのか非常に心配です。

6人の医師が回答

高2男子、偏頭痛と回転性めまい

person 10代/男性 -

高2男子。頚椎椎間板ヘルニア(c5.6.7)、腰椎椎間板ヘルニア(L4.5)あり。4月学校帰りに、回転性めまいと吐き気、耳が聞こえにくい、全身の痛みと痺れ、視界が歪む等があり動けなくなり、通行人の通報により救急搬送。鎮痛薬の点滴で軽快。かかりつけ医の整形外科に相談するよう言われ、相談。耳鼻科の受診を勧められ受診。右耳の低音が聴き取りにくいがめまいは耳鼻科が原因ではない。との診断。様子をみていたところ6月にまた回転性めまいと同様の症状で救急搬送。救急医に脳神経外科を勧められ受診。 MRIで脳に異常はなく、偏頭痛と診断されトリプタン系等服薬で症状をコントロール中。しばらく落ち着いていたが、9月から再び回転性めまいと吐き気が頻繁におこるようになり、めまいの薬ベタヒスチンを追加処方。時々胸痛もあるようです。先日緊急頭痛薬を忘れて登校してしまい服薬できず。下校時に回転性めまいと吐き気、頭痛、視界の歪み等が悪化し動けなくなり再び救急搬送されました。 めまい止めと吐き気止めの点滴、鎮痛剤の内服で症状が治まり帰宅。 自分の頭痛の前兆を知り緊急頭痛薬を飲むタイミングを上手くコントロールできるようになるように経験を重ねるしかない。と搬送先で言われました。 最近学校で、精神的にストレスがかかる状態が続いており、それも誘因かとは思っているのですが…。 また、気温も下がり、偏頭痛の症状に加えて、椎間板ヘルニアの腰の痛み、手足の痛みや痺れの症状も悪化してきています。本人は頭痛よりも回転性のめまいが辛いと言います。視界がグルグル回り始めて、吐き気、聴覚過敏、視界が歪んできて動けなくなることが辛いと。 かかりつけ医に相談すると、偏頭痛患者さんはめまいを伴うことが多いです。と言われ薬の種類や量が増えます。内服以外にもめまい等の症状を緩和させる方法があれば教えて頂きたいです。

9人の医師が回答

左手/左足の痺れから、両手/両足の痺れに移行した場合について

person 40代/男性 - 解決済み

数年前から左手/左足に痺れが一時的に発生し、2,3年治まっては、また発生したりしていた。痺れが発生するときは手だけでなく足も発生。 昨年、左手と左足の痺れが再発したため、近所の整形外科を受診し、首のレントゲン撮り、頚椎症性神経根症の診断でPTからリハビリを受けるも、首を強く揉まれる/引っ張られる施術を受けた数十分後から、左ももにこれまで感じたことのない灼熱感を感じ、翌日以降、左手/左足の痺れが強くなり、首後ろの痛み、眩暈が発生。その後、眩暈はなくなったものの、首後ろの痛み、左手/左足の痺れがひかず足に脱力感が出てきた為、約1ヶ月後に脊椎脊髄の専門医がいるクリニックを受診し、首/腰のレントゲンを撮った。首は神経根の圧迫が見られるとの説明を受け、プレガバリン服用と電気治療の保存治療を開始。服薬により痺れは軽減したものの、腰はMRIを撮ることになり、L5/S1に椎間板ヘルニアが見られた。 その後、プレガバリン朝150mg/夕150mg服用を半年くらい継続し、首後ろの痛みは2-3割、左手の痺れ3-4割、左足の痺れ3-4割で維持していたが、今度は右手と右足にも痺れが発生し始めた。足は痺れにより歩きづらく、10分程度歩くのが限界で、あまり歩かなくなっているため、足の筋力も弱ってしまった。足の筋力低下により膝関節に負荷かかっていたようで関節痛も発生し、さらに歩くのが辛い状況。 現在、プレガバリン服用と電気治療を続け、約10カ月経過。かかりつけの整形外科では、保存療法を継続となっており、先日はプレガバリンを増量するかの提案はいただいた。 不安な日々が続いており、医師の皆さまのご意見をいただきたいです。 (1)始めは左手/左足の痺れから、今は両手/両足の痺れになっている。この経緯の場合、痺れの責任部位は、頚椎なのか、腰椎なのか、どちらの可能性が疑われるか? (2)このままでは歩けなくなってしまうのではと不安な状況が続いており、次にどのようなアクションを取ればよいのか分からず、アドバイスをいただきたい。

3人の医師が回答

追突事故での首の怪我の回復とめまいについて

person 50代/女性 -

 自分で自転車で追突して、頸椎捻挫、頸椎椎間板ヘルニアの診断をうけました。 頸椎のMRIを撮りましたら 『頸椎の配列が直線化し、C4/5右椎間関節面に軽度骨髄浮腫、C3/4, 5/6 椎間板後方へのわずかな突出があり硬膜嚢に前方からの軽微な圧排がある。後方の脊髄液腔は保たれている 頸椎レベルで椎間孔径は保たれている 頸椎の配列が直線化、C4/5右椎間関節面で骨髄浮腫 椎間関節炎疑い C3/4,5/6椎間板に後方へのわずかなヘルニア 硬膜嚢に前方からの軽微な圧排がある』との報告書をいただきました。質問がありますが、1・・その後C4/5の右側の骨の部分が画像上白くなっていて骨が少し壊れているのがわかったのですが骨にひびが入ったのでしょうか? 自然に治りますか? 2・・骨が治るのにはどのくらい時間がかかりますか? 3・・生活上治る工夫をするとしたらどうすればよいか教えて下さい。4・・頭を左下に寝ていたり、頭を上を向くとその方向限定でめまいがしてひどく乗り物酔いをしたようになり吐き気がしたり、ふらつきます。普通の生活上は全くめまいはありません。原因は何でしょうか? 何科を受診すればよろしいでしょうか? 5・・耳の石が動いてめまいがするという可能性はありますか? 6・・めまいはいずれ収まりますか? めまいがずっと後遺症のように続く場合はありますか? 7・・首の骨に異常がある場合は頸椎用のプラスチックのコルセットをずっとして骨が正しくくっつくような生活をした方がよいでしょうか? 8・・めまいが治るようなお薬でおすすめがあったら教えてください。 9・・首の骨の壊れた部分が治るようなお薬や望ましい生活がありましたら教えてください。 首の怪我やめまいなどに詳しい先生方、お返事よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

浮遊感を伴うふらつきと足のこわばり感

person 70代以上/女性 -

77才 女性  2021/1/23に左肩肩甲骨付近の痛みがあり整形外科受診X線検査で頚椎症と診断、最初の5日間はセシコブ錠、電気、マッサージ治療その後MRI検査を受け頸椎椎間板ヘルニアもあり神経を圧迫しているとの事でプレガバリン処方、電気、マッサージを行う中、浮遊感を伴うふらつきの症状が出始め現在に至っている。最初はこの症状をプレガバリンの副作用と疑い服用を三月中旬でやめる。 肩のいたみはその無くなったが浮遊感を伴うふらつきは日増しにひどくなっており、足の甲のこわばり感も感じている。 最初の頃は歩いている時だけで、寝ている時、座っている時、じっと立つている時はこの症状は出ませんでしたが、現在はじっと立つているだけで地面が揺れている感じを受け支えがないと倒れてしまう程です。この感じは室内のような狭い場所でより強く感じ、外等の広い空間ではやや弱く感じられます。今まで、この四年間に頸部MRI、脳MRI,耳鼻科、パーキンソン病検査,アレルーギ検査、自律神経の検査等をうけたが原因は分らず。今まで治療が出来ていません。 最近では、症状がPPPDに似ているのでめまい外来でPPPDの検査も受けたがPPPDでも無いとのこと、精密検査で眼振を指摘され(ゴーグルをつけた簡易検査では眼振の指摘無し)、めまい外来から脳神経内科にまわされ小脳性運動失調、多系統萎縮症を疑い検査入院をして腰椎穿刺、電気生理学検査など各種検査、また、いろんな病気を疑い婦人病の癌検診や全身に癌などないか検査しましたが異常はみられませんでした。その結果、小脳には異常が見られないとの結論でした。 最近は、浮遊感あらゆる方向からの押され感が日に日にましている感じがしている。足の甲のこわばり感も徐々に脚のほうへ向かってる感じがします。 頸性めまいでも似た症状が出るとの事をつい最近知りましたがこの可能性も考えられますか。  現在何の治療薬もうけてない現在、この浮遊感を伴うひどいふらつきに悩まされて、心身ともに参っています。この症状に効く治療法や薬はないかお教えください。

3人の医師が回答

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