顔つきの悪い癌に該当するQ&A

検索結果:199 件

トリプルネガティブ乳癌、術前抗がん剤がグレード1a。術後病理アポクリン癌とのこと。ゼローダの服用は?

person 50代/女性 - 解決済み

針生検/ 浸潤性乳管癌  MRI/ 大きさ19ミリ、広がり30ミリ   ステージ1.トリプルネガティブ、   ki67 20%、顔つきは悪くない まだ若いので抗がん剤をおすすめしますとの事でした。 術前化学療法/ ddEC×4→ドセタキセル×4 手術/ 右乳房全摘(NSM+1次2期再建)、    センチネルリンパ節生検2個 術後病理/ アポクリン癌14ミリ、グレード1a リンパ節転移なし 術前抗がん剤がnonPCRの場合は、ゼローダで再発リスクを減らす治療が可能との案内がありました。 2週内服1週休薬×6コース ただ、そもそも抗がん剤が効きづらいタイプなので、どこまで効果があるかは不明とのこと。 副作用については、 術前の脱毛と味覚障害、若干の手脚の痺れと脚の霜焼け状はそんなに辛くなかったので、 ゼローダの下痢、皮膚むけもあまり怖くはないです。 アポクリン癌であれば、抗がん剤もやり過ぎであったのかもと思うのですが、さらにゼローダは意味があるのでしょうか? ただ、少しでも不安をなくすために服薬できる状態なら、服薬したほうがよいのでしょうか? アドバイスをよろしくお願い致します。。。

1人の医師が回答

58歳母の甲状腺ガン

person 20代/女性 -

健康診断でTSHの値が少し悪かった母が甲状腺の専門病院に行ったところ、内科の先生によるエコーで8mmの腫瘍が見つかり、その1週間後に外科の先生による細胞診と触診の際に「乳頭ガンです」と告げられました。 細胞診の結果が出るのは3/4なのですが、触った感じとエコーで見た腫瘍の“顔つき”的に乳頭ガンだと判断し、細胞診の結果前に先んじて言われたようです。 細胞診を行った際のエコーで見た限りではリンパに異常はなく、血液検査も問題なかったそうです。 しかし「8mmだけど場所が表面にあって悪いから取ったほうがいい」と言われたようです。 全ては細胞診の結果次第なのは百も承知ですが、家族として待ちきれない気持ちなのと、コロナの関係で結果を聞く際に家族が同席することが叶いませんので、こちらで質問させていただきます。 ◯8mmの乳頭ガンでも、高危険度乳頭ガンなら遠隔転移の可能性はあると思いますが、血液検査に異常がなければ深刻な遠隔転移の可能性は低いのでしょうか? ◯触診とエコーで乳頭ガンだとはっきり言われたにも関わらず細胞診の結果が未分化癌である可能性は、かなり低いと考えてもいいのでしょうか? ◯癌が表面に出来ていると予後が悪いことがあるのでしょうか? 本人は至って元気で自覚症状も「触れば小さなしこりがある」だけです。徐々に大きくなってる様子もありません。 あと数日でわかる事なのですが、どうしても不安なため、ご意見をいただければと思います。

3人の医師が回答

子宮頸がん検診結果について

person 30代/女性 -

先日、生理前のおりもの(薄茶色)やニオイ、排尿時にティッシュペーパーにほんのかすかに血がついている事が気になり婦人科を受診しました。 出血はどこからだったのかもわからず、一度きりだったので原因もわからず、 子宮頸がんと体がんの検診をしました。 子宮頸がんは、8ヶ月前に検診で陰性だったので、どちらかと言うと体ガンを心配していましたが、 検査結果は、子宮頸がん要精密検査となり、 来週検査予定です。 医師からは、悪い顔つきの細胞がある、とにかく検査しましょうと言う説明がありました。 帰って、細胞診検査報告書を詳しく見ていたら、 ベゼスダ判定→HSIL 推定診断→CIS 細胞所見→出血、炎症性を背景に扁平上皮型の異型細胞が出現。細胞は大小不同を示し、N/C極めて大きく一部裸核も見られる。 円〜類円形の核は核形不整はあまりみられないが、粗〜細顆粒状のクロマチンの増量が著名です。 と、記入してありました。 ネットで色々検索しベゼスダ判定の見方やCISが上皮内癌という事がわかりましたが、細胞所見の意味がわかりませんので教えていただきたいです。 また、上皮内癌という事は確実なのでしょうか? そして浸潤癌、腺癌の確率もたかいのでしょうか?

1人の医師が回答

膀胱がん治療の選択肢について

person 50代/男性 - 解決済み

50歳・男です。 7月に膀胱がんと診断され、がん専門の病院にてTUR-Btを行い、悪性腫瘍の切除を行いました。その後、病理検査の結果を聞きました。 ・粘膜層までの浸潤であったが、いわゆる顔つきが悪く、グレードが高い腫瘍である ・リンパ管への転移が認められた このような症例の場合、膀胱全摘をお勧めします。と言われました。 回腸導管か、回腸膀胱、どちらかになるとのことです。 とても受け入れがたく、説明もろくになかったので、なぜ全摘なのか、リンパ管に転移がある以上は全摘をしても意味がないのでは? 等と混乱しています。 その後、自分なりに調べたり考えましたが、先生には膀胱を残したい旨伝えました。 ストマでこれから30年生きていくことをどうしても受け入れられなかったからです。 すると、先生からの提案で、2nd TUR-Btを行うこととなり、無事に終わり、現在に至ります 再度、病理検査結果を聞くのはこれからです。 ここで質問なのですが、上記の治療方針は、標準治療であるため、普通のことなのでしょうか? がん専門医では、膀胱温存治療を提案することはないのでしょうか? 次週診察ですが、膀胱を温存したままで、引き続き、ここで見てもらえるかを確認しようと思います。 何かアドバイスがあればご教授ください。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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