骨折手術後痺れいつまでに該当するQ&A

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2月前から頭部に変わった症状が

person 40代/男性 -

1年前に事故により入院。 左急性硬膜下血腫にて、開頭手術により内部の血を取り除き、静脈の結合を行いました。 事故の際、同時に多数骨折あり。 後頭骨、右側側頭骨(右耳鼓膜の中の骨が折れて、髄液が漏れ出しす)、蝶形骨、右鎖骨遠位、上位助骨。 右肩甲骨部出血、右顔面麻痺、顔面神経断絶もあり、聴覚、味覚、臭覚の異常もあります。 術後はボーッと感が続き、記憶力・理解力・IQの低下、見え方も変わってしまい、違和感が常にあります。 既に退院していますが、2カ月前、突如変わった症状が頭部中心に起こり、これら何科を受診すれば良いかご意見賜りたく。 症状は、突如、日中目眩が起き、頭の何処か何かががプチっと言った後、 *頭の皮膚の突っ張り 頭部全体がギュッと締め付けられてる感覚。徐々に強くなってる気がします。 *水の中にいる様なフワフワ感 *鳥肌 お風呂に入ると出る 骨が折れた方の右耳で心臓の鼓動が聞こえる 血圧上昇100→120以上 時に130超える *視力低下 老人環 *頭の骨がパキパキ音がする  *朝起きると両手の薬指小指が痺れて痛い 動かしておくと緩くなる *ムズムズしてじっとしてられない 腰、脹脛のムズムズ感が強い *目眩は朝起きる度に起き、熟睡感もありません。 症状は2ヶ月前から毎日続いています。当初、糖尿病では無いかと思いましたが、血液、尿の検査では異常なし。 上記、なかなか耐え切れず、気になるので病院に行きたいのですが、これらの症状につき何科を受診すれば良いでしょうか?

3人の医師が回答

腰椎麻酔後の後遺症について

person 40代/女性 - 解決済み

person40代/女性回答受付中 1ヶ月前に、左足親指の基節骨骨折、末節骨剥離骨折をし、シーネ固定をしていたのですが、経過が悪く、骨片が転位してきており、大きな病院を紹介され、別の病院で、2週間前に、腰椎麻酔?脊椎麻酔をして、ピンを入れるオペをしました。 腰椎麻酔が、初めてだったので、オペが終了するまで、気がつかなかったのですが、どうやら麻酔が効きすぎていたようで、胸の辺り(オペ看が、先生、4、5番辺りまで来てますと言ってました。)まで効いていて、オペ後半日は、痺れたままでした。 また、オペ翌日に退院はしたものの、それから1週間は、後遺症の頭痛と吐き気で起きれず、ひどい時は、トイレも行けず、オムツをしたりしていました。 オペから2週間、最近やっと、起きて、踵歩きでトイレにも行くのですが、尿意を感じるのが遅いようで、トイレに行きたいと思って、歩き始めるのですが、痛いのでソロソロ歩いてるのもあって、間に合わず、途中で失禁する事がほとんどです。 特に夜中が多く、寝る前に水分取って寝ると、尿意を感じた時には、もう切羽詰まった状態で、数メートルのトイレまで間に合いません。 また、この暑い季節で、汗もいっぱいかいているのに、寒くて、歯をガタガタと震わせる程寒いので、室温30度でもクーラーや扇風機を使わずにいてると、逆に、汗をダラダラかいて、倦怠感、頭痛、吐き気、関節の節々の痛み等があり、熱中症の様な症状なります。 そんな時は、ブルブル震えながら、扇風機を当てて体を冷やし、アクエリアスを飲むのですが、失禁が気になり、、、 そこで、質問です。 腰椎麻酔の後遺症で、尿意が感じにくいことや、体温調整が上手く出来なくなる事はありますか? もし、あるのなら、それは治るのでしょうか? それとも精神的な物でしょうか?心療内科に行った方が良いでしょうか?

3人の医師が回答

散らばった患部。退職に向け傷病手当等の診断書は?

person 40代/女性 -

介護職です。 身体全体がダメになりつつ、仕事に支障が出ています。 整形外科での診察では、 両手首→1年前から腱鞘炎。 右肘→7年前に骨折のオペ後より鈍痛あり。1ヶ月前から肘部管症候群で、薬指と小指に痺れあり。手の筋肉が痩せてきたらオペするとの事。 腰→昔からの腰痛で、ヘルニアの診断が去年の12月にあり。コルセット必須。オペも視野に入れ様子観察との事。 右膝→痛みはあるがレントゲンで異常なし。 現在、全部の痛みをトラムセットとリリカで対処療法しています。 しかし強い薬ゆえ、あまり薬に頼りたくない気持ちもあり、あまり飲まない様に痛みを我慢してます。 仕事中は痛みが酷くならないように、両手首と肘と膝にサポーター、腰は常にコルセットを付けて仕事してます。 全介助での移乗時は、痛みが走らないかかなり緊張します。 一番酷いのは腰で、腰椎の3番から5番までが変形しています。 現在は急性の痛みは無く、坐骨神経痛も無くなりました。慢性腰痛の痛み具合です。 仕事で毎日痛いですが、腰をかばって仕事すると手首の腱鞘炎や肘が痛みます。 勿論その逆もあります。 このまま仕事を続けては全身悪化しそうなので、退職して傷病手当を頂きながら、身体を休め治療に専念したいと思っています。 この身体中に散乱した中途半端な病状で、傷病手当の為の(就労できない旨の)診断書を書いて頂くことは可能なのでしょうか? 又、会社の就労規定より早く退職できる様な診断書は書いて頂けるのでしょうか? 先生方、アドバイスお願いします。

5人の医師が回答

脊柱管狭窄症の手術について

person 70代以上/男性 -

現病歴  慢性腎不全(17年人工透析をしています)77歳です。  変形腰椎症、腰部脊柱管狭窄症、今回の相談病  心臓弁膜症(初期)  レストレスレッグス症候群、透析を始めて半月後から 症状  10歩から20歩位歩くと、両足の脹ら脛が痺れてとても痛く歩けない、腰は常時痛い。  家の中は這って移動しているまた座った状態から立とうとすると足が痛く足に力が入ら   ず立つのが大変。 通院履歴 ・2年ぐらい前に尻餅をつき第12胸椎を圧迫骨折する。1年位前に腹部CTを撮った所第12胸椎が破裂骨折、腰椎の2カ所が圧迫骨折していると言われる(透析の定期検査) 1.5月27日 腰痛が酷くなり受診 レントゲンを撮り新しい骨折等は無いと言われ、ロキソプロフェンナトリウム錠60mg頓服を処方してもらう。 2.6月17日 MRI撮影後受診 神経痛と言われタリージュ2.5mgを処方。 3.7月15日 受診タリージュ2.5mgから5mgに増量。   8月8日足がしびれて歩けなくなる 4.8月14日 足に痺れの話をしたら脊柱管狭窄症では無いかと言われた、タリージュ5mgから7.5mg、これ以上増やせない へ増量。 5.9月18日 月一の定期受診 病名は何かと確認すると、変形腰椎症と腰部脊柱管狭窄症と言われ手術が出来れば良いのですが、透析患者の場合手術が難しいので私は進められないと言われました。 6.11月13日 定期受診 手術は、透析患者の場合普通の人の10から15倍のリスクがある、普通の人のリスクが1から2%に対し、10から30%、3人に1人は思うような結果にならないとお話があり、先生は手術は進められないとのこと。 質問したいこと 1. 先生方の手術に対するご意見を教えて下さい 2. 何か治療方法は無いのでしょうか、注射とか別の鎮痛剤とか? 3. 他の病院も受診したいと思いますが、紹介状を依頼することは失礼ですか?(セカンドオピニオンでは無いもの) 以上よろしくお願いします。

6人の医師が回答

脛骨天蓋骨折に伴う手術後の踵と足の裏の痛みについて

person 40代/男性 -

3月に脛骨天蓋骨折(腓骨も数ヶ所骨折)し創外固定の手術をしました。創外固定の3週間後に観血的整復固定手術を行い、脛から足首・内くるぶし・外くるぶしの3ヶ所を切開しました。 シーネ固定が外れて足の指や足首を動かすリハビリが始まりましたが、その時から今に至るまで親指・親指から中指までの付け根・土踏まず・踵にかけて膜があるような感じで足の指を動かすとゴワゴワした膜が引っ張られたり縮んだりする感覚になります。その足の裏を押すとツボを押した時のような鋭い圧痛があります。また、足の裏全体と指先が常時痺れています(親指が一番が痺れます)。足首は背屈が0°、底屈が20°と可動域制限があります。 1/3の部分荷重が始まり足を床につけられるようになったのですが、椅子に座って踵を床に付けているだけで踵がジワジワ痛み出し、特に指先の痺れが大きくなって10分とつけていられませんでした。 理学療法士さんからは、しばらく踵をつけていなかったから慣れですと言われ、足裏もまだ硬いのでとグリグリ押されます。 現在は両松葉の1/2荷重に入りましたが、足を付いて荷重をかけると踵の痛みと痺れが強くなり、なかなか歩けない状態です。痛みを慣らすために歩きたいのですが、痛くて歩けないジレンマに陥っています。 そこでご意見を伺いたいのですが、 1. 踵の圧痛は何由来と考えられますでしょうか。また足の裏技のゴワゴワ感との関係はありますでしょうか。 2. 理学療法士さんの言う通り、このまま痛みを我慢しながら少しでも歩いた方が良いでしょうか。また足裏は押してほぐした方がいいでしょうか。 3. 現在のリハビリは手による足指や足首の可動、筋のマッサージ、歩行訓練ですが、機器によるリハビリなどはあまりおすすめできないでしょうか。 4. このような状態において、現在行っている「足の指の曲げ伸ばし」、「足首の背屈底屈運動」、「指を曲げた状態での足首の背屈運動」以外で自分でできるリハビリやトレーニングはありますでしょうか。 以上、よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

眼窩底骨折の手術後に痺れが増悪している要因と、神経修復の評価方法の有無

person 40代/男性 -

2月半ばに負傷し、10日後に眼窩底骨折の吸収性プレート挿入手術を行いました。 手術前は、上唇が痺れているのみでしたが、 手術後は、目の下、頬、鼻のサイド、鼻の下、上口唇に痺れ範囲が広くなり シビレもジンジンとした感じで顕著になっています。 現在は術後25日ほどですが、明らかに、術前より術後の方が増悪しています。 この術後増悪した痺れは、半年~一年は様子を見て欲しいと言われています。 ■手術の状況 3ミリ~5ミリほど落ちた軟部組織を持ち上げて、骨片を除去し、 吸収性プレートを入れたということで、神経を切ってしまった、ということではないようです。 眼窩底骨折の度合いとしては、眼窩底の土台は完全に崩壊しておらず、ある程度保たれていたので、 やや軽傷寄り、という話は伺っています。1時間ほどの手術で、頬骨骨折は併発しておりません。 術後25日の状態としては、 ・手術直後から痺れが増悪し、25日経った今でも減退の兆しが感じられない。 ・まだ、手術による目の周りの腫れ(特に下瞼部分)は残っている。 ・痺れの範囲内をトントンと叩くと、ピリッと電気が走ったような感覚がある。  そのピリッとした感覚は、叩いた箇所から離れた部分に至るまで、線状に走っている。  例えば、鼻下部分を叩くと、目の下と口唇上部分がピリッとなる。 ・鼻の下を伸ばすと、貼りついたテープが剝がれるような感覚、ピリピリとした感覚がする。 ・執刀医の認識では、今回手術で見た範囲では、神経の切断は確認されてないが、  負傷時に、頭の奥部分の神経?を損傷したかまでは分からず、それはもっと深い所まで頭の中を  見ないと分からないし、さらなるダメージが加算されることになるので推奨しないとのこと。 ・複視は無し ・痛みは無し ■執刀医による痺れの見解 ・落ちた軟部組織を持ち上げり引っ張った際に、落ちた軟部組織に神経がからんでいたので、  それをほどく過程で刺激が入り、痺れが生じている。 ・また、手術で深い所まで切っており、まだ目の周りの腫れがあるので、  腫れが影響している可能性はある。 ・痛みがなく、触った感覚があるのなら、回復過程の痺れの可能性があり、  痺れは消失する可能性が高いのでは。 ■疑問 1.疑問としては、手術手技の影響で触れたり牽引しただけで、術前より痺れの範囲や強度が  増悪するものなのでしょうか?手術で切ってしまった、間違えて傷つけてしまった、というなら、  増悪するのは分かりますが、手術手技の過程で触れたり牽引しただけなら、  素人的には数日間~1カ月ほどで消失するイメージです。  もしかしたら、手技を誤ったのか?とも感じてしまいます。 2.まだ手術による腫れがあることで、その腫れが神経麻痺を誘発することはあり得るのでしょうか?  腫れ部分付近に、眼窩下神経があるということでしょうか? 3.執刀医曰く、様子を見るしかないとのことですが、神経の予後、神経の回復状況などを  評価する検査は無いのでしょうか? 痺れが辛く、精神的に参っております。 せめて、治る兆しや、回復傾向にあるということが分れば救われるのですが・・・ または、様子を見るだけでなく、検査などで回復の兆しを目にできればと思うですが。 駄文で申し訳ございません。 ご教授のほど、何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

眼窩底骨折の手術後に痺れが増悪している要因と、神経修復の評価方法の有無

person 40代/男性 -

(投稿を誤って専門分野限定してしまったので、再投稿しています。) 2月半ばに負傷し、10日後に眼窩底骨折の吸収性プレート挿入手術を行いました。 手術前は、上唇が痺れているのみでしたが、 手術後は、目の下、頬、鼻のサイド、鼻の下、上口唇に痺れ範囲が広くなり シビレもジンジンとした感じで顕著になっています。 現在は術後25日ほどですが、明らかに、術前より術後の方が増悪しています。 この術後増悪した痺れは、半年~一年は様子を見て欲しいと言われています。 ■手術の状況 3ミリ~5ミリほど落ちた軟部組織を持ち上げて、骨片を除去し、 吸収性プレートを入れたということで、神経を切ってしまった、ということではないようです。 眼窩底骨折の度合いとしては、眼窩底の土台は完全に崩壊しておらず、ある程度保たれていたので、 やや軽傷寄り、という話は伺っています。1時間ほどの手術で、頬骨骨折は併発しておりません。 術後25日の状態としては、 ・手術直後から痺れが増悪し、25日経った今でも減退の兆しが感じられない。 ・まだ、手術による目の周りの腫れ(特に下瞼部分)は残っている。 ・痺れの範囲内をトントンと叩くと、ピリッと電気が走ったような感覚がある。  そのピリッとした感覚は、叩いた箇所から離れた部分に至るまで、線状に走っている。  例えば、鼻下部分を叩くと、目の下と口唇上部分がピリッとなる。 ・鼻の下を伸ばすと、貼りついたテープが剝がれるような感覚、ピリピリとした感覚がする。 ・執刀医の認識では、今回手術で見た範囲では、神経の切断は確認されてないが、  負傷時に、頭の奥部分の神経?を損傷したかまでは分からず、それはもっと深い所まで頭の中を  見ないと分からないし、さらなるダメージが加算されることになるので推奨しないとのこと。 ・複視は無し ・痛みは無し ■執刀医による痺れの見解 ・落ちた軟部組織を持ち上げり引っ張った際に、落ちた軟部組織に神経がからんでいたので、  それをほどく過程で刺激が入り、痺れが生じている。 ・また、手術で深い所まで切っており、まだ目の周りの腫れがあるので、  腫れが影響している可能性はある。 ・痛みがなく、触った感覚があるのなら、回復過程の痺れの可能性があり、  痺れは消失する可能性が高いのでは。 ■疑問 1.疑問としては、手術手技の影響で触れたり牽引しただけで、術前より痺れの範囲や強度が  増悪するものなのでしょうか?手術で切ってしまった、間違えて傷つけてしまった、というなら、  増悪するのは分かりますが、手術手技の過程で触れたり牽引しただけなら、  素人的には数日間~1カ月ほどで消失するイメージです。  もしかしたら、手技を誤ったのか?とも感じてしまいます。 2.まだ手術による腫れがあることで、その腫れが神経麻痺を誘発することはあり得るのでしょうか?  腫れ部分付近に、眼窩下神経があるということでしょうか? 3.執刀医曰く、様子を見るしかないとのことですが、神経の予後、神経の回復状況などを  評価する検査は無いのでしょうか? 痺れが辛く、精神的に参っております。 せめて、治る兆しや、回復傾向にあるということが分れば救われるのですが・・・ または、様子を見るだけでなく、検査などで回復の兆しを目にできればと思うですが。 駄文で申し訳ございません。 ご教授のほど、何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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