MRIが怖いに該当するQ&A

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22歳の息子 肩の痛み

person 20代/男性 -

22歳でアメリカの大学へ通っている息子のことでご相談です。本日ジムでダンベルを持ち上げたところ変な方へダンベルがいってしまい腕がありえない方向に引っ張られたようです。脱臼っぽくなったようですがすぐ戻ったので、痛みもすぐ治ると思っていたら痛みがひどくなっているようです。そのまま家に帰ったようですが3時間経ち痛みがまだひどくあり、骨折や靭帯断裂だと怖いので病院に行っほうがいいと思い、大学のインターナショナル生が入る保険の窓口(本人2割負担)に問い合わせたところ、そこで使えるのはレントゲンのみのようです。もし紹介してもらってMRIに入れたとしても2割負担とはいえかなり高額になるようで、その後、手術入院になったらさらに高額になるので日本へ帰ってきて検査した方がいいかも、と連絡がありました。そこで私からお伺いしたいたのは下の二点です。 1.このような状況から骨折か靭帯損傷かの区別は大体つくのでしょうか?腫れは今のところ全く無く、本人は昔足を骨折していますが、その時ほど痛くは無くゆっくり動かすこともできると言っております。 2.レントゲンでは靭帯損傷の程度は分からないので、やはりMRIに入った方がいいのでしょうか? 以上、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

胸椎圧迫骨折 骨癒合後の症状について

person 50代/女性 -

お世話になります。 2度目の圧迫骨折、胸椎12番を骨折してから10ヶ月経ちました。 4月に骨癒合と言われ治療終了となりました。 その後も背面の痛みや違和感が毎日あり 2回MRIを撮影しましたが異常無し。 特に、くしゃみの後に背面、脇腹のあたりに今でも痛みを感じる事が多いです。 他、低い椅子に座った時やふとした時に腰、股関節周りに鈍痛、重だるさなどが出てきます。 骨折前には無かった症状なので骨折が関係あるのかどうか不安です。 以下、お聞きしたいことです。 1️⃣↑のような症状は圧迫骨折後、一般的に見られる症状なのでしょうか。 だとしたら、どの様に対処したらよろしいですか。 2️⃣ 圧迫骨折の原因が、くしゃみだったため、今でもくしゃみの後、痛みがあるので怖いです。 医師からはMRIの結果、骨に異常ないといわれたけれど 痛みがあるということは少しずつ圧壊してる可能性があるのでしょうか。 3️⃣ 骨癒合後の背面の痛みを病院で尋ねても骨に異常ない、何で痛いのかね、といわれるだけですが、原因がわからないことが多いのでしょうか。 体を動かす仕事をしているので 痛みを抱えて仕事をするのがつらい毎日です。 アドバイスを宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

全身に起こるピクつきとふくらはぎの鉛が出てくるような症状

person 50代/女性 -

何度もこちらで相談させていただいてますが不安が増してきているので再度相談させてください!!全身に起こるピクピクやビクッとした症状と右足だけのふくらはぎの鉛のようなものが現れるような現象(症状ですね)が気になり不安になる毎日です。 1週間前に脳のMRIと整形外科では腰のレントゲン(1ヶ月後にMRIを撮る予定です)は軽いヘルニアがあるとのことなので、芍薬甘草♨️とタリージェを処方されましたが改善せず。 半年前に神経伝達検査(ピクピクは出ずに終了)、歩行困難はなしですが、ふくらはぎの違和感が出ると気になって歩き方も変になっているかもです。握力は27ぐらいです。あまり調べすぎると怖い疾患も多々あり、なるべく見ないようにしていますが、症状が出るたびに不安が募っています。 以前、こちらの相談では筋電図検査を勧められる先生もいましたが、まだしていません。 筋電図に辿り着くまで、設備のある病院も少なく紹介状もいるようなのでもう少しもう少しと先延ばししてしまっています。 先生方の今の私の症状から疑われる病はありますか?やはり筋電図は必要でしょうか。 何度もすみません。 動画は送られないようですね。 いわゆる、普通にピクピクと痙攣を確認します。

5人の医師が回答

副鼻腔炎について(QT延長あり)

person 40代/女性 - 解決済み

先日、口腔外科にて扁桃結石があると言われた為、耳鼻咽喉科を受診致しました。 扁桃結石は問題ないと言われたのですが、その際レントゲンと内視鏡検査で左の鼻が慢性副鼻腔炎だと診断されました。 レントゲンでは左の鼻がうっすら白く写り、内視鏡にて後鼻漏がある、鼻の内部が少し赤いといわれています。 正直診断されるまでは気にもしていなかったので大変驚きました。言われてみると左の鼻が若干詰まり気味な気がして、少し痰が絡む時があります。それ以外の症状は特に気になるものはありません。 最近撮影した口腔内のMRIデータがあった為見てもらいましたが、やはり白い影と何か?が写っていた為、再度鼻を中心としたMRIを撮影する事になりました。 QT延長症候群があるためマクロライド系の抗生剤が使用出来ず、漢方薬も低カリウムを起こす可能性があり、全身麻酔も危険だと言われている為怖くて仕方がありません。 現在特に日常生活に支障は無いのですが、薬が服用出来ないのであればやはり手術は必要なのでしょうか。 QT延長患者にとって、手術は危険でしょうか。 また、真菌性副鼻腔炎の可能性はあるのでしょうか。 不安で仕方ありません。 ご教示頂けますと嬉しいです。

5人の医師が回答

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