ヘパリン類似物質、に該当するQ&A

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目元の赤み・腫れ・痛みについて

person 20代/女性 -

〇現在の症状 部位: まぶた、および目元の周囲。 症状: 若干の腫れと赤み。強い痒みに加え、現在はヒリつき(しみる感覚)がひどい状態です。 *発症時期は 3日ほど前から。 〇花粉症の既往と対応※参考程度に 花粉症: あり(現在、くしゃみと目の痒みがひどい状態です)。 使用中の薬: ビラノア錠20mg、エピナスチン点眼液を使用中。 〇現在のセルフケアとして ヒリつきと痒みを抑えるため、目元に以前別件で処方していただいた、ヘパリン類似系物質ローションを塗布しています。…しかし、塗っても「しみる感じ」や「ヒリつき」が治まらず、痒みも続いている状態です。 本当に酷いと感じる時は、保冷剤で冷やしています。 ◾︎伺いたいこと ・考えられる病名について: 単なる花粉症(アレルギー性結膜炎等)なのか、それとも皮膚炎(接触皮膚炎など)を併発している可能性があるか。 ・花粉との因果関係: 現在の症状に花粉がどの程度影響しているか。 ・今後の治療と診療科: 眼科or皮膚科、どちらを受診すべきか。また、目元にヒルドイドの使用は継続して問題ないか。 です、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

ロコイド/ヘパリン軟膏の顔への長期使用による副作用

person 乳幼児/女性 -

2歳10ヶ月になる娘ですが、新生児の頃から湿疹がひどく、ヘパリン系類似物質と、ヘパリン/ロコイド50%/50%の軟膏を処方され、朝晩の1回ずつ合計2回/日を長期使用しています。医師からはプロアクティブ療法を勧められましたがなかなかうまく勧められていません。 私(母)と父と共働きのため担当制で娘の保湿のお世話をしており、私が娘の保湿を1日に1度対応できていた時は調子の良い時はロコイド入り軟膏の量/回数を減らして様子を見る、といった対応をしていましたが、第二子妊娠/出産もあり、ここ半年ぐらいは夫に朝晩の保湿を任せることが多く、細やかな調整ができておらず、長期間、朝晩2回の塗布をしてしまっています。 また、顔面にも塗っていますが、夫が保湿担当の際にはどうやら目の周りにもロコイド入り軟膏を塗ってしまっていたようです。つまり、かなり長期間、目の周りに塗布してしまっている可能性があります。。。 ロコイドの長期使用による副作用の影響、特に眼圧の上昇/緑内障といった副作用が心配です。 血管が浮き出たり、ニキビのようになったりといった症状はなく、目についても、極度に光を眩しがったり、痛がったりしている様子はないですが、心配です。 異常がないか、家庭で気を付けて見るべきポイントはありますか?また、眼科で眼圧などを見てもらったほうが良いのでしょうか。 ちなみに、娘は1歳頃から卵白アレルギーになり、改善のためには肌をツルツルにしたほうが良いと言われことからも、ロコイド軟膏の塗布量を積極的に変えようと思ってこなかったのですが、第二子の湿疹にステロイド(こちらはリンデロン)を使う際の医師の副作用の説明を聞いて、不安になってきた次第です。

3人の医師が回答

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