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1ヶ月前くらいから右肋骨下部の軽い痛みがあります。 常時ではなくたまに軽く痛みます。 日数経過による痛みの増大はありません。 最初は右脇腹が痛いと思っていましたが、自分で痛む箇所を強めに押してみたら右肋骨すぐ下の痛みだと特定しました。 関係があるかわかりませんが15年前に右乳がんステージ0期で部分切除手術と放射線治療をしています。それ以降再発転移は無く年に1度の人間ドック受診時にエコー検査をしています。 今年4月検査時は異常無しでした。 肺のレントゲン撮影時、医師に右乳房部分切除の影響か、右側をかばう姿勢故か肋骨がゆがんでいると言われたことはあります。 右肋骨下が軽く痛む状態は何の原因が考えられるでしょうか。
3人の医師が回答
両側乳がんで、左がステージ1、右がステージ0で、リンパ転移はなかったため、2023年7月に全摘同時再建し、現在ホルモン療法でタモキシフェンを服用しています。 元々生理が重く、タモキシフェン服用を機に、婦人科で見てもらったところ、子宮内膜が厚くなっているということで、おそらく子宮内膜症(腺筋症)だといわれています。 生理1〜3日は痛み止めはかかせず、生理2〜3日は経血量も多く、夜用ナプキンをつけて2時間に一回はトイレにいかないと心配な状況です。 そのせいか、鉄やタンパク質がかなり不足していると、再建してくださった外科医師から栄養指導をうけています。鉄は26ug/DL、総蛋白は6.6g/DLでした。 その医師から、子宮内膜症で、鉄欠乏症であるから、ホルモン療法に、リュープリンを追加して生理をとめたほうがいいのではと提案されました。そのため、乳腺医師に相談する予定です。 タモキシフェンの副作用はほとんどなく、徐々に生理が重くなっている程度ですが、リュープリンを追加すると、副作用が辛くならないか、太らないか心配です。 それでもやはりリュープリンを追加してもらったほうがいいのでしょうか。
1人の医師が回答
現在、乳癌ホルモン治療中です(ゾラデックス+ノルバデックス服用) (ステージ1、非浸潤癌4cm×4cm、8mmの一部浸潤部分あり、組織学的グレード1、リンパ節転移なし。全摘のため放射線治療なし。術後治療はホルモン治療のみです) 昔から、下半身の代謝が悪く、脚の冷え、むくみがひどいです。代謝が悪いために余分な脂肪(セルライト)もついていて、そのためにさらに血液がうまく循環せず冷えてしまってるようで、常に脚の重だるさを感じます。 何とか改善したいと、食事に気をつけウォーキングや半身浴を続けていますが、なかなか良くなりません。 20代の頃に、美容目的でエステに通ったことがあり、その時のリンパマッサージなどの施術が、代謝アップや冷え改善にとてもよく効いたことを思い出し、今度は「健康&体質改善の目的」でエステに通いたいと考えています。 ホルモン治療中に、エステの施術を受けることは、乳癌治療に悪影響となる恐れはあるでしょうか? 主治医に相談しましたが、判断できかねるようで、あまりはっきりとした返答はしてもらえませんでした。
2014年11月 44歳9ヶ月 健康診断にて乳がんが見つかる 2015年1月 部分切除手術ステージ1 ルミナールA 放射線療法 タスオミン5年内服 2017年 多発性子宮筋腫にて子宮卵巣全摘 2024年1月乳がん術後9年検診クリア なのですが、この検診の結果を聞きに受診した際に主治医にあれ?あなた手術した際に44歳だった?遺伝子検査の対象になります、受けてみますか?と。 50歳以下で乳がん発症 うろ覚えですがメインの乳がんの部分切除をした際に2mm位の硬がんがあったと術後の資料に書いてあったような、、その件について術後あまり触れられた記憶がありませんが2個の原発性乳がん、これに値する? 実父が前立腺癌と大腸癌を発症している事、これら3つの要素があった場合遺伝子検査は陽性が出る確率が高くなるのでしょうか?部分切除を提案いただいた際に全摘でお願いします、と伝えましたが予後は変わらないから部分切除で大丈夫と。また、タスオミン5年で終了と提案いただいた際にも10年飲んでおきたい旨も伝えましたが10年内服した時のメリットとデメリットを考えた場合、あなたは5年で良いと思いますとの見解でした。 2021年に保険適用になった事も今回初めて耳にしたのですが、でしたらなぜ2021年ではなく、2024年の今になり遺伝子検査を提案されたのでしょうか?もし、遺伝性乳がんの可能性があるなら全摘をしておいた方が良かったのでは?タスオミン5年内服で大丈夫だった?乳がん検診は9年クリアしてきているけれど、その間血液検査とエコーとマンモグラフィの検査でしたが、MRIは要らなかった?6年目以降1年に一度の検診でよかったの? 膵臓や大腸などの検診もこの10年必要だったのでは?と不安だらけになっています。仮に遺伝性乳がんだった場合、再発転移にも関係してきますか? 原発のみになりますか?
宜しくお願い致します。 2023年3月右胸浸潤がんステージ1.リンパ節転移無しで右胸全摘致しました。2023年9月マンモ、エコー、腫瘍マーカーを行いその際腫瘍マーカーのBCA225が152で一応基準値以内でした。2024年2月に造影剤使用CTを受けましたが乳癌の転移は見られないとの結果でした。2024年9月マンモ、エコー、腫瘍マーカーをした所BCA225が191と基準値より高くなってしまいました。先生は左乳房は異常が無かったので経過観察で3ヶ月後に主要マーカーの再検査をしましょうとの事です。 写真にて2024年2月のC Tの結果を載せます。肺のすりガラスは2024年8月に単純CTを撮りましたが半年前と変化が無いとの事で1年後の経過観察で良いと言われて来ました。 大腸がんカメラと胃カメラは2024年2月をやりましたがポリープが1個ずつ有りましたが、経過観察と言われたてあります。脳はMRIを7月に撮りましたが異常無しでした。以上でBCA225が高値になる原因は何なのでしょうか?2023年2024年と続いているので精神的に不安定になっております。 宜しくお願い致します。
2人の医師が回答
抗がん剤半年してから手術をし、ちょうど術後1年半です。術後半年間のゼローダと放射線が終わって10か月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐにEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果画像ではリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性も十分あると言われていましたが、、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残りました。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。断片陰性 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダ抗がん剤を半年服用し放射線をしました。 ☆ここで質問です。 今朝から気分がわるくて、吐き気があり、さきほど嘔吐しました。 普段吐いたりなどしたことはなく、驚いております。 吐き気以外すこし軽い下痢はあるが、食あたりやその他思いあたるものもない。 これは乳がんが再発、どこかに転移したのでしょうか?? 脳に転移すると嘔吐と書いてあり不安です。 脳に転移しているのでしょうか?
4人の医師が回答
母(78歳)昨年5月食道癌(ステージミドル)のオペ完了。その後経過順調でしたが今年4月原発部の裏側?に胸部リンパ節(縦隔)に転移が見つかり抗癌剤治療中です。アクプラ+タキソテールの組み合わせで取りあえず4クールしましたが、 患部縮小せず。で、継続し今8クール目です。10/19の定期胸部CT検査では、今度は患部が少し大きくなっている(大体4センチ弱)ようで驚愕しています。他の抗癌剤に変えるまでは行かないようなのですが、もっと良い食道癌に良く効果のある抗癌剤はないものでしょうか?放射線治療は副作用も強く一度患部照射すると2度目は効果ないので最終手段としてまだ使っていません。食道癌の転移は厄介ですが今の処PET検査においても1ケ所転移だけですが、心配です。TS-1などの 経口薬の効果は如何なものでしょうか? 転移すると完全には癌消滅には至らないようなのですが、本当でしょうか? 癌との共生する考え方ですが、長生きして欲しいので不安です。他にはどこも悪い病気は無いのですがただ、オペ後はぐっと体力は落ちました。補中益気湯も服用しています。余り食べれないので栄養ドリンク剤は毎日1本服用。抗癌剤治療後10日ほどで元気になってくるようです。その間、吐き気はありませんが副作用は多いです。(口内炎、ひどい耳鳴り他) 今回のポイントは食道癌特に転移した場合の抗癌剤が少ない事で、効果ある新薬開発を望みますが時間がありません。現在で、他の抗癌剤は無いものでしょうか? 母は3年前乳癌もやり肺転移、ハーセプチン+タキソールで半年かかりましたがすっかり完治しました。今も腫瘍マーカーは正常です。食道癌の腫瘍マーカーではシフラ数値は高く、SCC抗原は落ち着いています。回答宜しくお願い致します。
現在39歳です。既婚、出産経験有り、です。 初発は36歳で乳房温存術を受けました。 結果ステージ1、 組織型は硬がん 腫瘍の大きさは1.1×0.8センチ、 ER、PgR陽性、HER2陰性 腫瘍の悪性度1 リンパ管への侵襲あり センチネルリンパ節生検では転移なし このような状況で治療中でした。 治療はノルバデックスの内服 ゾラデックス注射2年間 放射線療法2グレイ25回 今年2月に細胞診でクラス�、リンパ節転移の結果が出たため3月にリンパ節郭清の手術を受けました。病理検査の結果はまだなので、まだどんな治療になるか分かりませんが、主治医からの説明では再発なので今後の治療はおそらく放射線をあてて、抗がん剤もしておいた方が良いでしょうとの事でした。 そこで質問ですが、 ⑴抗がん剤は種類が、点滴と内服のがあると聞きましたが、どちらが良いでしょうか?メリット、デメリットを教えてください。また、治療中は家事や仕事が出来ますか? ⑵再発乳がんは完治が難しいのでしょうか? ⑶腋窩リンパ節郭清をしましたが、リンパ浮腫の後遺症について気になります。怪我をした時はどの程度で病院に診てもらえば良いでしょうか? 以上、回答の程よろしくお願いします。
去年乳がん(ステージ2a、ホルモン陽性、HER2陽性)告知され、抗がん剤→手術→現在、分子標的薬+タモキシフェン服用中です。 定期検診は1年に1回のマンモ、エコー、血液検査だけと言われています。腫瘍マーカーは血液検査には含まれておらず、主治医の方針としては、積極的には検査しないとのことです。 他の癌患者さんの話などを聞くと、皆さん腫瘍マーカーを定期的に調べてもらっている方が多いようで、数値が上昇して転移が判明した方もいるようです。 患者としてはマーカーの上がり下がりでハラハラするのは精神的に良くないと思う反面、転移再発があったら早く治療した方が良いのではないか(早期発見しても予後は変わらないと言われていても)という気持ちもあります。 腫瘍マーカーは必要な検査なのでしょうか。必要であるとすれば、どれくらいの頻度で行うのが理想的なのでしょうか。 因みに、今の病院ではエコーマンモも1年ごとにしか診てもらえず不安なため、半年検診として自分で個別に乳腺クリニックを受診する予定です。そこでは希望すればマーカーは調べてもらえるようですが、半年ごとにマーカーを検査するやり方は意義があるでしょうか。 ご教示をよろしくお願いいたします。
35歳、妊娠30週です。針生検の結果、9mmの湿潤癌、ステージ1でした。大学病院でCTと改めて超音波検査を行ったところ、サイズは2cm、リンパ転移なし、他臓器転移なし、ステージ2Aと診断されました。ER30%、HER2は3+です。治療方針として、 1)産前にAC治療1回→出産→残りの抗がん剤治療→手術 2)出産までは経過観察のみ→出産→抗がん剤治療→手術 のどちらかという提案をされました(どちらも出産後に分子標的薬とタキサン投与予定です)少しでも早く転移の可能性を食い止めたいと思い1)を検討しています。調べたところ、術前化学療法は乳房温存目的、腫瘍が大きすぎて手術できない場合に適用という情報を見ましたが、私の場合は再発リスクが高いのであれば温存は考えておらず、腫瘍も小さいため、どちらも当てはまらないように思います。担当医からは、術前化学療法を行いpcRとなれば抗がん剤の効き目を確かめられると言われましたが、逆に、化学療法前の乳がんの状態がわかりにくくなり、術後治療の選択が難しくなる場合があるというデメリットを知りました。 【質問】 1. 私の病状と妊娠中でということを考慮すると、術前化学療法を行うのは妥当な方法なのでしょうか。 2. 術前化学療法で抗がん剤が効かず、治療中に癌が進行してしまうケースを恐れています。それを防ぐには、1クールごとにエコーで評価する必要があるのでしょうか。 3. 今の妊娠期でのAC療法は、胎児の発達障害や奇形が増えるというデータはないと言われましたが、成人後の生存率低下、がん発症率増加といった長期的な悪影響は完全にわかっていないという情報を読み、不安です。この不安を解くためには、産前は手術、産後に抗がん剤という手順の方がベターなのでしょうか。 ご教示よろしくお願いいたします。
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