出血傾向に該当するQ&A

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後壁の低置胎盤について

person 30代/女性 -

現在妊娠30週の経産婦です。 個人医院(内科併設)に通院中です。 妊娠中期ごろより前置胎盤かもと言われ、22週、24週ごろに微量の出血がありました(目だった安静指示は特になし)。なお、前置胎盤の疑いがあるからか中期に入ってからも経膣エコーをずっとしていただいてます。 25週ごろの妊婦健診より低置胎盤と言われ、先週の検診で子宮口から1.4センチで、後壁付着の定置胎盤と診断されました。 最終34週で帝王切開か、経膣分娩かの判断がされるとのことですが、主治医によると、低位胎盤での経膣分娩で大量出血に見舞われた患者さんが以前いらっしゃったようで、私の今の状態だと帝王切開のほうが良いかもね、と言われました。 いろいろ調べてみると大病院へ転院される方もいらっしゃる中、どの程度危機感を持って妊娠生活を過ごしていくべきか、また出産方法や場所について考えていけばいいのかがわからなくなってしまいました。 もちろん、母子ともに安全な方法で出産をしたい、と思ってます。必要であれば自己血もとっておきたいですが、個人医院では対応されてないのか・・・。輸血リスクも心配です。 低置胎盤の場合、帝王切開のほうが大量出血に備えることができ、安心な出産方法だと理解して大丈夫ですか。 また、主治医より後壁付着のほうが出血量が多くなる傾向があるとのことでしたが、2センチ以上子宮口から離れたらその危険性は少なくなるのでしょうか? また、後壁付着だと、今後胎盤が子宮口から離れる可能性は前壁付着より少ないのでしょうか? (ちなみに29週の検診で、すでに胎児は31週相当の大きさで、これから子宮が大きくなるのは限定的なのかな、となかば諦めモードではあります) どうかお考えをお聞かせいただければ幸いです。

1人の医師が回答

子宮内膜症(チョコレート嚢胞)に伴う月経困難症の治療法について(主に漢方)

person 30代/女性 -

現在、子宮内膜症(卵巣チョコレート嚢胞2cm弱)と診断されています。(超音波検査とMRI診断済) 低容量ピル、ホルモン剤のジェノゲストでの治療を試みましたが、いずれも身体に合いませんでした。医師から嚢胞自体は小さいので放置しても問題ないとのことですが、ひどい月経困難症(頭痛、腹痛、腰痛、排便痛、胃腸障害、吐き気、月経過多(2週間弱続く))があるため、漢方薬等他の治療を受けられないものかと思っております。 経緯 ドロエチを3シート服用するが、3ヶ月毎日不正出血があった為服用を中止。(医師からは不正出血が服用開始1ヶ月程度はよくあるものだが、3シート終了時点でまだ続いていたためドロエチが合っていないのではとのご判断。服用後から肌荒れと貧血が悪化。) その後、ジェノゲスト服用開始(1mを朝夕1錠ずつ)。 毎日頭痛が起きるようになったため、1ヶ月で服用中止。 →婦人科医師から、頭痛は頭痛外来にかかるようにとのことで頭痛外来通院(現在も通院中)。頭痛は、漢方の呉茱萸湯(ごしゅゆとう)で改善。今も服用中。 他の選択肢として下記もお伺いしましたが厳しい状況です。 ドロエチ以外の低容量ピル→医師から、私はドロエチ服用開始時の副作用の吐き気が強かったので、他のピルはよりその傾向があるとのこと。 ジェノゲストを再度服用→頭痛が良くなってきているので再発が怖い。 ミレーナ→性交渉未経験のため内診不可。 レミルナ→更年期症状があるかもしれないとのことで抵抗がある。 ※また実母が60代で乳がんになっており、ピルやホルモン剤は、服用していない人よりは、乳がんリスクを少なからず高める傾向があることも伺い、今ホルモン剤等の治療に抵抗があります。 長々と申し訳ありません。お読み頂きありがとうございます。何か改善策等ご教示たまわれば大変ありがたく、よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

リハビリ病院に転院して入院前のように快活になって欲しい

person 70代以上/男性 - 解決済み

84歳父親の件です。医師とどのように対話したらよいか助言を欲しいです 8/20 駅前で転倒し救急搬送 慢性硬膜下血腫、左四肢麻痺有、穿頭血腫除去術。直後は快活で左の腕足を上げ、会話意識も明瞭 8/21 朝 ドレーンを抜くときに出血し、意識レベルが下がる。急遽、再び穿頭血腫除去術。術後は寝ていて会話できず(上位の医師より「すいませんねぇ」との声かけ) 8/23 意識レベルがはっきりせず感染疑いがあるため腰椎検査 8/26 感染は認められないが安定しない 9/3 医師から病状説明。 リハビリ病院転院に向けた治療を目標にする。血腫は取りきれていない状況。せん妄が問題。意識障害、脳波低め?、昼夜逆転の状況、夜間に看護師に暴力 9/6 下血 。十二指腸潰瘍を認め止血 9/8 再度止血 9/9 止血を確認 9/19 硬膜下血腫が小さくならず、左腕麻痺を認め、再度穿頭血腫除去術(ドレーン留置なし) 9/21-23 反応が少なく昼間寝ていることが多い。声かけして起きたら何か言う 9/25 食事再開 9/26 傾眠傾向、朝食は配膳を前に眠ってしまうため食事が出来ず 医師と面談。腸の再出血がないか経過観察。血腫は残っているが安定(治療なし)。廃用、せん妄、傾眠の改善が課題で、脳神経内科と相談し眠剤を調節。ここ暫くは昼間は寝てしまい、リハビリが入らない。 ベッドの上で身体を起こしたり、歩行ができず、トイレはオムツです。TVをみなくなるなど意欲低下傾向。 本人と家族はリハビリ病院への転院を目指すが、医師より「地域包括ケア病棟からの提案」があった旨お話しを伺った。リハビリ転院が困難なのかなと迫られているように感じました リハビリ病院や地域包括ケア病棟で日常生活が送れるように改善できるか、廃用という言葉にショックを受けており、希望するリハビリ病院に行けるのか、2点教えていただきたいです

6人の医師が回答

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