生理直後 妊娠したに該当するQ&A

検索結果:1,327 件

胚盤胞移植前 排卵について

person 30代/女性 -

4月に凍結し、胚盤胞移植予定ですが、5月から移植予定がずっと中止になっております。5月は体調により中止。 6月はなかなか卵胞が育たず、排卵予定(月経から14日あたり)を過ぎても卵胞がまだまだ小さいと言われ、排卵まで時間がかかりそうな為、移植は中止しました。 月経より23日後、エコーで排卵直後かも?とのこと。しかし採血と尿検査をしましたがいずれも排卵を示す数値は出ておらず、排卵してないのかな?とのことでした。不明確なまま、月経を待ち、その後月経がきましたが、逆算すると排卵日は(14日前あたり)やはり、エコーをしてもらったあたりになります。 しかし、データ所見は排卵を示す数値はなく、無排卵だったのか?と思っております。 改めて7月に移植を予定していました。 月経から4日目に受診した所、右に小さな卵胞が3つほど見えており、左はありませんでした。その時点で内膜3.2ミリと言われました。 月経開始8日目に排卵痛があり、基礎体温が高温期のようにあがりはじめました。月経開始から12日目に受診した所、排卵済とのこと。黄体化しており排卵から3日は経過しているといわれました。そうなると月経開始8日で排卵したことになります。しかし、内膜は薄いままでした。 普段30日周期で、これまでほとんどズレたことがありません。 1.卵胞の育ちが遅い、早すぎる排卵の原因は何が考えられますか?何か対策はありますか?これからまた自然に周期は戻るのでしょうか?無排卵であれば、原因は何が考えられますか? 2.月経4日で内膜3ミリ程は正常ですか?(内膜は剥がれ落ちると思っているのでもっと薄いのでは?と‥) 3.卵胞の育ちが遅い周期の妊娠率は悪いですか? 4、無排卵の際、エコーで卵胞はどのように映りますか? ○自然周期で薬剤は何も使用していません。 質問が多く申し訳ありません。

1人の医師が回答

産後5ヶ月、産後の体調不良と体重増加

person 30代/女性 -

35歳、5月に出産しました。 2020年10月に上の子を出産しています。 分娩方法は2人とも帝王切開です。 身長160センチ、妊娠前の体重は68キロです。 妊娠中は73キロまで増え、産後2週間でもとの体重まで落ちました。 しかし産後1ヶ月過ぎから体重が増えてしまい、現在71.5キロです。 このまま更に太ってしまうのではないかと不安です。 自律神経が乱れているのか体調も悪いです。 【体調】 授乳や仕事のためまとまった睡眠が取れず、慢性的に疲労感があります。 起床直後は顔がパンパンにむくんで、お腹は消化不良で張っています。 また、日中は常に手足に冷や汗をかいています。 便秘がちで薬を使っても排便は3日に1回程度です。便の状態は普通です。 月経は産後2ヶ月で1回出血があったのですが、それ以降はありません。 子どもは日中はミルクですが夜間や早朝は母乳を与えているため、母乳の分泌は続いています。 【既往歴】 多嚢胞性卵巣症群があり、不妊治療をしたのをきっかけに肥満になりました(ピーク時は80キロ) 妊娠前からインスリン抵抗性が高く、妊娠中はGDMのため食事制限をしていました。 【現在の生活】 8月に産後3ヶ月で復職、夫が単身赴任中のため育児はワンオペで休む暇がありません。 子どもの送迎や通勤で毎日6km歩いています。 食事は節制を心がけてはいますが、過食してしまうこともあります。 カフェラテを1日2杯程度飲んでいます。牛乳を入れていたのを、最近豆乳に替えました。 入浴は2,3日に一度、短時間ですが湯船に浸かります。 【質問】 体重管理も含め体調を改善したいです。充分なセルフケアをする余力はありませんが、普段の生活で心がけるべき事はありますか? また、自律神経の乱れを主訴に病院を受診するとしたら何科が良いですか?

2人の医師が回答

子宮腺筋症の低用量ピル治療について

person 40代/女性 -

40代前半の女性、1経妊1経産です。 現在、子宮腺筋症の診断にてヤーズを服用しており、痛みが強いため3シート実薬を連続服用で消退出血を起こしています。 過去にルナベルも服用しており、ヤーズは2種類目のピルです。 両者とも1年半以上の服用経験がありますが、ともにのみ始めは月経痛・経血量ともに軽減されるものの、1年を過ぎたあたりから痛み・経血量がぶり返すように思えます。ヤーズをのんでいても、最近の出血2回ほど、鎮痛剤が効かないほどの月経痛と多量の経血がありました。 一般に低用量ピルは長期服用すればするほど、痛み・経血量が軽減されていくと聞いていますが、一旦は効果のあったピルが途中で効かなくなるということはあるのでしょうか? また今後、ヤーズに代わる治療法としてどのような治療法を選択するべきでしょうか? 20代の頃にリュープリン1クール経験がありますが、今また再度の偽閉経療法は効果があると思われますか? 主治医からは低用量ピルの継続服用を勧められており、ディナゲストは「不正出血が多いから」という理由であまり推奨されません。 精神的・身体的のあまりの辛さに閉経を待ちわびる毎日です。 多くの婦人科の先生方のご意見を賜りたく、どうぞよろしくお願いいたします。 --------------------- 既往歴 --------------------- 10代の頃から月経痛ひどく、 20代半ばで子宮内膜症・両側性チョコレートのう胞の診断。リュープリン治療するも、のう胞の縮小は見られなかった。 29歳で開腹によるのう胞切除術、直後に妊娠・帝王切開で出産。 36歳で子宮腺筋症の診断、鎮痛剤で緩和はかるも貧血が進んだため低用量ピル治療開始。現在に至る。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)