癌骨に転移したらに該当するQ&A

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乳癌骨転移

person 60代/女性 -

69歳の母のことです。 今年5月に乳癌が見つかり、6月に入院・手術をしました。その時に筋肉に浸潤していたことと、多発性骨転移を告げられました。 リンパや臓器に転移は見られないとのことでしたが、骨転移の方は背骨(脊椎?)が縦に・頭蓋骨・股関節部分が黒く映ってました。 有効なのは抗がん剤と放射線ですが、体が華奢すぎるのと、肺と心臓が弱い為負担を考えて抗がん剤のみで治療することになりました。 しかし、母が初めて抗がん剤を服用した日に呼吸困難になり、薬のせいだと思い込んで拒絶するようになりました。先生に相談したところ、かなり弱い薬を少ない量で処方しているので効果もさほど期待できず、無理に服用しなくても良いとのことでした。 これからは4週間に1度のゾメタのみで…と決まった矢先、肺気腫・心不全で緊急入院し、ある程度回復するまでは他の治療を禁止されてしまいました。前回のゾメタ点滴から5週間、ガン治療を全くしてない状態です。 何かできることはないのでしょうか?癌が進行してるかもしれない中、ただ黙って肺と心臓が回復するのを待つことしかできないのでしょうか? ただでさえか細い体、骨折や痛みが出たらどうしようと心配でたまりません。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

腎がん再発に対する疑問と術後フォローについて

person 40代/男性 - 解決済み

昨年腎細胞がんの疑いで左腎部分切除を行い、結果T1aの腎がんでした。 主治医の先生からは再発の可能性としては一般的に1割ほどだと言われているのですが、某がん患者のコミュニティサイトで腎がんステージ1相当で再発している方が比較的多く目立つ事が気になります。 部分切除、全摘出のどちらもいらっしゃったのですが、手術時には目に見えなかったがん細胞が術後にリンパや骨・肺などに転移して目に見える大きさの腫瘍になるまで半年くらいという方もいらっしゃるようでした。 がん細胞というのは、発生から目に見えるような大きさの腫瘍として現れるまで約5〜10年くらいかかる事もあるとネットで見た事があるのですが、手術時に目に見えなかったものが、原発巣から転移したら大きくなるまでのスピードはこんなに速いものなのでしょうか。 私は造影剤アレルギーのため、単純CTしか受けることができません。 術後のフォローは半年に1回との事で、初めてのフォローは今年の春の予定なのですが、今後ずっと単純CTと血液検査だけで大丈夫だろうかと不安です。 (ネットで調べると術後2年程は3ヶ月に1回という病院もあるようでした。) もし転移してしまった場合、速い段階で見つけられたら対応策も広がるのでは?と勝手に思っておりますが、半年に1回・単純CT・血液検査だけで大丈夫でしょうか。 少し身体の調子が悪いと転移したのではないかと神経質な毎日を送って正直しんどいです。

2人の医師が回答

転移したがんについて

person 50代/女性 -

診断されてから2か月ほどになります。乳癌が全身の骨に転移し、頸椎と肋骨と背骨は骨折が複数個所に確認されている状況です。 1.「痛み」ではない不快感への対処 乳腺科で癌転移と診断されるきっかけが、くしゃみをしたときに胸が張り裂けそうな痛みがあったり、歩行困難なほどの股関節の激痛があったりという強い「痛み」でした。 いま、ランマーク、フェソロデックス、イブランス、で治療していますが、そもそも医療用麻薬で「痛み」を取り去っているので治療が効いているのか否か実感はまるでありません。しかし「痛み」が皆無ながら日によって体がきしむ感覚が強く、体が動きにくくなり生活にも支障が出ています。 これは医療用麻薬で麻痺させた「痛み」が形を変えて発現しているものなのでしょうか。 もしそうであれば「レスキュー薬」として処方されているオキノームを服用したいと思います。 それともホネ由来の「痛み」ではなく何かの薬の副作用(ゆえに不可避?)なのでしょうか? 2.ランマークの副作用 ランマークの重篤な副作用のうちの一つに大腿骨の骨折があり、骨折してしまう数週間~数か月前には股関節に激痛があるとと聞きました。 股関節に激痛を経験した場合、どの程度、大腿骨の骨折に到りますか? 前述のとおり私は歩行困難なほどの股関節の激痛を経験しているため、これが大腿骨骨折の前兆なのかと不安で仕方ありません。 3.余命 転移した時点でステージ4と言われました。余命はどう考えればよいですか?転移ではないステージ4と同じですか?

2人の医師が回答

転移性去勢感受性前立腺癌の放射線治療について

person 50代/男性 -

・病状(病歴) 2021/9/9:強い残尿感の為、K腎泌尿器科クリニック受診。採血・触診 9/16:採血検査の結果、PSA25.085でS病院に紹介 9/22:S病院受診。PSA22.806 10/7:S病院にて生検実施 10/14:生検結果GSは5+5=10。造影CT検査で所属リンパ節、骨盤リンパ節に転移確認。PSA39.523。肺動脈に血栓が見つかり当日から1週間入院。イグザレルト15mg服用 10/18:入院中にゴナックス注開始 10/28:骨シンチ、造影MRI検査実施。画像上は骨転移なし 11/2:前回の検査結果で画像上は骨転移なし。他臓器転移なし。PSA7.423。アーリーダ錠追加の説明 11/8:ゴナックス注→ゾラデックス注に変更 11/9:アーリーダ錠服用の為、2週間入院 12/7:PSA0.347に低下 2022/1/20:PSA0.057に低下したが、骨転移が無い為アーリーダ錠が社保の保険審査で査定を受けて処方中止となる 1/25:DWIBS検査実施 2/1:DWIBS検査の結果、骨転移なし 2/4:S病院ではアーリーダ錠が処方出来ない為、イクスタンジ錠に変更。その為再度2週間入院 3/3:採血検査結果はPSA0.029に低下 3/17:造影CT検査 3/24:造影CT検査結果は原発部分、リンパ節転移部分共にがんの大きさは3回り程小さくなっていた。上部リンパ節、肺、肝臓には転移なし 4/7:採血検査結果はPSA 0.013に低下。前立腺原発巣のみの放射線治療を勧められる 骨盤リンパ節、腹部動脈側に転移があり、転移部分にも放射線照射するか、前立腺原発巣のみ照射か、ご教授の程お願い致します。

3人の医師が回答

前立腺癌ステージ4 今後の治療

person 50代/男性 -

以前ご相談させていただいた事があります。 2023.6月尿閉にて初受診、その際 PSA40.骨転移、リンパ節転移あり、グリソンスコア8〜9、ステージ4と言われ、外科的去勢をしていただきました。 2023.9月よりがんセンターに転院し ザイティガを服用しております。 ホルモン剤服用を続け、現在までPSA0.01以下で安定しております。ホルモン剤服用後、1年経過した為、先日骨シンチ、CTを受けた際 画像中では骨転移、リンパ節転移が見られず、癌細胞も小さくなっている為、放射線を前立腺に当てていただく事になりました。 その結果次第でホルモン剤を休薬してみますか?と言われました。 がんセンター初診時には一生ホルモン剤を服用しなくてはいけない、放射線治療対象ではない、と言われていたので、今後PSAが安定していたら休薬しても大丈夫なのか不安です(先生は、放射線を当ててからも数ヶ月はホルモン剤を服用し(2年は服用が望ましいとの事)、PSA数値化が安定していたら休薬してPSAが少しでも上がって来たら、またホルモン剤を再開しましょう、と言われています)休薬して再度PSAが上がって、ホルモン剤再開という治療は大丈夫なのか不安です。 転院前の先生はとても厳しい方で生存率にも触れられていましたので。 PSAが少しでも上がると言う事はどのような状態になってしまうのかも不安に思っております。 その反面、休薬は金銭的にも精神的にも有り難いと思ってもおりますが、 安定していたら、休薬を受け入れても良いのでしょうか?

2人の医師が回答

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