肝臓腫瘍マーカーに該当するQ&A

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腹痛と腹鳴とガスについて気になっております。

person 60代/男性 - 解決済み

61歳男性です。今まで病歴はありません。よろしくお願い致します。今年に入った頃から気になってる症状について質問します。右肋骨下縁とお臍の間くらいの痛みが一番気になりますが左腹部に移動したり右側も上にいったり下にいったり一定の場所ではない痛みがあります。軽い痛みですが、、後ガスが溜まってるような感じと腹鳴がします。痛む場所を揉むとぐるぐるなりガスがでます。1時間に10回以上おならがでたりする時もあります。その時はスッキリし腹痛も感じなくなるようなきがします。便通は快便で下痢も便秘もないです。この数ヶ月で血液検査、腹部エコー、腹部x線を実施しました。1月検査では、x線検査異常なし、癌腫瘍マーカー異常なし、フェリチン少し基準オーバー、その他血液検査では肝機能、血糖値の異常と腹部エコーでは重度脂肪肝、3ミリの胆嚢壁肥厚を指摘され要経過観察でした。4月の血液検査で食事改善と運動効果か血液検査は全て基準内と改善されましたがエコー画像上は脂肪肝との事でした。この腹部の症状と脂肪肝、胆嚢壁肥厚は関係ありますでしょうか?消化器内科(肝臓専門医)主治医先生は血液検査が改善されているのでコロナ禍の状況もありこれ以上の精密検査に積極的ではありません。年齢も60歳を過ぎましたので内視鏡専門クリニックで大腸内視鏡を近々受ける予定です。この軽く常時では無い腹部不快感について御教示頂ければ有難いです。よろしくお願いします!

3人の医師が回答

原発性肝ガンの診断&抗がん剤は?

person 30代/女性 -

73歳の父の肝臓にガンが見つかりました。6cm弱が1個、2cm以下のものが4,5個あり体力がないため手術は不可能との事です。10年前に胃がんで全摘出をし、その4年後胃がんの再発で一部切除しています。C型、B型肝炎の感染も肝硬変もなく、お酒もほとんど飲まないため、胃癌からの転移と思われたのですが、AFPの腫瘍マーカ値が5千台と高いため原発性肝ガンの可能性もあるとのことで、胃癌の時の手術標本(?)を見て調べてみた結果、胃癌の転移ではないとの事でした。さらに腹部血管造影CTをとった所、偶然、左肺の下の方に2cm位の腫瘍が見つかりました。明日肺の腫瘍の細胞診をする予定なのですが、主治医は肺がんが原発で肝臓に転移している可能性が高いと言っており、肝臓が原発とは考えていないようです。現在腸閉塞を併発し1ヶ月前から入院していてその間CT、MRI、胸部レントゲンなど毎日のように色々検査しているのですが、肺の腫瘍が見つかったのは5日前です。この場合、肝臓がんが肺に転移したという可能性はないのでしょうか?また、肺が仮にガンでなかった場合、肝臓に針を刺して肝臓の細胞を取り原発かどうか調べると言われました。どこが原発か調べるのはこんなに難しい物なのでしょうか?またそれにより使う抗がん剤の種類が決まるとこのことなのですが、肺がん原発用の抗がん剤、肝臓原発用の抗がん剤それぞれどんなものがあるのでしょうか。体力がないため副作用もとても気になります。頭が?だらけで不安もいっぱいです。先生方よろしくお願いします。

1人の医師が回答

上腹部痛の診断結果について

person 60代/男性 - 解決済み

3週間程前にも質問させて頂きました60歳(男性)です。 その後の状況を含め経過を簡単に記させて頂きます。 (1) 昨年12月20日頃から上腹部痛(ヘソの5,6cm左上) (2) 今年に入り、単純CT、胃カメラ、造影ダイナミックCT、腹部超音波、血液検査数回実施。画像診断、血液検査ともにすい臓、肝臓、胆のう、腎臓等には異常なしとの所見 (3) 一方、胃カメラにより、逆流性食道炎、胃炎、十二指腸潰瘍を指摘される。タケキャブを処方される。 (4) 以降、改善は見られず、痛みの頻度、箇所は広がっているように感じる。 (5) ピロリ菌陰性で十二指腸潰瘍はリンパ腫の可能性があるので、IL-2レセプターの血液検査及び念のために腫瘍マーカー(CA-19)の検査を受ける。結果は来週。 経過は以上ですが、4点ほど質問させて頂きます。よろしくお願いいたします。 (1) これだけの検査を実施し、食道、胃、十二指腸以外に異常は認められないということは、すい臓等に大きな疾患はないと考えてよいか? (2) 上腹部痛以外の症状(腰痛、背中痛)は、逆流性食道炎、胃炎、十二指腸潰瘍で現れるか? (3) ピロリ菌陰性で十二指腸潰瘍がある場合は、悪性リンパ腫が疑われるのか?(IL-2レセプターを検査した理由のようです。) (4) これらの症状は、精神的、神経障害などの理由が考えられるか?

3人の医師が回答

ガン末期と心臓。

person 60代/女性 -

年末、母が子宮ガンの末期癌と言われました。 膀胱と大腸、肝臓に転移していると言われました。 LD上、腫瘍マーカーが上がっているためと・黄疸の強さから診断された模様ですが、画像は撮っていません。 母は元々心臓弁膜に病気がありましたが、ガンの治療を優先するために心臓系の治療はしませんでしたが・最近、心肺停止になったときに心臓マッサージにて意識も心肺も回復しました。この心肺蘇生で回復した回数はトータル今まで7回あります。 母は末期癌と言われてますが、意識もあり・血尿や血便もなく、下肢感覚もしっかりしています。 最近心肺停止した7日前より、水分食事は全くとれてなかったと聞きます。 入院してから、点滴してからは心肺停止していません。 末期癌によるものだったのか、はたまた持病の心臓が悪さをしたのか判別がつきません。 また、医者から末期癌だから人工呼吸機はつけない、心臓マッサージもしないと言われました。『今の世の中、末期癌に人工呼吸をつけるのはあなたがた家族しかいない。心臓マッサージもするだけ医療の無駄だ。もし人工呼吸をつけたいなら、心臓マッサージをしてもらいたいなら退院してもらう』とまで言われたのですが、母は植物状態でも人工呼吸はつけてほしい、少しでも生きたいから心臓マッサージをしてほしいと望んでいます。人工呼吸機や心臓マッサージをして回復しないなら仕方ないと言っています。母のこういう気持ちは尊重されないのでしょうか?人工呼吸、心臓マッサージを末期癌にしないのは通常のことかもしれませんが、、選択肢も与えて貰えないのでしょうか。

1人の医師が回答

胃のムカつき

person 40代/男性 -

胃酸の問題についてです 1年前から胃酸がこみあげるような感 がおおくなりました ゲップがよくでます 眠っていると胃がきもちわるくなり目がさめ おきたら胃が気持ち悪いです すぐに寝ると胃酸がまた あがってきて気持ちわるいのでおさまるまで しばらく座ってまっています  今年胃カメラをしました 胃酸があがっている跡があるとゆわれました 時々ネキシウムカプセルをのんでいますが ネキシウムカプセルは 胃酸によくきく部類の薬でしょうか?   一番ひっかかることは 3年ほど 腹部CTをうけていないことです 定期的にうけている検査です  いつも正常です 血の検査 腫瘍マーカーもうけていましたが すべて正常でした しかし 造影剤なしの腹部CT です 喘息の持病があるので造影はやったことありませんが 喘息持病のある人間がすれば 造影剤は 危険なのでしょうか? 最近は気管がせまくなった感じがしてきたので1年ほど前からフルタイトデイスカスはじめました 気管の狭まりはましになりましたが それでもやはり造影剤をするのは危険でしょうか?   気になる点はいままで造影なしの腹部CT なので 正確性にはかけるのではないかとゆうことです 造影なしの腹部CT では 癌をみおとすことあるでしょうか?  また ムカつき症状はもしかしたら 肝臓 脾臓 すい臓 胆嚢などの症状ではないかと思ったりしますが 胃 以外の臓器も 胃酸 ゲップ 胃のあたりのきもちわるさなどの症状がでるがあるのでしょうか?  もしかしたら 腹部の癌ではないかと心配しております 単純腹部CT で異常なしでも 造影剤CT では 異常ありとでることもあるでしょうか?

3人の医師が回答

直腸癌からの骨転

person 60代/女性 -

以前こちらで相談したまのです。三年半前に、母が(65)直腸癌ステージ3aでした。手術をして、一年間抗がん剤をして、今の所、数値に問題なかったんですが、先月ALPのみの数値が1月の時の検査で、少し高くて、4月の検査で少し上がってたので、念のために骨シンチの検査を先週しました。その3日後に軽い腸閉塞になり、担当医に見てもらい、家で絶食して、運動と言われ、なんとか便もガスも出るようになりました。 その後、5日後に病院へいき、一応、軽めの食事で、気をつけるよう言われ、なんとか今も便もガスも出ておさまりました。ちょうど、骨シンチ検査から一週間はたったので、検査結果も教えてもらったところ、右腰辺りが光ってるのが一カ所あるのですが、外科の先生は急ぎではないけど、整形の方をまた受診してと言われ、そのまま、整形の先生に見てもらいました。腫瘍マーカーは数値は4月の血液検査で正常だったので、整形の先生も何でかは分からないが、転移ではないと思うが…加齢に伴う骨疾患かもとの事で、一応、MRIを今週やり、来週結果予定です。右腰は一ヶ月前から筋肉痛のような痛みはあるみたいです。普段歩行してる時は問題ないみたいですが、腰を曲げると痛みを感じたりはあるみたいですが、やはり、転移からくるものでしょうか?不安なので、回答いただけたらと思います。お願いします。CTも問題なかったし、肝臓系の数値も正常との事です。

2人の医師が回答

63歳 母 b型肝炎起因の末期肝癌での医師の対応(既に他界)

person 60代/女性 -

3年前に母が集団予防接種のb型肝炎起因の末期肝癌で他界しました。 他界する1か月前、定期受診で血液検査と診察。太っていたのと、過去に急性膵炎で、長期入院しておりその時から、お腹の触診もされていました。定期受診でも、腹水無し。血液検査異常無しで帰宅。定期受診の2週間後腹水で、緊急外来(タクシー)CT、婦人科と周り異常無しと帰宅後も腹水で、2週間後の定期受診でCTを取り緊急入院。既に腹膜播種を起こしており、癌も全身に回りコントロール不可。余命長くて3ヶ月。結果、退院させ在宅医療に切り替え看取りました。1ヶ月しか持ちませんでした。最初の緊急受診でもCTはやっていますが腹水があるのに帰され、定期受診でまたCTで担当医が癌を見つけ腹水もあるから緊急入院。血液検査は異常無し。 CTで癌と腹膜播種がみつかりましたが、緊急受診でもCTはしていて帰されたのが未だに府に落ちません 母も満足な食事を摂る事無く他界しました。担当医からは、CTで癌と腹膜播種が見付かり肝臓も崩れている、腹水から癌が全身に回りコントロール不可。腫瘍マーカーも出した。こんな説明しかされませんでした。他界しましたが、腹水とは急に溜まるモノですか? 末期癌まで、血液検査の数値は異常無しで、担当医も気が付いていませんでした。一気にそんなに悪くなるモノですか? 私は、母の病態に早く気付いて、適切な対処が出来なかったのを悔やんでいます

6人の医師が回答

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