肺炎退院後に該当するQ&A

検索結果:1,881 件

糖尿病の父の肺炎について。ご意見お願いします。

person 60代/男性 -

肺炎について質問です。 先日父が、肺炎により66歳で亡くなりました。 父は重い糖尿病を患っておりました。 昨年も肺炎になり、一度危険な状態になりましたが持ち直し退院して元気にしていましたが、先月突然血痰が出たので病院に行ったところ、かなり肺炎が進行した状態でした。 コロナ禍ということもあり、(父はコロナは陰性)面会ができず主治医からは電話で、糖尿病の影響で進行も早く、抵抗力がないため治りにくい。かなり肺炎が酷く、酸素の注入と、貧血もひどく輸血もしているが血圧がどんどん下がり、酸素の数値も下がっているので助からない可能性が高い。 人工呼吸器は一度使うと取れないので、今の状況ではあまりお勧めしないと言われました。 その日の夜容体が急変し、特別に許可をもらい15分だけ父に会うことができましたがとても苦しんでいて、意識も朦朧とし、唸るような息遣いで見ていられませんでした。 そしてその数時間後に息を引き取りました。 血痰が出て入院から1週間ほどで、亡くなる日のわずか数時間で急激に悪化してあっという間に最期を迎えました。 糖尿病があるので、治りにくいことなどは元々理解はしていますが、最期に苦しんでいた姿が頭から離れず、もっと緩和してあげることができたのではないか。病院の治療は適切だったのか。突然の事で病院側にも何も聞けずあっという間に最期を迎えてしまい、後悔ばかりです。 肺炎での最期というのは、苦痛が伴うのはある程度仕方がない事ですか? 突然父を失った悲しさと寂しさと、最善を尽くせなかった後悔で押し潰されそうです。 どうかご意見をお願い致します。

3人の医師が回答

ANCA血管炎患者におけるコロナ肺炎後の免疫抑制剤(セルセプト、ネオーラル)の開始時期等について

person 50代/男性 -

 ANCA血管炎の患者です。  コロナに感染する前、投薬として、プレドニン13mg、セルセプト1500mg×2(朝、夕)、ネオーラル110mg×2(朝、夕)をしておりました。  11月上旬にコロナに感染したことから、この免疫抑制剤(セルセプト、ネオーラル)の投与をやめております。  コロナについては、基礎疾患があったことから11月上旬入院し投薬、点滴治療をしておりましたが、11月中旬にコロナ肺炎となり、11月下旬にアクテムラの点滴を投与した後、コロナの肺炎が改善したことから、12月上旬に退院をして現在自宅療養をしております。(まだ、コロナ肺炎は、完治しておりません。) 質問1  現在、免疫抑制剤については、コロナ肺炎がまだ残っていることから、開始しておりません。免疫抑制剤は、CTによりコロナ肺炎の状態を確認をしてから開始する予定です。免疫抑制剤を開始してから効果がでるまでどの程度かかりますか。  現在は、アクテムラが効いて、炎症反応等はおさまっています。 質問2  アクテムラの点滴は、効果が1か月あると言われていますが、免疫抑制剤の効果が発現するまでの期間がある場合、何か対応する必要はありますか。 質問3  免疫抑制剤については、当初は徐々に量を増やしていきましたが、コロナ前の量を急に開始しても副作用等の問題はないですか。

6人の医師が回答

間質性肺炎と肺癌。治療はどちらも不可能ですか?

person 40代/女性 -

肺腺癌4期の母(75歳)についてです。 間質性肺炎の憎悪が起こり、もうすぐ2週間ですが「良くも悪くもなっていません」との事。 肺癌治療は2か月前にタキソテールを投与し、かなりの効果がありましたが、2回目にアナフィラキシーショックを起こし、断念。 その2週間後に、ナベルビンを投与、こちらも効果があったようですが、2回目を投与2週間後に間質性肺炎の憎悪が起こりました。 既に最後の抗がん剤投与から1か月経過しているので、癌も進行しており「抗がん剤が効きやすい体質の人は大きくなるのも早いんですよ」とも言われました。 今までの治療は自宅から離れた癌治療で有名な大学病院にかかっていました。 しかし「今後、癌治療に関して何もできない。間質性肺炎に関しても有効な手立てがない」との事で「今後は経過を見るだけ」のような説明を受けました。 もしそうなら、残りの人生を病院のベッドで過ごすことになるので「どうせ何もせずに寝ているだけなら自宅で寝ていても一緒ではないか?」と思い、「できる限り自宅で療養し外来診察だけ受けたい旨」を申し出ると、「遠いと外来で通うのは患者さんの負担になるので」と近くの病院を紹介してもらい、先日退院しました。 現在、自宅で療養していますが、近くの病院には一度だけ診察に伺いました。 そこではおそらく経過を観察するだけで、何の治療もしません。 現在、酸素は吸入していますが、状態は安定しているように思えます。 このまま何もせずにただ寝ているだけの現在の状態は仕方ないのでしょうか? 前の病院の主治医に「何の治療もできない」と言われ、それを鵜呑みにしてすぐに退院を願い出て、連れて帰ってきましたが、これで本当によかったのか、別の手立てを相談すべきだったのではないか、自分の判断は正しかったのか、ものすごく不安です。 どこの病院へ行っても、もう有効な手段はないと思われますか?

1人の医師が回答

肺癌術後の抗がん剤治療開始時に肺炎のような影が見つかりました

person 30代/女性 -

74歳の父のことで相談させてください。 1月末に胸部レントゲンにて影が見つかり、その後検査をして、3月末に右下葉に3センチ弱の扁平上皮癌があるとわかりました。転移なし、リンパ節への転移もないということでステージ1と言われて4月中旬に下葉切除の手術を受けました。 手術も無事終わり、術後も痛みは若干あるようですが、息苦しさもそこまでないようで安心していました。 しかし、術後の病理検査結果を聞きに行ったところ、縦隔リンパへの転移が分かり、ステージ3Aに上がってしまいました。 11個中3個のリンパに転移していたとのことでした。 昨日、抗がん剤をするために入院し、ctをしたところ、肺炎のような影があるとのことでした。3日前に抗原検査をし、陰性でしたが、コロナの可能性もあるとのことで一時退院となり、レボフロサキシンを1週間服用し、3週間後に再度ctをして影がなければ再度入院とのことです。pcr検査の結果は本日出ます。 先生は癌とかの影ではないと言ったそうですが、咳などもなく肺炎を起こしてそうな症状はありません。 通常肺炎のような影は3週間後に消えるのでしょうか? pcr陰性だとして、このまま影が残った場合は抗がん剤治療はできないのでしょうか?

5人の医師が回答

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