全身の骨が痛いに該当するQ&A

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27歳 右側手足の違和感及び脱力感、全身のピクつき、ALSへの不安

person 20代/男性 -

・1月中旬、右足に違和感を感じるようになる。脱力感というのか、伝達が悪い感覚のようなものを感じる。 ・2月に入り右腕から広背筋にかけて、酷い肩こりのような症状、その後右腕にも違和感を感じるようになる ・3月現在、全身のピクつきと、継続する足の違和感や右腕の使いにくさを感じる。(右腕の使いにくさ←スマホのタッチがしにくい、箸で物を持つと震える、文字が書きにくい、手先が異常に冷える。足の違和感←右のアキレス腱に感覚がなく(アキレス腱を伸ばすときに感じる、張る感覚がない感じ)、 右側だけアキレス腱が以前より細くなっている気がする)。基本的に足も手も現状痛みや痺れなどは感じていないのですが、それも逆に不気味です。 自身の症状をネットで調べていると、自分がALSなのではないかと不安でしかたありません。現状歩いたり走ったりはできていますが、初期段階なだけでこの後進行していくのではないかととても不安で、ALSのことばかり考えてしまいます。 質問1 最初は首や脳の問題かと思い、整形外科にてMRI、首や腰の骨のレントゲンをとっていただきましたが、大きな異常はなしでした。神経内科等でALSの詳しい検査を受けた方がよいでしょうか? 質問2 初期段階ではALSの検査をしても結果が出ないという情報を見たのですが、それは本当でしょうか? 質問3 ALSを疑い始めてから毎日が不安でしょうがなく、最近記憶力の低下も起こっている気がします。過去2日間程度の食事や行動は多少覚えているものの、それ以前のことは極めて断片的、またはほぼ完全に思い出せず恐怖しています。不安などによって記憶力の低下が起こることは実際にあるのでしょうか? また、何日程度の行動を覚えていれば正常でしょうか?

4人の医師が回答

脊椎炎(仙腸関節)のMRI鑑別は脊椎科なら誰でも可能?

person 40代/男性 - 解決済み

大変お世話になります。 前回も同じ症状で相談したのですが、年初に腰痛を発症してから、股関節→肩→膝→首→足首→顎関節と順に痛めてしまい、最近は手首の甲や指、かかとにもチリチリした痛みが走るようになってしまいました。 4ヶ月前の血液検査ではリウトマイド因子は陰性、CRP赤沈も異常なし。 腰部は仙腸関節の所が縦に痛むので、自覚症状から対軸性脊椎炎ではないかと疑いました。 先日、労災病院を訪問し、MRIしてもらったのですが、お医者さんはヘルニアを疑ったらしく「腰椎を撮影」と記載してあり、「脊椎炎でないかも知りたいので、鑑別に必要な仙腸関節も撮影して欲しい」とお願いしました。 結果「簡易的になりますが、仙腸関節も追加で撮ります」とのことで対応してもらいました。 診察ではヘルニアでは無い旨を説明頂き、仙腸関節も問題ないですよとのことで、0.3秒くらい一瞬だけ骨盤の前面の撮影像を見せてもらい、診察が終わりました。 どこかその部分が一瞬すぎて雑というか本当に見てもらえたのかな?と心配になってしまったのですが。仙腸関節に炎症所見や骨びらんがないかなど脊椎炎の鑑別は、脊椎科のお医者さんならすぐ分かるので、もう脊椎炎の可能性は除外されたものと捉えて良いのでしょうか? どこか診察は腰痛の原因に話しが終始してしまって。知りたかった全身の関節痛についてまで検討してもらえたのか心配になってしまいました。 最近は体の中の脊椎と、肩や肋骨間の筋肉が引っ張られて、動かすとガコッと伸びた筋肉が脇に外れるような感触があり。腱や筋肉が拘縮してきてるのかなと思う怖さがあります。 MRIしたから鑑別も含め問題ないと捉え、膠原病科等を受診した方が良いのか。脊椎炎の専門医を探す等の努力も継続してした方が良いのか、ご意見いただけたら幸いです。

4人の医師が回答

「扁平上皮肺癌(ステージ3B)のため3月に右肺全摘出も8月7日CTで左肺に7mmの...」の追加相談

person 60代/男性 -

本日(9月11日)診察を受けてまいりました。 主治医の先生曰く、8月25日全身PETの結果、以前から指摘のあった肺門部リンパ節及び左肺内部の7mm~1cm大の粒上の影については反応(赤く光る)があったものの、それ以外に反応はなく、肺門部リンパ節及び左肺内部以外に転移の疑いはないとのことでした(父は最近背中の痛みを訴えていたので個人的に骨転移を疑っておりましたが、不幸中の幸いでした。)。 一方、問題の肺門部リンパ節及び左肺内部の7mm~1cm大の粒上の影については癌再発の疑いが濃厚であるものの、現時点ではまだ癌再発と確定診断することができないため、およそ2ヶ月間の経過観察とし、10月末に改めてCTを撮って判断することとなりました。 また、抗がん剤及び免疫チェックポイント阻害剤の投与も癌再発の確定診断後に行うこととなりました。 以前にこちらのサイトでご質問した際には、癌再発は通常再生検などは行わず、CT画像の変化等で診断が可能とのご回答を頂戴しました。 だからこそ、2ヶ月間の経過観察を経て改めてCTを撮るのだと思われますが、癌再発であることが殆ど間違いないのならば、今の時点から抗がん剤及び免疫チェックポイント阻害剤の投与を開始したほうが良いのではないかと思ってしまうのですが、違うのでしょうか? 右肺の全摘出手術を経て、一個しかない左肺に癌が発生してしまったということになると、心配でたまりません。 〈追伸〉 TH先生さまへ。前回ご質問した際は丁寧なご回答と暖かいお言葉を頂戴したにもかかわらず、最終的に御礼を述べることができませんでした。大変失礼いたしました。

1人の医師が回答

ALS・アイザックス症候群・パーキンソン病への不安

person 30代/女性 -

【3/11に脳神経内科で伝えたこと】 ・3/6の夜から急に自発的な筋肉の痙攣を感じるようになった。 ※親指のつけね、全身の筋肉(顔のいろいろな部分、二の腕、左脇、ひじ、手首、背中、股関節恥骨付近、脇腹、太もも、ふくらはぎ、つちふまずetc…)が常にどこかぴくつきを感じる。 ※ぴくぴくと速いもの、グニュンと中に虫がいて動くような波打つようなゆっくりな動き ・1日中感じるが、特に座ったり。寝転がって、意識が向くと更に悪化する ・同時期から両腕、両脚を少し使っただけで、けだるいような重だるい痛みを感じるように。 ・同時期~(2023年にも関節や骨の痛みで受診・検査した) 大きな関節や骨?(手首・ひじ・こかんせつ・ひざ・足首)の痛み+朝にすこしこわばり感じやすい。 ※2023年6月~リウマチや膠原病の検査もしたが、その時は全て(-) ※ストレス・季節のかわり目・花粉の時期に悪化しやすい ・その他症状 1.花粉症(頭痛・くしゃみ・水鼻・倦怠感・目の痛み) 2.後頭部のこり 3.軽いめまい(ふわっとする) 4.自律神経乱れやすい 5.起床時の頭痛 緊張型頭痛? 6.寝ている時の無意識での足の跳ね上がり 【ぴくつきを感じやすいタイミング】 1.寝転んだ時 →特に左手親指の付け根の膨らみはずっと連続してピクピク痙攣しつづける →右太ももも動きを感じやすく、うねるような気持ち悪い動きを何度も繰り返す →質問上部に書いた多彩な場所にずっとぴくつきを感じる 2.座った時 →左手親指の付け根部分、左脇、右太もも前面が特に感じます。その他の場所にも感じる 3.少し字を書いたり、携帯で文字を打った直後 →左手の親指の付け根の部分のぴくつきがひどくなる 4.意識が向いたり、筋肉の動きに不安が強まった時に回数がさらに増える気はする。(日中動いている時も感じるが、感じる頻度は減る)  5.家族から、朝方まだ寝ている時に足がピクっとはねていたと指摘された。(受診より後に指摘されたので医師に相談できていない) 【不安なこと】 1.アイザックス症候群だと「波打つような筋肉の動き」とあり、右太ももや左脇にそういった動きが見られ不安です。(特に寝転んだり、座っているとよく動きます)動く時に痛みはありませんが、不安によるものなのか筋肉のだるさはあり、少し腕を上げていると重だるくなったり、両太ももの前面が動かすと筋肉痛のような違和感や痛みはあります。 「波打ような、虫が中にいるようなゆっくりとうねる感覚の動き」と「筋肉痛のような痛みや突っ張る感じ?」について不安があります。 2.3/11に、脳神経内科も受診しました。光を見つめて瞳孔?目の動きなどの確認、腱反射の確認?ハンマーで腕や足を叩いたり、手や足の力比べはして筋力低下や反射の異常はありませんでした。(その他検査はしていません。)ずっと続くならまた梅雨ごろにおいでと言って頂いたのですが、特に座って作業したり、毎晩寝る時にひどく、動くたびにどうしても意識が向いてしまい、不安でなかなか眠れません。直近で病院も受診したので様子を見るしかないのですが、怖くて不安に押しつぶされそうなのでご相談しました。 3.寝ている時の自覚のない足の跳ね上がりも、パーキンソン病などは関係ないか不安です。 【お伺いしたいこと】 以上のことから、ALS・アイザックス症候群・パーキンソン病などの可能性はあまりありませんか? ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

全身のしびれ(両足から始まり、内臓、舌まで痺れる)

person 40代/男性 -

初めましてよろしくお願いします。48歳、男『症状』両手足のしびれ(正座の表面の痺れでなく、骨からのジーンとした痺れ)内臓及び、舌までしびれる、右足の冷え、だるさ(ずーっと感じたまま)軽く吐き気(実際の嘔吐はなし)不定期に痺れ、しびれが無い状態で寝ると起きたら痺れてたり、痺れてる状態で寝ると起きたら痺れてなかったり、手足のしびれは自転車にのると感じなくなっていきしびれがなくなる時がある。手の甲がこわばる感じで指先が痺れ、右足に冷えた感じで足先が痛くなったり、右ふくらはぎがこむら返りの感じになる。急に始まる脱力感、胃の不調(胃もたれ、胃の張り)手の先のぴりぴりとした痺れのような痛み、全身筋肉の硬直感のようなつっぱりずーっと緊張しているような張り、めまい、時折の肩こりからの頭痛、軽い吐き気。どこの病院に行っても自律神経の乱れと言われ全然回復の兆し無しで困ってます。『きっかけ』2012年8月ごろ会社事務所喫煙所(窓辺階段踊り場)にて1時間弱立ち話。翌日より動悸、足の震え、吐き気(実際の嘔吐はなし)、胸やけ、トイレ(1時間に何回も小便が近くなり少量でなく2,3分止まらない状況になった)座っていると症状をひどく感じ、立っていると、ましになった。へその左右にぴくぴくと不定期に痙攣みたいな症状(仰向け状態で寝るとひどく感じた)右腹部が重だるく鈍痛があり。内科に診察に行ったが風邪か熱中症か判断がつかないとPL顆粒だけ処方されるその後の夜勤中4,5時ごろに体調不良が悪化し動悸、足の震え、息苦しさを感じ。夜間救急を受けるがしばらくすると落ち着き、定期診察にても診察(腹部エコー)してもらったが異常ないとのこと。A漢方屋にて処方してもらう(半夏瀉心湯)しばらくして両手足のしびれが出始め、次にH漢方屋に相談したところA漢方屋の半夏瀉心湯は間違いで脱水状況を悪化させて血行不良になりしびれが発症していると説明を受ける。

4人の医師が回答

8歳の娘に乳ガンが移行(発症)する可能性はありますか?

person 10歳未満/女性 - 解決済み

私は、今8歳になる娘を妊娠授乳していた時期に乳癌を患い、娘が1歳過ぎた頃しこりに気付き受診し乳癌と診断されました。当時の主治医に癌の大きさ種類を検査し妊娠授乳していたことから、娘を妊娠した同時期に癌が出来始めたのではないかと言われました。大きさは一番大きいところで7cmくらいリンパ14個郭清したら10個転移していました。それ以外の臓器骨脳への転移はありませんでした。当時娘は完全母乳でしたが乳癌が発覚したと同時に一切授乳を絶つよう主治医に言われ、抗がん剤、全摘手術、放射線治療を約一年間受け、再発予防のホルモン治療をしていました。その約4年後、乳癌発覚5年目で仙骨に転移が見つかり放射線治療をしホルモン治療薬も閉経後に使用する薬(アナストロゾール)に変更し今現在経過は良好です。私は娘をお産直後、授乳時乳首が切れ痛みを我慢しながら授乳させていました。娘と私がお産病院を退院する時、娘の便から黒い粒がたくさんみつかり出血の心配があると言われすぐ大学病院で調べました。結果娘は至って元気問題なく様子をみることに。私と娘は授乳がうまくなり乳首の痛みも消えてきたら、不思議と娘の便から黒い粒が出なくなりました。私の乳首から出血して私の血液を娘は母乳と一緒に飲んでいたのではと推測しています。私はその頃すでにがん細胞が全身を巡っていただろうに娘に私の血液を飲ませてしまっていたと思うととても心配になりました。今日お産時羊水に母親の子宮頚がん細胞が混ざり、それを吸ってしまった乳児が肺がんを発症したというニュースを見ました。乳癌を患っている最中の母親の血液を母乳と一緒に体内に一年間以上取り込んでしまっていた娘は、乳ガンになってしまう可能性は高いですか?娘は同年齢に比べておとなしく痩せています。罹患時私はしこりがありどんどん痩せていきその他の症状はなかったです。気付きにくい病気なので娘が心配で相談致しました

3人の医師が回答

浮遊感を伴うふらつきと足のこわばり感

person 70代以上/女性 -

77才 女性  2021/1/23に左肩肩甲骨付近の痛みがあり整形外科受診X線検査で頚椎症と診断、最初の5日間はセシコブ錠、電気、マッサージ治療その後MRI検査を受け頸椎椎間板ヘルニアもあり神経を圧迫しているとの事でプレガバリン処方、電気、マッサージを行う中、浮遊感を伴うふらつきの症状が出始め現在に至っている。最初はこの症状をプレガバリンの副作用と疑い服用を三月中旬でやめる。 肩のいたみはその無くなったが浮遊感を伴うふらつきは日増しにひどくなっており、足の甲のこわばり感も感じている。 最初の頃は歩いている時だけで、寝ている時、座っている時、じっと立つている時はこの症状は出ませんでしたが、現在はじっと立つているだけで地面が揺れている感じを受け支えがないと倒れてしまう程です。この感じは室内のような狭い場所でより強く感じ、外等の広い空間ではやや弱く感じられます。今まで、この四年間に頸部MRI、脳MRI,耳鼻科、パーキンソン病検査,アレルーギ検査、自律神経の検査等をうけたが原因は分らず。今まで治療が出来ていません。 最近では、症状がPPPDに似ているのでめまい外来でPPPDの検査も受けたがPPPDでも無いとのこと、精密検査で眼振を指摘され(ゴーグルをつけた簡易検査では眼振の指摘無し)、めまい外来から脳神経内科にまわされ小脳性運動失調、多系統萎縮症を疑い検査入院をして腰椎穿刺、電気生理学検査など各種検査、また、いろんな病気を疑い婦人病の癌検診や全身に癌などないか検査しましたが異常はみられませんでした。その結果、小脳には異常が見られないとの結論でした。 最近は、浮遊感あらゆる方向からの押され感が日に日にましている感じがしている。足の甲のこわばり感も徐々に脚のほうへ向かってる感じがします。 頸性めまいでも似た症状が出るとの事をつい最近知りましたがこの可能性も考えられますか。  現在何の治療薬もうけてない現在、この浮遊感を伴うひどいふらつきに悩まされて、心身ともに参っています。この症状に効く治療法や薬はないかお教えください。

3人の医師が回答

首のしこりが気になります。

person 20代/女性 -

24歳、卵巣嚢腫でジエノゲスト服用中です。2024年の11月に全身dwibs、mri、胸部ctを人間ドックでやった際に異常はありませんでした。 1週間半前ほどに首を触っていたら首の顎真下右側らへんに縦長、楕円ぽい縦2センチ✖️横1センチか5ミリほど(予想)のコリコリ、プリプリした可動性のあるしこりを見つけました。いつからあったのかはわかりません。 外側からは見えず、喉の骨ら辺を触ってグリグリ押すとわかる感じです。 別件でエコーがない耳鼻咽喉科でファイバー内視鏡とコンビームCTは同時期に撮影してそれは咽頭と鼻が少し腫れてるけど特に悪い異常は無しでした。 首のしこりがリンパ節炎で腫れているのか、リンパ腫や頸部の悪性の何かが転移したのかと思い耳鼻咽喉科に行ってとエコーをしてもらいました。その時にそのしこりをグリグリおすと耳が痛くなるということもお話ししました。 そうすると、これはリンパではなくて顎下腺の組織の一部が飛び出ている?腫れていて触れている?顎下腺はブツブツした形をしているからそこの一部に触れているのだと思う。エコーで見る感じ悪いものではなさそう。顎下腺が少し閉塞気味で唾液が出たいけど出れなくて、その部分に触れるのかもという感じのニュアンスのお話でした。 ただ私自身が触った感じだと顎下腺の一部というより何か1つの独立したしこりがコリコリプリプリ動くので、本当に顎下腺の一部が動くのか疑問です。実際にエコーで見ていただいているので、エコーでそう映っていたのか、そのような顎下腺の触り方のようなことがあり得るのか教えていただきたいです。もし悪いものなのであればセカンドオピニオンや追加で検査をするべきなのか考えたいです。 お写真には外から見た普通の状態と大体の大きさと角度と位置を上から書きました。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

平衡感覚異常と全身の筋肉の痛みについてご相談申し上げます。

person 60代/男性 -

 半年以上前から始まった「頭がふらつく」めまいと「雪の上を歩いているような」不安定感が朝起きてから夜就寝するまで毎日続くようになりました。同じく半年以上前からの首肩の痛みが肩甲骨の間、腰部、臀部、脚の付け根、太腿、足の甲と裏に拡がり、日常生活にも不便をきたしております。  特につらいのが、朝起き上がったときはもちろん、少しでも頭を前後左右に振ったときに出現するふらつきです。それは例えると、スイカ割りの際に頭を割り棒にくっつけてぐるぐる回った後の感じ、深酒の後の千鳥足、酷い船酔いにかなり近いです。これらと違う点は、吐き気をもようさないこと、そのかわり安静にしていても治らないことです。全身の筋肉痛は、例えると三叉神経痛・肋間神経痛・坐骨神経痛に同時に罹患した感じでです。だいたいが長引く疼痛といった感じですが、時々声をあげかけるほどの激痛になりますす。  このあいだに、整形外科で首から腰部までのレントゲン検査、CT検査を受けて「ほぼ異常なし」。脳神経外科でMRI検査を受けて、「脳はきれいな状態」。耳鼻科で眼振検査、聴力検査を受けて、「右耳に軽度の難聴が見られるが数年かけてのもの」。以上の結果でした。また、メンタルクリニックでうつ病の薬としてSSRI、自律神経失調症の薬としてグランダキシン、めまいの薬として漢方のリョウケイジュッカントウを出していただき半年間服用もめまい、神経痛ともに改善は見られませんでした。  現在は神経内科に通い、仮の診断ですが「線維筋痛症」という見立てのもと、サインバルタを1日60mg、リリカを1日300mg処方され都合1カ月半飲み続けています。あと自分の判断で、ラジオ体操とめまいリハビリ訓練と自律訓練を自宅で毎日朝夕実施しております。そして夕刻に30分のウォーキングも行っています。しかしながら、快方に向かいません。残るは、鍼灸術などの東洋医術だけでしょうか?

2人の医師が回答

PSA値590超の前立腺癌について

person 60代/男性 - 解決済み

数年前から夜間の排尿が2-3回あり、今年の3月末頃から就寝中に下腹部のか違和感と微熱感じるようになり、クリニックで5月中旬にPSA値の検査をして590超という値が出ました。 直ぐに県立癌センターを紹介され、に生体検査と腹部MRIや肺のレントゲン、血液、骨シンチ、全身CTの検査をしてもらいましたが、その時点で以下の診断を受けました。 ・PSA:370位(まだ治療前です)と低下 ・生体検査の結果は12本中で11本に癌細胞あり グリソンスコアは4+4の8の悪性 ・骨や肺、リンパ線やその他臓器には転移が認められず(腰や膝の痛みは、慢性的に感じています) ・前立腺周囲への浸透は範囲が大きくT3bN0M0 ・特殊な癌を疑ったが、検査結果では一般的な腺癌と判明 現在までの治療内容 周囲への浸透が大きいので手術や放射線治療は出来ないとの事で、ホルモン療法を進められました。 ・初回はゴナックス240mgの注射 2回目以降はゾラデックス3か月分 ・経口薬ビカルタミド80mgを毎日一錠 ・副作用の頻繁なホットフラッシュや体力の低下などはありますが、肝臓などに障害は無い模様 ・次回の血液検査は2回目の治療後1.5ヶ月の8月末、3か月後には腹部MRIで癌の大きさを確認する予定 以下が質問です 1、私の場合「手術や放射線治療を出来ない」というのは妥当な判断ですか? 2、1か月でPSA値は370→15.7と下がりましたが、順調と言えますか? 3、治療をしない状態で一週間でPSA値が590→370と下がったのは何故? 4、現在遠隔転移がないといっても今後転移が発生するのが心配で、再度の転移の検査を受ける場合の時期は? 5、難解な質問でしょうが、私の5年生存率はどの程度と考えるべきでしょうか? (家族の事や身の回りの事も混乱なく整理をしたいので知っておきたいです)

2人の医師が回答

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