母(今年60歳)肝臓ガンの末期なのですが先生には もう1日1日を生きていく段階ですと言われました。5年前に乳ガンの手術をし2年後に肝臓への転移が発覚し今で3年目になります。先生から肝臓ガンの余命は だいたい2年だと聞いていました。週2で抗がん剤治療で通院していましたが 1ヶ月前に腹水が溜まり始め入院し すぐに緩和ケアセンターにうつり今日まできました。今は体がかなりダルい様でこれからは寝て過ごす薬をうつそうです。そうなると もうお見舞いに来た時にも誰が何を話しているのかも分からなくなってしまうと聞いて とてもショックです。それでも 本人が このけだるさから解放されるならと決意を致しました。もう 母の命は長くはないと 自分に言い聞かせていますし その人その人で違うのは承知の上で質問をさせていただきたいのですが 母はもう1・2日の命と理解した方が良いのでしょうか?