2歳肥満に該当するQ&A

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低身長、内分泌科医の対応。

person 10代/男性 - 解決済み

14歳の男子身長151センチで骨年齢15歳です。ずっと身長―1.4SDくらい、肥満も痩せもなく成長しましたので、検診等で引っかかることはありませんでした。しかし12歳4か月ころ133センチ位から急に背が伸びました。学校の先生や小児科で相談してもまだ大丈夫と言われていました。しかし心配になり12歳10か月で近所の内分泌科を受診。146センチ骨年齢13,5歳から14歳。血液検査は正常だから何もしなくて大丈夫とのことでした。その後13歳8か月で同病院を受診。150センチ。写真のみ撮影。骨年齢はそんなに変わっていないのでまだまだ伸びるでしょう。160超えるかは神のみぞ知るとの事。その後4か月で1-2センチのみ。慌てて1月都内の成長クリニックを受診し治療を開始しましたがもう骨年齢15歳。あまり治療の効果は期待できません。この場合の近所の内分泌科の先生の対応は普通ですか?158もあれば諦められますが、150ちょっとで止まると聞けば、以前より調べていた都内の専門病院へ行きました。親がもっと早くにおかしいと思わなくてはいけなかったのでしょうか?男子で150ちょっとの身長は気の毒過ぎて落ち込むばかりです。本人は小さな頃からパイロットになりたかったのですが、航空大学の身長制限にもひっかかります。街でもそんなに小さな人はみかけません。

3人の医師が回答

睡眠時無呼吸症候群

person 乳幼児/女性 -

2歳になったばかりの娘が、以前から睡眠時に10秒以上呼吸をしていないと感じることがあります。10秒以上止まる頻度はそれほど高くはないと思いますが、10秒未満であれば1時間に数回は呼吸が止まっているようです。 睡眠時無呼吸症候群を自分で調べたのですが、成人の件に関してのみしか書かれておらず、幼児でもある病気なのかが分かりませんでした。 娘は肥満体型ではなく、成長曲線は標準範囲内の真ん中からやや下程度です。 多少の鼾はありますが、無呼吸後に水中からの息継ぎのような鼾はありません。幼くてそこまで鼾が目立たないからなのかどうかも分かりません。 また、5歳の息子もいますが、無呼吸は感じたことはありませんが歯ぎしりが酷いです。(息子は軽度の扁桃肥大です) 無呼吸症候群の症状の一つに歯ぎしり、理由の一つに扁桃肥大があったので、息子に関しても少し気になりました。 二人とも、日中にぼーっとする、寝覚めが悪いなどはありません。 質問としては、 1、上記の症状が睡眠時無呼吸症候群の疑いがあるのかということ。 2、疑いがあるのであれば、今はどこもお盆休みなので休診ですが、休み明けを待ってからの受診でもよいのかということ。 の2点です。 お忙しい中申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

再度 よろしくお願い申しあげます。

person 40代/男性 -

先日、ご相談申し上げましたが質問の途中で締め切られてしまいました。 再度、よろしくお願い申しあげます。 妻(38歳、肥満体型)の件です。 先月、出勤途中に貧血で倒れました。救急病院での検査では異常は無く、改めて、婦人科の診察を勧められました。 自宅近くの大学病院での診断は、子宮内膜増殖症(増殖癌前症)との事で、子宮体癌の細胞診の結果はクラス3bでした。(因みに頚癌はクラス2でした。) 妻は20歳台の時は、間隔の開く生理不順でしたが、ここ1〜2年は生理過多で今現在も、不正出血が3週間目に突入しています。 来週に組織診(ソーハになるかも知れませんが)が予定されていますが、細胞診の結果が出てから2週間経ちましたが、妻が今後どうなっていくのか、心配で、不安で不安で仕方がありません。どうしても最悪の事を考えてしまいます。 私の方が精神的におかしくなりそうです。 前回ご相談申し上げた先生からも、組織診の結果を静かに待てとの返信を戴き、それは解っているつもりなのですが、仕事も手につかない程落ち込んでいます。 婦人科でも精神科の先生どなたでも結構ですので、前向きになれる様なアドバイスで戴けたら助かります。 何卒よろしくお願い申しあげます。

1人の医師が回答

二分脊椎症と腰仙髄脂肪腫について

『二分脊椎症』に伴なう『腰仙髄脂肪腫』について教えて下さい。 現在32歳の女性です。 小学生(高学年)・中学生の頃から腰痛がありましたが、肥満体型だったことと、テニスをしていたので成長期に結構腰を使っていたための腰痛だと思っていました。 年々、腰痛は増強傾向にあり、加えて、時折、右腰下肢の痺れを伴なう激痛で、歩行困難になったり、ベッドからも坐薬なしでは起き上がれない状態になったりします。 26歳の時に他の疾患の精査の際に、『二分脊椎症』を指摘されました。 31歳の時にMRI検査を受け、「腰椎ヘルニアのような感じで、脂肪腫が神経を圧迫している為に、腰下肢部の激痛・痺れが生じている」という説明を受けました。 しかし、「重症喘息もあるので、神経ブロックやボルタレン坐薬でも対応出来ない程度の歩行困難になったら、手術も考えましょう」ということでした。 医師からは『腰仙髄脂肪腫』という診断名を言われた訳ではないのですが、たまたま『二分脊椎症』に伴なう『腰仙髄脂肪腫』というものがあることを知りました。 上記の医師からのMRI結果の説明から、「もしかしたら・・・?」と思ったのですが、 病態や治療法(どのような治療法があるのかetc.)、そして、予後(手術を受けた場合と受けなかった場合etc.)等について、よく分からなかったので、 教えて頂きたく、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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