骨転移ctに該当するQ&A

検索結果:1,500 件

9年前の乳がんの端の新たなしこりの生検はどの病院?

person 70代以上/女性 - 解決済み

9年前に乳がん(小葉ガン)で右乳房を全摘した世田谷区の70歳の女性です。医療センターではしこりは2cm四方という事で部分切除の予定でしたが、断端陽性で2度広げて全摘出になりました。放射線や抗がん剤はせず、アリミデックスを飲み続けています。現在は予後の検診をメインにした病院にかかっていますが、1月9日の定期検診では、胸のCTでは肺、骨に転移なしでした。けれど、自分で触って右胸の上の切除した端のほうに、5mmほどのしこりをみつけていました。主治医は、エコーをみて、形が少しギザギザしている、しかしやや柔らかいと言われ、自分でも動くようにも感じますが、生検をしようとのことです。現在風邪から軽い肺炎になっており回復中ですが、3月の初めに生検の申込みをすることになっています。もし手術をすることになれば、別の大学病院かガンセンター等に行くことになりますが、生検は現在の病院でした方がよいでしょうか?それとも紹介状をもらって手術をしてもらいたい病院でしてもらったほうがよいですか?手術をしてもらった先生とのコミュニケーションは自分には不快で、別の病院に行きたいと思っています。

4人の医師が回答

尿管癌、手術できないのでしょうか

person 70代以上/女性 - 解決済み

開始したばかりで使い方が分かりませんが、心配なのでご相談いたします。 母(76歳)について 血尿が出た為、CT、MRI,血液検査、超音波、尿検査など行い、尿管癌の疑いが有り、左腎臓の水疱5倍、検査入院しました。尿管の内視鏡検査入院でしたがスコープが入らず膀胱尿からの検査になりました。 尿管癌の結果はステージVと言われました。手術できない。 直ぐ手術できると思っていました。 抗がん剤で癌を小さくしてから手術できたらしましょうと担当医師に言われました。 納得できないのであれば他の病院にも行ってみて下さい。どうするのか 次回までに決めて下さい。一先ず骨に転移が無いのか次回、調べましょうと言われました。 癌の疑いからVと言われ母は納得も出来ていない様子です。 私も何がなんだか どうしたらと不安です。 母は長年働いていた仕事も辞め手術できるものだと準備もしていました。 一先ず、元気つける為に調べた範囲で生活を整え食事制限や冷やさないように伝えています。 尿管が詰まったままの状態で体調や腎臓も心配です。 他に方法は無いのか 専門病院へ行ってみようとも考えています。 どうしたら良いのか分かりません。 良い方向性は無いのか 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

超高リスクの局所進行性前立腺癌へのトリモダリティ適用について

person 50代/男性 - 解決済み

60代男性で、健診にてPSA310となり、その後今月に病院にて血液検査、生検、MRI/CT、骨シンチを行いました。結果、PSA 253、生検では 15/16本で癌が見つかりグリソンスコア 9、T4で骨や他の臓器への明から転移はないが局所進行性前立腺癌と診断されました。 膀胱に大きく接しているため、治療としては手術/放射線療法は適用とならず、ホルモン療法を行うとの方針でゾラデックス、およびビカルタミドの投与を開始しました。主治医に「ホルモン療法の状況により放射線療法などを適用する事もありますか」と確認したところ、「状況によりありうるが」という返答であまり想定をしていないようでした。 【質問1】 その後いろいろ調べたところ、外照射と小線源療法(HDR)と内分泌療法を併用するトリモダリティ療法があり、局所であれば超高リスクの前立腺癌でも適用が有り根治も期待できるというような記事を見つけました。現在のホルモン療法のみの治療から変更を検討する価値がある治療法でしょうか? 【質問2】仮にトリモダリティ療法に切り替える場合に、今の治療を継続していても問題ないのでしょうか? どうか、ご指導の程、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

坐骨神経痛?

person 30代/女性 -

先週日曜から両尻がこったように痛く、足も痛みだしました。 ずっと座っているのもつらくなり、昨日はついに歩くのもしんどく、今日は大事をとって安静にしていますが、右尻から右足のふくらはぎまでしびれるように痛く、ついにロキソニンSを飲みました。 現在、逆流性食道炎と自律神経失調症で、タケプロンとソナラックス(就寝前にはデパスを+)を服用しています。 とりあえず、週明けに整形外科を診察しようと思っていますが、一時しのぎにロキソニンを飲み続けても大丈夫ですか? 胃腸障害がある場合には、ロキソニンはよくないといいますが、あまりに痛みがつらいので。。胃薬としては、アルロイドGやガスモチン、ガストロゼピンが手元にありますが、どれかと一緒に服用したほうがよいでしょうか? ちなみに、坐骨神経痛は、内臓疾患からもくるんですよね?七月に乳がん検診と子宮がん検診、経膣エコー、九月に胃カメラとCT、十月には上腹部MRIと胸部レントゲンを受けており、器質的な疾患としては、胃カメラで逆流性食道炎と表層性胃炎が見当たった次第です。 唾液腺癌なども骨転移しやすいということですが、そういうのも整形外科でわかりますか?

1人の医師が回答

卵巣嚢腫 頸部リンパ節腫脹 背中の痛み

person 30代/女性 -

こんにちは。いつも回答ありがとうございます。 来週卵巣嚢腫で右卵巣摘出手術することになりました。 多房性粘液性嚢胞の診断で7センチあり、腫瘍マーカーはCA19-9 700台、CA125 40台です。左卵巣にもあります。 診断は良性か、境界悪性の疑いとのことで、卵巣がんではないだろうとのこと。 ただ、1か月近く耳下リンパが腫れ、固いしこりとして触れます。先月初めのエコーでは扁平な形での1センチほど腫れているが心配ないといわれました。昨日も受診しましたが、固いねと言われただけで、手術してからCT撮るならとりましょうぐらいの対応でした。卵巣からいきなり頸部リンパが腫れることは可能性が低いとのこと。 また、直近生理より背中の右側が違和感があり、肩甲骨の下あたりで卵巣よりだいぶ位置がずれているように思います。肝臓数値はいまのことろ異常なしです。リンパ節に転移したのではと不安です。体のいろいろなところで異変というか、圧痛があったりします。 MRIでは骨盤内のリンパ節の腫脹はないとのことでしたが、症状が出だしたのはMRIの後からです。 また、貧血も指摘されています。 卵巣嚢腫で、貧血、背中の痛み、違和感がでることはありますか。 腹腔が卵巣の重みで引っ張られているのでしょうか。

2人の医師が回答

中間リスクの前立腺がんで治療に入るべきかQOLから一抹の不安と、放射線治療の選択肢について

person 70代以上/男性 -

PSA4.46 GS:3+4=7(4本/12本全て同値、但し全て右葉のみ)CT、骨シンチグラフィーで転移認められず。主治医からは手術又は6か月のホルモン療法+放射線療法を勧められましたが、QOLから手術は忌避したいと考えています。 1.主治医に確認し忘れたのですが、私の場合T2aでしょうか、T2bでしょうか?理由として、GSで3+4=7が3本以上出たので、日本のガイドラインでは中間リスクでも監視療法の適応はないことは理解しているつもりですが、症例の多いNCCNガイドラインでは、予後良好中リスクに該当することはないのでしょうか?その場合の診療ガイドラインでは何が提示されておりますでしょうか?(おとなしいと言われる前立腺がんの治療に入るか見極めたいためです) 2.仮に予後不良中リスクである場合は、どのような診療ガイドラインとなっておりますでしょうか? 3.当該病院ではIMRTの20回及び28回が実施されていますが、副作用に有意差はありますでしょうか?遠隔地のため20回が好ましいのですが、先生ならどちらを選択されますか? 4.最近、副作用が少ないと聞いたことのある小線源療法や短期間の重粒子線療法についてはどうお考えになりますか? 以上、宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

子宮体がん1a期、類内膜腺癌G2

person 40代/女性 -

昨年末、子宮体がんで手術を受けました。病理の結果は、類内膜腺癌1a期で分化度が術前診断のG1からG2になっていました。術前に受けたCTとMRIの検査ではリンパ節や骨への転移はないとのことでしたので、手術は腹式単純子宮摘出+両側付属器摘出のみでした。また術後の病理診断において、腹腔内細胞診は陰性、子宮頸部、並びに付属器にも癌細胞は認められなかったとのことでした。後、医師のPC上に書かれていたこととしては、2.5×1.5×1.5の腫瘤は充実性を認め間質浸潤あり?筋層浸潤2分の1以下とのことも書いてありました。(書き留めることが出来なかったので、うろ覚えですみません)そこで質問ですが、分化度がG1からG2に診断結果が変わったということは、どういったリスクがあがったということでしょうか?また、この病理結果においてリンパ節かく清をしなかったこと、今後の治療においても抗がん剤や放射線治療もしないとのことですが、それで良いものでしょうか?これだけで済んだのだからラッキーだったと言えばそれまでなのですが、もしも再発したら…と考えると、正直不安にもなります。 確かに病院によっては治療方針も違うとは思うのですが、今更ですがリンパ節のかく清はしなくてもよかったのでしょうか? どちらにしろ5年生存率は変わらないからと考えてよいのでしょうか?

1人の医師が回答

胃癌手術後7.5ヵ月 衰弱

person 70代以上/男性 -

8 8歳の父です。 昨年12月6日に胃癌摘出手術を行いました。 年齢的に手術に持ちこたえられるギリギリの手術を行っていただきました。摘出は約1/3、ステージはT3 NO 2Aとのことでした。6月の血液検査の結果で腫瘍マーカーCA19-9が355、4月の時ALPが352であったが肝機能の問題はなし。6月の胸のCTでは特に問題なしと言われました。骨か肝臓への転移があるのではと思っています。 5月頃から、食事はできているものの痩せが激しく、どんどん衰弱しています。家で座っていても、何処とは言いませんが辛いらしく、突っ伏したり、うつ向いて辛そうな表情をしょっちゅうします。最近は、起きる、立つ、歩くのがやっとで、先々週くらいからは声を出すのも辛いようで、手で指図したりします。 恐らく予後は数ヶ月と覚悟していますが、今後どのような事になっていくのでしょうか。ギリギリまで家で過ごしてもらいたいとは思いますが、どこかの時点で入院し、緩和療法へと進めなければならないタイミングが来るのでしょうが、それはどのような症状になったときなのでしょうか。主治医は、来月また血液検査をしてそれから考えましょうということですが、近親者に会わせたりするべき時なのではないでしょうか。 今年はまだ真夏を迎えていませんが、この夏を持ち越せるか心配です。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)