手こわばりに該当するQ&A

検索結果:2,664 件

腕の痛みについて

person 乳幼児/男性 -

2歳9ヶ月の息子のことでお願いします。 4〜5日前に昼寝から起きたとき、右腕をおさえ(手から肘にかけての部位)、痛い痛いとおお泣きしはじめました。転んだりぶつかったりして痛がるときはわりとすぐ泣きやみますが2〜3分泣き続けました。泣きやんでからも腕を気にする様子をみせていましたが、その後は普通に物もつかむし手もあがるし機嫌も良く遊んでいたので全然気にしていませんでしたが、翌日もふとしたときにまた同じところをおさえ痛い痛いと泣き始めました。腫れている様子もないし、手も握れるし上がるし、どうしたのかと心配でしたがその日もまた様子をみました。翌日は何事もなく過ぎたのでこれでもう大丈夫だと思ったのですが、今朝になり今度は左腕が痛いとおお泣きし始めました(手から肘にかけての部位です)同じように2〜3分泣き続け、今は機嫌よく遊んでいますが、右腕の時と違い、手を使おうとしません。握れるしあがりますが、その動作をさせると表情がこわばります。物をもったりもできます。が、あきらかにいつもの動きを違う様子です。何か疾患があるのでしょうか?筋肉痛とかも考えにくいんです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ここ数年間、筋肉の緊張が原因と考えられる症状に悩まされています

person 50代/女性 -

50歳前後の閉経機に、眼瞼痙攣を発症して以来、肩から上の不調に苦しんでいます。脳神経内科、耳鼻科、婦人科、心療内科と紹介から紹介されて、治療を続けましたが、根本的な治療に至らず、この後どのように対応していっていいか、アドバイスをいただきたく投稿いたしました。 右目の周辺の痙攣に始まり、リボトリールで症状は改善しましたが、断薬後、右側の耳穴周辺に強いこわばり感が出始めました。右耳の詰まり感と聞こえの低下に苦しむ時期が2年ほどありました。聞こえに関し、検査では、異常ないと言われました。 現在は、耳の後ろ、耳の中に強いこわばりを感じて、手で1日中触らずにはいられない状態が続いています。手で触ると症状は止まります。現在は朝起きて10分ほどで症状が始まりますが、初期の 4年ほどは、起床後から午前中は症状が出ませんでした。 最近は、こわばりが首や肩に広がり始めていて、全身がこのような状態になることを心配しています。 その後、コロナ期に、体調を気に病みすぎて鬱状態になったため、大病院にて総合診療科を受診したところ、心療内科でサインバルタを処方されました。2年半ほど飲みましたが、鬱状態は改善したものの、やはり耳周辺首周辺の不調は改善しませんでした。現在は断薬、お話を聞いていただくために3ヶ月に1度心療内科には通っています。 仕事でプレッシャーが強い時、肉体疲労が重なったときなどに症状が強くなります。最近気がつきましたが、ストレスが強くかかるときに、顎が右側にぎゅっと寄ります。そういう時は耳周辺にこわばりと痛みが強く出ます。緩めようとしても自分の力ではコントロールできません。 この症状から考えられる病気は一体何なのか、何科を受診したらいいのか、予測できる治療の方法等についてアドバイスいただければ幸いです。

4人の医師が回答

バセドウで抗核抗体320は膠原病予備軍ですか?

person 50代/女性 -

以前も同じ様な質問をさせて頂いたのですが、肝機能の数値がわるく循環器科で検査をしたところバセドウ病と診断され別の内分泌科で10月より治療をはじめ、甲状腺の数値は安定してきています 循環器科でバセドウと診断された際の血液検査で抗核抗体が320倍、朝の手のこわばりもあったので膠原病科での詳しい検査を希望したのですか、更年期で手がこわばることもあるしバセドウ病が落ちついてからということで治療を今まで行ってきました。 甲状腺の数値が安定してきたのでそろそろ抗核抗体を調べたいと内分泌の主治医の先生に相談したのですが、毎月血液検査もしていて数値もみているが特に異常がないので膠原病科の診察は不要だといわれました。 心配性なので手のあれや冷え性など甲状腺や更年期、自律神経などでもあるとはおもいますが、何かあるとすぐ膠原病に結びつけてストレスになります。 私の住んでいるところに膠原病科のある病院はいくつかありますが、紹介状がないと診察をしてくれないので勝手にいくこともできないし… 私の置かれている状況をしりたいのですが、バセドウで抗核抗体が320倍の場合、明らかな症状がなく血液検査での所見が今はない場合でも膠原病予備軍ということになるのでしょうか?血液検査の項目は画像で見て頂きたいです。 尿検査などはしていませんが、ループス腎炎なども血液検査の数値でわかるのでしょうか? 後、バセドウはsleに合併しやすいと聞いたのですが、確率はたかいですか? 一般的にどれぐらいのパーセントとかもしわかりましたら教えて頂きたいです。

3人の医師が回答

リウマチの骨破壊について

person 50代/女性 -

H19年7月から右股関節痛があり、整形外科で1次性の変形性股関節症とのことでした。 そして、8月頃から朝に両手のこわばりを感じ、徐々に強くなってきて、一日中すっきりしなくなりました。不安になり、整形外科のリウマチ専門医の先生にかかりました。 股関節のレントゲンは関節が少し狭くなっている、手のレントゲンとMRIは異常なし、詳しい血液検査の結果(血沈、肝機能、腎機能、RA,CCP、CRP)も異常なしでした。 リウマチの可能性は低いが、経過観察しましょう、とのことでした。 現在の症状は、右股関節痛があり、たまにじっとしてもジーンと痛い事があります。 朝の手のこわばりは、起床時両手がジーンと痺れているように感じ、1日中すっきりしません。 こわばっているのは、両手の第一第二関節で、左手小指の第一関節が、時々ツーンと痛みます。 あきらかな腫れはないのですが、先生も何となく腫れてるようだね、とおっしゃいます。 また最近になり、過去に腱鞘炎を3度繰り返した親指が痛み、シップをすると楽になります。(8年間手を使う仕事をしていました。) 先生は今リウマチとは確定できない、年内は様子をみましょうとのことでした。 今私の1番の不安は、1年3ヶ月続く股関節痛です。大きな関節からリウマチが始まることもあると聞き、すでに骨の破壊が始まっているのではないかととても不安になりました。MRIを撮ってもらった方がいいでしょうか? 今処方されている薬はクリノリルとムコスタです。

1人の医師が回答

左後頭部痛と異常発熱について

person 40代/男性 -

40歳男性です。 4年前から様々な症状が出て、その中でもどうしても生活に困ることがありまして、何とか治療方法を探したいと思っていましての相談です。 様々な病院・クリニック(神経内科)にかかった上で分からないとなっていますので、方法のご提案をお願いできましたら幸いです。 困ってることとは、左後頭部痛についてです。 会話をしたり声を出すと、左後頭部が指で全力で押されているような痛み(拍動性ではない)を感じ、話すことも、座ってることもできない痛みをその後何時間にも渡って感じます。 他にも左の頬などが固まるや左手が動かし辛くなるため、症状から神経内科ではジストニアと診断されています。(全て左手上半身) 目に見える強ばりはないのですが、確かに強ばっている気はします。強ばっているところの少し下を手で触れると少しだけ緩むため、感覚トリックでマシになっているのだろうと。 頚椎はMRIとレントゲンから異常なしです。 また痛み以外にも頭がクラッとしたりします。 また頭の震えや、両手足の震え(安静時も動いているときも)があるため、ジストニア由来の本態性振戦とも診断されています。 リボトリールやアーテンが処方されるのですが、どちらも服用すると手足や首がかちんこちんに固まり、横を向くことができなくなったりして、薬が合わないようです。医師にも伝えていて、今は薬を服用していません。 ストレッチやマッサージも毎日していて、現在は筋肉がゆるゆるなのですが、それでも声を出すと数時間動けなくなる痛みと、その部分が異常発熱をしていて、手で触ると熱っとなります。 これはどう治療していけば良いのでしょうか? また本当にジストニアの可能性が高いでしょうか?(MRIで見えない首の病気など) 精神科にも行ってみたのですが、これは精神科の病気ではない感じがするとも言われています。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

飲み込みにくく、ALSが心配

person 30代/女性 -

以前からALSを心配し、何度かご相談させていただいています。 4月後半に神経伝導速度検査、5月半ばに筋電図をして異常はありませんでした。神経内科で身体表現性障害と言われ、心療内科にもかかっています。手の使いづらさや体のこわばりはずっとあるのですが、2、3日前から、食べ物が飲み込みにくいです。最近、喉に違和感があるので、ヒステリー球かと思ったのですが、食べ物で飲み込みずらさを感じたので、球麻痺が怖くなりました。ぴくつきも以前より多くなりました。唾液が多いせいか、たまに話しにくいような気がします。 神経内科の2人の先生には、神経難病は否定されていますが、症状がどんどんでてくるので心配です。 飲み込みにくいのは、球麻痺を疑うものでしょうか? 今までの経過は次のとおりです。 ■3月始め 腕と足の筋肉痛のような感じ、ぴくつき ■3月半ば 右手、右腕が重だるくなり、腕と足に動かしずらいような違和感 ■4月 腕(特に右腕)の重だるさ、足(特に左足)が軽くガクガクしたような感じ、左手の使いにくさ ■5月末(筋電図のあと) 足のこわばり、太ももの張り、なんとなく歩きにくい ■6月前半 右手のつかいずらさ、唾液が多い、右手の薬指と小指がこわばる ■6月後半 飲み込みにくい、たまに話しにくい、ふくらはぎが痛い

4人の医師が回答

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