5歳女児です。1/7に川崎病を発症し、発症5日目からグロブリン治療を開始し、効果不十分なため2回目のグロブリン治療をしました。解熱はしましたがCRPがまだ8ほどあり、レミケード点滴も行い、その後は発熱することなく、現在に至っております。
2回目のグロブリン治療後くらいに膝の痛みを訴えていましたが、レミケードを点滴した後くらいから痛みも治まり歩けるようになっていました。
CRPは退院時(病日12日目)で1.6で、その後2回目の通院の検査で(病日19日目)でやっと0.4と基準値内にはなっていました。
ですが、その後の病日21日目くらいより、肩関節の痛みを訴えるようになりました。痛くないと言う日もたまにあり、波があるようです。
腕を上げたりすると痛いようです…。
これは、若年性突発性関節炎に移行している可能性が高いでしょうか?
それとも、川崎病後に関節炎が続くことも珍しくはありませんか?
どうか、できるだけ沢山のお医者様からの回答をお待ちしております。
宜しくお願いします。