自然妊娠 41歳に該当するQ&A

検索結果:2,153 件

自然流産と処置の選択

person 40代/女性 -

過去に同じようなご質問されてる方は沢山いらっしゃるのですが、自分の答えがなかなか出ないのでご相談させていただきます。 7w後半で胎嚢のみので心拍確認ができず流産宣告されました。普段お世話になっている病院では局部麻酔のみの処置なので静脈麻酔での手術をしてくださる他院でお願いすることにしました。 最初の病院では自然流産はいつ起こるか予想できないこと、場合によっては激しい腹痛や出血を伴うリスクがあるので推奨しないとの説明を受けました。しかし次にお伺いした病院では心拍が最初から確認できなかったこと、胎嚢の大きさ(7w6で15mm)等からおそらく2週間以内には自然流産する可能性が高く、そちらの方が体の負担が少なく、期間をおかず妊娠が可能なので検討してみては?とのことでした。 自然流産は大変な苦痛を伴う場合が多いので処置を勧めてくださる先生と、自然流産しても大した事態にはならないから体のことを考えて自然流産の方を勧めてくださる先生とご意見が少し違うので迷ってしまっています。もちろん次の妊娠の事を考えると体の負担の軽いほうにすべきなのでしょうが、是非こちらの先生方のご意見もお聞かせ願いたく質問させていただきました。長文失礼いたしました。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

自然周期胚移植での黄体ホルモン補充について

person 40代/女性 -

自然周期で体外受精の凍結胚移植をして妊娠をし、8週1日目です。 病院の方針では、移植後から7週6日目まで、ルテウムを1日2回使用し黄体ホルモン補充をするということになっています。 ただ、前回の移植時(自然周期)、7週6日で黄体ホルモン補充をやめた直後に繋留流産をしているため、不安であることを医師に伝えたところ1週間分追加でルテウムを処方してもらえました。(ちなみに、いままで黄体機能不全と言われたことはありませんが、生理周期は26日で短めです。) しかし、いろいろ調べてみると、自然周期の移植の場合、黄体ホルモン補充は妊娠判定日までというケースが多いように見受けられます。 そこで質問なのですが、 1. 自然周期で移植した場合、いつまで黄体ホルモンを補充するのがよいのでしょうか。 2. 補充をやめるときは、いきなりやめても問題ないのでしょうか。いままでホルモンを補充してきたので、体がホルモンを出さなくていいと勘違いしていないか心配です。徐々に(1日2回→1日1回など)減らしていったほうがいいのではないでしょうか。 3. 妊娠初期の黄体ホルモンの過剰補充で、胎児に影響があるとの記述を見ました。 そもそも、黄体機能不全でない人が自然周期移植後にホルモン補充を行うと、「過剰」ということになってしまうのでしょうか。 前回の流産の経緯もあり、黄体ホルモン補充について今更ながらいろいろと不安になっております。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)