親指骨折に該当するQ&A

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左上腕骨骨幹部骨折のリハビリ

person 30代/男性 -

別スレでも質問させて頂いておりますが、別論点のため改めてご質問させて頂きます。 <経緯> ・1月22日に左上腕骨骨幹部骨折手術を実施 ・術前は橈骨神経麻痺の症状は無かった(指、手首ともに正常に動いた)が、術後に橈骨神経麻痺を合併症として発症し、左手が正常に動かなくなった ・左腕にプレートを入れた手術であると医師の方から伺っている <症状> ・手術直後 左手を握ったり開いたりすることはできたことを記憶している。ただし、左手を完全に開ききることはできなかった。また、手首をそらすことはできなかった。 ・現状 今も、左手を握ったり開いたりできるが、完全に指を開ききることはできない。また、親指を上に立てる動作はできない。なお、手首は水平にまでそらせることはできるようになった。ただし、パソコンのキーボードを打つような動作は全くできない。 <お伺い> 1. 手術から2週間経ちますが、担当医からは「手術から1週間経てば、無理して動かしてもいい。」と言われました。「痛みを感じでも、無理して(リハビリを)頑張ってよいのか。」と聞いたところ、「よい」とのことでした。現状では、左腕を完全に伸ばしきる(180度にする)ことができず、120度くらいしか伸ばせません。 120度より伸ばそうとすると強烈な痛みを感じ、さらに昨日はそれをやったことにより左腕の上腕三頭筋あたりが腫れてしまい、強い痛みを継続して感じるようになってしまいました。 このような状態でも、無理して伸ばした方がいいのでしょうか。また、無理して伸ばさないと、時間が経つにつれて伸びなくなってしまうのでしょうか。 2. 橈骨神経麻痺の症状が改善しません。未だにキーボードが打てないのですが、術後2週間経ってもまだこのレベルの回復状態だったが、今後完治していくケースはありましたでしょうか。とても不安です。

5人の医師が回答

骨粗鬆症ですが日常の過ごしかたで気になる事があります

person 60代/女性 -

67歳です。車通勤、事務仕事です。昨年の3月職場の健康診断のオプションで骨密度の検査をし、結果は腰椎Zスコア82Tスコア69 大腿骨Zスコア54Tスコア41でした。骨密度の結果の判定医師に昨年の10月22日初診で血液検査検査はtotalPIN37.8 250HビタミンD46.8 TRACPー5b348 でした。健康診断の血液検査は正常値内でした。持病はないです。この結果で閉経後骨粗鬆症でラロキシフェン60mgをだされました。飲み始めて5ケ月後、骨粗鬆症の検査、血液検査をしました。今年の3月下旬ですが結果は 腰椎Zスコア77 Tスコア64 大腿骨Zスコア66 Tスコア50 totalPIN36.2 TRACPー5b 191 ucOC2.37 でした。現在も同じ薬を飲んでいます。身長166体重40弱です。先生がもう少し太るようにと言いましたが50歳ぐらいから体重は増えません。食べることはすきです。食欲がないというのはなく、便秘で困ったことはありません。最近、日常的にやっていることが骨折につながらないか心配でおたずねしたいと思いました。朝おきて、布団の上でストレッチをするのですが 膝かかえ、腰をひねる、かた足を直角にあげて降ろす 片足づつ布団から5cm離して腹筋、ふとももに力が入る。また職場のトイレが和式で立つ時に股関節に負担があるのかなと思います。 歩きにいかなくてはと思っていた矢先に家でお尻をうってヒビが入ったり、かかと落としをと思っていたら家で右足親指の骨挫傷で控えています。外では気をつけていたんですが、ゆえにいつもしていることが不安です。宜しくお願いします。

5人の医師が回答

骨折手術により発症した橈骨神経麻痺への対応

person 30代/男性 -

<経緯> ・1月22日に左上腕骨骨幹部骨折手術を実施 ・術前は橈骨神経麻痺の症状は無かった(指、手首ともに正常に動いた)が、術後に橈骨神経麻痺を合併症として発症し、左手が正常に動かなくなった ・左腕にプレートを入れた手術 <症状> ・手術直後 左手を握ったり開いたりすることはできたことを記憶している。 ただし、左手を完全に開ききれなかった。また、手首をそらせなかった。 ・現状 左手を握ったり開いたり、指を開ききれる。 左手首を上限まで反らせる。 ただし、以下の症状は2ヶ月以上継続している: 指を開こうとすると、手が下垂手になる。つまり、指を上向きに開かない(手首をそらしたまま指を開けない)。 親指を上に立てる動作もできない。 パソコンのキーボードを打つ動作は全くできない。 第三関節は自分の意思では動かない。 左腕の傷口に痺れがあり、あまり感覚がない。 <担当医からの診察> 少なくとも骨がくっつくまでは経過観察。あと数ヶ月(半年〜1年?)で今の症状から大きな改善がなければ、考えたくはないがプレートが橈骨神経を圧迫している可能性もある。その場合、プレートを外しつつ腱移行・神経剥離の追加手術も視野。 <質問> 1. 手術前は手首・指は問題なく動いており橈骨神経麻痺は発症しておらず(書類側にも記録あり)、プレートを入れたことにより麻痺が発症しました。これは手術失敗なのでしょうか。その場合、プレート除去、神経剥離、腱移行といった手術の追加費用は自己負担なのでしょうか。 2. 神経剥離などの手術を行うのは、骨がくっつくまで待つとして、1年くらい様子を見ていいのでしょうか。また、1年様子を見たとして、その間ずっとプレートが神経を圧迫することになります。1年様子を見るデメリットはないのでしょうか。

6人の医師が回答

右足のむくみと痛み

person 40代/男性 - 解決済み

今朝起きると右足の甲と裏が痛かった。 裏は前半分。 床に足を着いている状態では痛くなく、歩くと痛みがありました。 激痛ではないですが、まぁまぁ痛みとハッキリ認識できるレベルで、骨か筋肉が痛いのかという感覚がしました。その時点で、浮腫んでいる感覚は少し感じられるといえば感じられましたが、見た目も普通であまりむくみは意識していませんでした。 そのまま痛みが少し気になりつつも徒歩と電車で出勤し、気になったので近くの外科に診察してもらいました。 先生のヒアリングは、 激しい運動をしたか?→NO 長い距離を歩いたか?→NO 体重が一気に増えたか?→ここ数ヶ月で増えた 足の親指あたりが痛むか→NO 痺れはあるか?→NO 飲酒→NO 喫煙→Yes 日常的な運動→NO 職種→営業(主にデスクワーク) 残業が多く、常に寝不足気味です。 先生は細かく触診していただき、痛みのある部分を聞いてくださいました。 指摘があったのが、甲の右側くるぶし下あたりに膨らみがあり、「ここは腫れてるが、今回には関係ないかも」とのこと またヒザ横に軽い静脈瘤がありますが、これは問題なしとのこと。 右膝を骨折したことがあり、その時から常に左重心になっています。 具体的な診断結果はなく、2週間様子をみましょうとのことでした。 その後会社に戻り、夕方あたりから痛みが強くなってきており、動かさなくても痛みを感じるようになりました。 また、浮腫んでいる感覚も強くなり、靴の圧が左に比べると少し強く感じるようになっています。 現在帰宅中ですが、結構痛みが強く普通に歩くのは厳しい状態です。 日中お医者様に診ていただいた時から症状が変わっていますので、現状でのご意見をお伺いしたく、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

マンモグラフィで石灰化があるがホルモン補充療法をしても良いでしょうか?

person 50代/女性 -

5年前に、健康診断でマンモグラフィをした時に引っかかり、石灰化があると言われました。造影剤入りMRIや、細胞診もして、異常無しと言われました。 それから、一年前に閉経して、血圧が上がったり、ちょっとつまずいただけで足の親指を骨折したり、温度変化に対応出来なくなって、突然カーッと暑くなって汗ばんでべったりと胸や背中顔に汗をかきます。 炭酸飲料を飲んだら前歯の裏が溶けたり、極度の暑がりになったり、寝付きが悪くなり短時間で目が覚めて疲れが取れなくなったり、イライラしたり、膣が乾燥して痒くなったり、性交で擦れて血が出たり、どんどん太ってきたり、色々不調なので、エストラーナテープを処方してもらって、貼りました。付けた途端によく眠れるようになり、膣も潤っておりものも出て、生理も復活しました。ホルモン補充療法をずっと続けたいと、思っていましたが、 血圧も下がりいいことずくめだったのですが、 エストラーナテープを張り出してから2〜3ヶ月後の乳がん検診で、マンモグラフィをしたら、石灰化の部分が前よりも多くなって広がっていました。(マンモグラフィをするのは2〜3年ぶりだったので)エストラーナテープを貼ったから、石灰化の部分が増えたのか、それともエストラーナを貼る前から、石灰化が増えていたのかは不明です。私はホルモン補充療法でエストラーナテープをずっと続けたいなと思いますが、それで乳がんになる可能性が増えてしまうのでしょうか?エストラーナテープを貼ったら凄くよく寝れるようになって、長時間眠れて起きたらスッキリ爽快で目が覚めて頭も痛くなく、膣も潤って若返ったようなみなぎる活力がありとても快調でずっと続けたい気持ちがあります。 更年期障害の症状が辛いので、出来たらエストラーナテープをずっと貼り続けたい と思いますが、続けても大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

右足を引きずる(びっこ)の症状があります。

person 50代/男性 -

50代男性です。2週間ほど前から右足を引きずる(びっこ)症状があります。膝からふくらはぎがうまく動きません。当初は強い痛みは無く、捻挫など外傷、こむら返りなど痙攣もなし。きっかけとしては歩き過ぎたか冷えた程度です。 2日経っても症状が変わらないため、第一腰椎圧迫骨折で通院中の総合病院脊椎外科を受診。 腰、股関節のレントゲン、脳のCTも異常無し。脳のMRI、翌日同病院の整形外科の受診の指示あり。 翌日、整形外科にて(触診のみ)恐らく腰だろうから、腰のMRIを脊椎外科で撮ってもらうようにとの見解。 翌週再度脊椎外科受診。脳のMRIの結果異常無し、レントゲンより腰が原因とは思えないとの事(腰のMRIは撮っていません)。今日明日どうにかなるものではないとの説明でした。 足を引きずる原因についての説明が無かった為、症状が改善していない事、また歩行時に一時歩けない程の激痛だった事、仕事に行けていない事を伝えたところ、芍薬甘草湯エキスを処方され様子見、約2週間後に脳神経内科受診指示ありました。 現在、受診から約1週間過ぎ、多少の改善があるものの、足を引きずる状態は変わらず。また、10分以上歩くと痛みや歩行困難が悪化。右足の親指付け根辺りに若干の痺れもあります。 脊椎外科と整形外科の先生の見解が違った事、原因が不明な事、年末年始の為、次の受診まで10日以上ある事、仕事復帰の目処が立たない事等不安だらけです。どんな原因が考えられるか、また他院を受診すべきか教えていただきたいです。

5人の医師が回答

右足首の離断性骨軟骨炎と骨折後遺症

person 20代/男性 - 解決済み

23歳の社会人です。 10年くらい前、部活中に右足首を骨折しその時は保存療法を行い回復しました。 昨年春に就職し、慣れない革靴を履き始めたということもあるのか昨年の秋頃から右足首外側の違和感や痛みがありました。まさに骨折をした箇所です。 病院を受診したところ、離断性骨軟骨炎を骨折の後遺症と診断されました。知らぬうちに右足首をかばった歩き方になって、両足かかと体重であるのと各足のバランス感覚が悪くなっていたようです。両足の母指球や内側アーチの箇所に痛みもありました。 右足首をサポーターで固定する生活と各足のバランスを改善するリハビリを行い、症状はある程度改善しました。離断性骨軟骨炎は手術の必要もないと言われました。治療が終わったのは今年の1月頃です。 それからしばらくサポーターは使いながら生活していましたが、最近になってまた右足首に痛みや違和感が出てきました。両足の母指球や内側アーチの部分の多少の痛みもあります。それに加えて右足首の骨折した外側だけでなく内側にも多少の痛みがあります。 日常生活に大きな支障はないものの、なにか違和感を感じながら毎日歩行しているような状態です。両足とも言えることですが、靴を履いていない時はどこか足首が内側に曲がり気味になっている気もします。 もう一度病院に行った方が良いのでしょうか。症状の悪化などによるものなのでしょうか。そのあたりについておうかがいしたいです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

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