赤ちゃん うつ伏せで寝るに該当するQ&A

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寝返り

person 乳幼児/男性 -

あと数日で6ヶ月になる男の子(第3子)です。 かなりのマイペースで、首の座りもゆっくりで、3~4ヶ月検診に行った時(4ヶ月と22日)はうつ伏せで首は完全には上げられなかったものの、座りかかっているので大丈夫とのことでしたが、まだ寝返りする素振りがありません。 頭の上の方に立つと顎を上げて背中を浮かせて反るような形で見たり、興味のあるものがあれば横向きで背中を反らせて見たりはしています。ひっくり返った亀のようです(笑) 横に置いたおもちゃに手をのばして取って仰向けで顔の前で遊んでいます。 あやさなくても、声を出して笑いかけてきますし、用事をしていても呼びかけるように声を出してくるので見ると、目が合って手足バタバタで大喜びするので情緒的には問題ないとは思うのですが、うつ伏せは大嫌いで5分ももたずに大泣きしています。 昼間はベットではなく皆がいるリビングの床に寝ているので寒いと思い毛布を掛けているので動きにくいのでしょうか? 第1子女の子寝返り7ヶ月、第2子女の子寝返り4ヶ月でした。 個人差があるのはわかっているつもりですが、抱っこしても首を支えるほどではありませんが、なんかまだ背中がしっかりしていないというか、柔らかい気がします。 うつ伏せも含めて寝返りの練習をするべきでしょうか? 一番上の子もかなりマイペースだったので似てるのかな?とも思うのですが… よろしくお願いします。

1人の医師が回答

一歳間近 運動発達遅延

person 乳幼児/女性 -

あと少しで一歳になる娘についてですが、運動面が発達遅延です。体が柔らかいようで、特に股関節と足首が柔らかいようです。 いまだにずり這いハイハイどちらもしません。うつ伏せは好きで、うつ伏せから後ろに下がったりくるくる回ったりはします。 お座りは座らせると座れますが、自分からは座れません。安定して座れるようになったのも11ヶ月付近でした。最近は立ちたいのか、捕まって立つそぶりをしますが、もちろんまだ立てません。 10ヶ月健診の時に、お座り以外は月齢通りと言われました。人見知りもするし、パラシュート反射もあり。 日常生活ではこちらの言っている事を理解してるのかな?と思うような行動もあって、例えばうつ伏せで抱っこする時、ごろんしてって言うと寝返り返りしたり、チューしてっていうと口近づけたり、指差しと模倣はまだしませんが、パチパチバイバイはーい、いただきますやご馳走さまはできます。 お伺いさせて頂きたいのは 1、粗大運動は脳の発達と直結してると思いますが、現状月齢通りでも今度脳の発達も遅れてくる可能性が高いでしょうか?それとも運動面のみ遅れることも割と見受けられるのでしょうか? 2、現在病院のリハビリセンターに通っていますが、療育なども検討した方が良いのでしょうか?病院からは特に何も言われてませんが、もし必要は場合は病院の先生が伝えてくれるものなのでしょうか? 長々と恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

向き癖による斜頭症について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

生後5ヶ月の息子の向き癖がひどく、頭の形が気になっていたため、先日頭の形専門の病院へ行ってきました。3Dで写真などを撮ってもらい、診察をしてもらったところ、頭蓋骨の構造変化が起きており重度の斜頭症ということでしたので、現在ヘルメット治療をするかどうかで悩んでいます。 1.現在生後5ヶ月で、起きている時間はうつ伏せでいることが多く、仰向けでも同じ方向を向いているということは少ないです。ただ、寝る時は右側じゃないと寝られないのですが、最近はうつ伏せになって寝ていることもあります。そろそろお座りもする頃になってくると思うので、仰向けでいる時間も減っていくと思うのですが、ヘルメット治療を行うことによるメリットはあると思いますか?後頭部の凹んでいる部分が成長するようにヘルメットを調整するということですが、そもそも仰向けでいる時間が減っているなら、自然に頭が大きくなっていく過程で、凹んでいる部分が大きくなっていく可能性はあるのでしょうか? 2. この写真にある頭の形のレベルというのは、診断する上で統一の基準なのでしょうか?病院独自の基準でその後の治療へ誘導するようなものではないかと疑念を抱いてしまいました。 3.放置した場合、噛み合わせや斜視のリスクがあると説明されましたが、小児科医の先生にはあくまで見た目の問題でありそこまで気にする必要はないと説明されることが多く判断に迷っています。頭の形による身体機能上のリスクは認められるのでしょうか。 4.向き癖を治す方法はありますか?寝る時は右向きじゃないと寝られず、反対側を向かせようとしても、元に戻ってしまいます。やはり頭の形を治さないと難しいでしょうか?

4人の医師が回答

赤ちゃんの身体的な発達について

person 乳幼児/男性 -

もうすぐ6ヶ月を迎える男の子です。 2ヶ月後半から寝返りを始め、3ヶ月で首が据わりました。首が据わる前に寝返りを始めたため、窒息が不安で息子が寝返りするのを阻止したり、寝返りしてもすぐ仰向けに戻し続け、その生活が癖になっていました。その方法が、親の手でまめに戻すだけでなく、物理的に寝返りができないようにハイローチェアやバウンサー等ベルト付きのものに寝かせる等で、昼寝、夕寝はベッドではなくハイローチェア、うつ伏せの圧迫による吐き戻しを防ぐため授乳後1時間半以上バウンサーなど、1日の使用時間は長めでした。 5ヶ月を迎えた頃から周りの同月齢の子たちが寝返りを始め、そこからすぐにもう片方の寝返り、寝返り返り、ずりばい、早い子だとお座り、はいはい、高ばいをするようになってきたのですが、息子はまだ左回転の寝返りと、左回転の寝返り返りしかできません。(うつぶせになると、手足を床にバンバン叩きつける仕草をしたりおもちゃで誘導すると左右に体を向けたりはできます。) そこで質問です。 1.右回転の寝返り、寝返り返り、ずりばい以降の身体的発達が進まないのは、私たちが寝返りを無理に止めたり、本来は床で生活する中で自然に鍛えられるべき筋肉が、ハイローチェアやバウンサーの長時間使用で鍛えられなかったことも原因にあるのでしょうか。 2.もうすぐ6ヶ月ですが、寝かせると仰向けで大人しくすることがなくほぼ寝返りしてしまうこと、吐き戻しが多いことから、未だにバウンサーで過ごす時間が多いですが、今からでも床で過ごす時間を長く持つ方が良いでしょうか。また、今から床の生活に戻せば体はちゃんと発達していくでしょうか。

2人の医師が回答

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