icu集中治療室に該当するQ&A

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素人なので質問の内容が分かりにくいかと思いますが、回答よろしくお願いします。

弟が三週間程前第三脳室あたりに直径3〜4cmの腫瘍(良性)が見つかり、緊急に手術が必要との事で10時間にわたる摘出手術をしました。結果、癒着等を剥がしながら結構腫瘍も硬かった為時間はかかり、視神経や重要な血管が集まる部分、ホルモン調節機能が集まる場所等は触ると万一危険なのでその部分を除き、見る限り(ミクロの世界ではあるかもしれませんが)では全摘出との結果でした。術後の日には弟も全身麻酔から覚め、冗談を言ったり腕を動かしたり出来る状態で、時より暴言もありましたが(術後しばらくあるようで)医者も問題ないのであと1週間程度では退院できそうと告げられました。4日目まではICUで、変わらず時より暴言は落ち着かず「タバコすわせろ、ベッドからおろせ」だの家族に対し強く反発したと思えば、食事後にまだ食べてないなど会話も不安定でした。5日目からナースステーション側の看護室に移動し、午前中は通常に落ち着いて会話もできるが午後から落ち着かず家族への暴言で、医者からは様子見て数日後環境変えて一時帰宅との提案も出されながら看病生活が続き、術後の7日目に抜糸をし、翌日夕方頃から3回ほど間隔をおいて嘔吐しました。変だなと思いつつも、8日目夕方に呼吸困難となり危険な状態になったのですぐにICUに戻され、現在人工呼吸器や点滴や様々な処置がされています。原因は左右脳が同時に圧迫され呼吸困難となったとの事、医者もその日呼吸困難になる4時間前にCTを撮っており、脳の状態もホルモンの数値も極めて良好であったと画像を見ながら説明。ほんの数時間の間で何が起こったのか分からず、今なお原因不明であります。とりあえず処置として脳の腫れが引く事が先決で、脳圧迫を縮める薬剤点滴等で処置しています。それも連続3日が限度で、それ以上やると患者の心臓負担大であるようです。皆様、何か他にアドバイスがあればよろしくお願いします。

1人の医師が回答

B型大動脈解離で緊急入院、その後……。安心感ゼロの入院。

person 30代/男性 - 解決済み

神奈川県滞在中に急性大動脈解離発症し、救急搬送を受け入れてくれた病院へそのまま入院となりました。診断はB型大動脈解離です。 私の既往として5年前に一度同じB型大動脈解離があり、保存療法していたところに今回の発症・入院です。その当時は東京都内の病院に入院しました。 この2回の入院、比較するとあまりに違いがありすぎて、今の入院が怖くて仕方ありません。予後が悪く、大動脈瘤になって手術等より困難を極めそうだからです。 5年前の入院(循環器内科) B型の腹部大動脈解離、他内臓への血流不良なし、間欠性跛行あり。 1週間はICUHCUで絶対安静。血圧は上限110として投薬コントロール。その後、一般病棟へ移り、病室内の移動から始めてゆっくりと身体を動かし始めてリハビリ。 今回の入院(心臓血管外科) B型の弓部大動脈解離、他臓器への血流不良なし、間欠性跛行なし。 3日間ICU、2日間HCUで過ごし、ICU中でもベッド操作やベッド上での身体動作可。HCUではトイレまで10mの距離を介助付で歩き、リハビリということで隔日200,500m歩行。血圧は上限130として投薬コントロールも、130超は頻繁で積極的コントロールの姿勢は見えず。HCUでのリハビリ歩行後、夕方から翌朝にかけて耐え難い胸背部痛を覚えるようになり眠れません。その後、一般病棟へ移り今に至ります。 HCUへの移動時(つたりリハビリ歩行前)のCT検査では解離範囲の拡大はありませんでした。 私が問題に感じる点は ・急性期の血圧コントロールが緩いのではないか ・これだけ強烈な胸背部痛が継続する事に対する動脈瘤への懸念 ・治療方針と痛みに対するこちらの疑問 ・それらを明確に何度も主治医に投げかけても明確な回答を得られない点 入院が怖く、1回目の病院へ転院したくて仕方ありません。

4人の医師が回答

85歳の母が、人工呼吸器が2か月以上となり急に右肺がダメになってきているとの説明を受けました。。

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳の母が、5月に小腸の手術を無事終え、一般病棟に移ってから3日後に突然の心停止で10分の蘇生で何とか戻りましたが、蘇生後低酸素脳症となり、人工呼吸器をつけてICUでもう2か月以上です。最初の1か月は全身浮腫改善、肺炎は浮腫が収まってきたので、点滴での抗生剤投与が可能となりかなり改善してCRPの数値も改善しました。人工呼吸器の酸素濃度を40%から30%となり、先週、人工呼吸器を外す2回目のトライも行ったそうで、ICUから出る話も出ていました。ですが、その後たった1週間で右肺が人工呼吸器の酸素のためにダメになってきたそうで、2回目の胸腔ドレナージは余り効果がなく、再発した浮腫も改善せず、そろそろ限界とドクターから説明を受けました。人工呼吸器が長期になると肺炎や肺が固くなりこういうことになるという説明をうけていなかったので少しうろたえています。母は今意識は依然ありませんが、時々の面会で強引に目を開くと、瞳は動くように思うのですが、長時間の面会、付き添いが出来ずにあまり声をかけられませんでした。状態が少し改善している時にもっと声をかけてやれば意識が戻って人工呼吸器が外せたのではと勝手に後悔しています。今浮腫はありますが、眠っている姿は自宅で眠っているの同じように見えます。母は腎臓を一つ摘出していることもあり、高齢でもあるので、エクモは考えられえないとのことです。この病院にエクモはありません。CRPが一週間前は4.49でしたが、現在は14.67。白血球数も5.9から10.5に上がってしまっています。人工呼吸器の酸素濃度は現在40%ですが、この1週間の悪化のペースをみると今後1週間程度でどんどんあげて90%程度になり限界を迎え、あえてドクターいわく余命は1週間から10日程度なのではないかということなのです。何か出来ることはないでしょうか?余命はそんなに短いことが信じられません。

1人の医師が回答

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