二人目妊娠しやすいに該当するQ&A

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妊娠27週 気化したアルコールを吸い込んだ

person 30代/女性 - 回答受付中

2人目妊娠中(現在27週)です。 上の子からのサイトメガロウイルス感染を気にして、アルコール消毒を頻繁におこなっています。 ここ数日で以下の2つの事象が発生し、胎児への影響がないか心配です。 【事象1】 - 寝室でアルコール除菌シートを枕元に置いたまま、半日寝転んで過ごしていました。 - その間、何度もアルコールの匂いがしていましたが、あまり気にしておりませんでした。 【事象2(上記1の2日後)】 - 寝室で枕にアルコールスプレーを20回ほど噴射したのち、乾かす間に同じ部屋のなかで別の枕を使って床で寝転んでいました。 - 程なくして、アルコール臭が少ししてきて、なんとなくムカムカするような気分にもなりました。 - 気づけば寝てしまい、2時間ほど経って起床しました。なお、起床した際には、アルコールの匂いは消えていました。 【気になっていること】 ー 気化したアルコールは空気より重く床に溜まりやすいと調べてわかり、1.2ともに寝転んでいたため、たくさん吸い込んでしまったのではないかと心配になりました。 窓は開けておりましたが、たいして風は吹き込んでこなかったため、換気が十分とは言えないように思います。 ー また、1.2を短期間で起こしてしまったことも気になります。 ー その他にも毎日数回、手のアルコール消毒をおこなっており、いろいろと蓄積が気になってきてしまいました。 お忙しい中恐縮ですが、たくさんの先生方にご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

30wでのリトドリン抜針後の張り返しからの出産の可能性について

person 40代/女性 -

何度も質問させていただいております。 ただ今2人目妊娠中の経産婦になります。 21w0dで頚管長10mmとなり緊急入院となりました。 今28w5dでリトドリン3A15ml、頚管長7mmの状態です。 入院中の経過としては張りが抑えられたため頚管長は20mm前後で安定し23wで1度抜針しましたが、張り返しから3分前後で張りが出て、リトドリンの内服が切れると痛みもあるような状態となり3日後に頚管長4mmまで短くなったため再度リトドリン点滴再開しました。 その後はGW頃より点滴をしていても軽めの張りと強めの張りがあるものの2-3分間隔では常時張っている形となっています。頚管長は良いときで12mm前後、短い時は5mm程度となっています。 大幅な頚管長の短縮が無いことと、現状で陣痛に繋がるような感じがないこと、主治医が長期的に点滴を続ける意向ではないことなど相談し30wでの抜針を計画しています。(上の子のことを考えると帰宅したい気持ちもあります。) しかし、1人目も36wまでリトドリンで張りを抑えましたが抜針した日に産まれているので万が一そうなることもあるのではとよぎります。 入院中の病院での初診の時に36wまではもたないとはっきり言われたのでそれも気になっているのだと思います。 1人目が36w点滴抜針後に産まれていると同じようになる可能性はあるのでしょうか? 必ずしも陣痛に繋がるわけではないことは理解していますが、内服移行後の張り返しから陣痛に繋がってしまう可能性はあるのでしょうか? 元々はBMI18.3程度、体型的にもお腹の張りやすいタイプとは言われています。 また、つわりで減った体重は産前まで戻っていません。 長文となり申し訳ありません。ご意見伺わせていただきたいです。

3人の医師が回答

甲状腺濾胞性腫瘍の疑い

person 30代/女性 -

お世話になります。人間ドッグ甲状腺エコーで再検査となり、県立の病院(耳鼻咽喉科)で甲状腺のエコーを見てもらうと『境目がしっかりと分かるから悪性ではないと思う』と言われ、針を喉に刺す検査をしました。結果は、『穿刺、吸引、CLASS3、乳頭癌を疑うような核異型は認めない。濾胞性腫瘍を最も考えます』(詳しくは画像を添付しましたので見ていただきたいです)と言う結果でした。それから半年毎にエコーをまた受け、サイズは特に変わりはありません。TSH、FT3、FT4ともに問題なしでしたが、サイログロブリン(TG)が234と高く出てしまいました。医者からは、『前回の針の結果は濾胞性腫瘍を考えるが、それは悪性とも良性とも言えないもの。ただエコーでは悪性らしさは出てないし、見た目の腫れてる感じもないし、サイログロブリンの数値も4桁を超えていないので、良性っぽいとは言える。ただ、甲状腺の検査は、甲状腺の腫れているところを全部取らないとそれが悪性か良性か断言はできない。命の不安は考えなくて良いが、今後も血液検査やエコー検査はしていく。手術で取っておくのも一つだし、手術でとらなくて様子見という考えも一つ。』と言われました。セカンドオピニオンとして医大にいくと、クラス3なら取った方がいいとのことで私もずっとモヤモヤしたくないので取ることに決めました。この流れから、いくつか質問です。 1.私の濾胞性腫瘍は良性の可能性が高いですか?その理由も教えていただけますか? 2.濾胞性腫瘍は濾胞癌の可能性もあるとのことで、肺や骨に転移しやすいとの特徴がネットで書いてありました。私がもし、濾胞癌だった場合、すでに肺や骨に転移している可能性はありますか?ちなみに先日、健康診断で胸部X線を受けましたが異常はなかったです。 もし転移の可能性がひくかったり、なかったりするのなら、その理由も教えていただけないでしょうか。 3.乳幼児の子供を2人抱え、癌だったら死んじゃうのかと不安で涙が出ます。私の上記で述べた状況で、濾胞性腫瘍、濾胞癌が原因で亡くなることは心配しなくてもいいでしょうか? 4.こちらの手術が落ち着いたら、第三子の妊娠を考えていますが、手術後でも妊娠は可能ですか?ホルモンなども大丈夫でしょうか?

4人の医師が回答

胎児の発達障害への影響について

person 30代/女性 -

20代後半にPCOSと診断されてから改善されていない状況で、今回想定外のタイミングで妊娠したこともあり色々不安に思うことがあり、相談させてください。 ●状況 年齢:35歳 妊娠:2回目(2人目。1人目は出産•発育に問題なし) 体重:妊娠前 73キロ→現在80キロ(妊娠26週) 20代後半でPCOSと診断され、1人目はクロミッドを服用して妊娠•出産。 2人目は何も治療はしておらず、予定外で妊娠しました。 ●質問 1つ目: 本日の検診で「妊娠糖尿病の疑いあり」となり再検査となりました。妊娠中期のグルコース検査(1時間後の血糖を測るタイプ)で、60分後の血糖値が160となり基準を20もオーバーしてるとのこと。 この状況で再検査して、問題なしとなる可能性は低いでしょうか? 2つ目: PCOSの母親の子は(特に未治療の場合に)発達障害の可能性が高くなるとの論文を見たのですが、それに加えて肥満•妊娠糖尿病となると更にリスクはあがってしまいますでしょうか? 3つ目: 妊娠初期の血液検査では血糖値は基準より低く67でした。尿糖は前回が±で、それ以前は−でした。この場合、妊娠糖尿病になっていた可能性のある期間は前回以降だけと見ていいでしょうか?もっと前から認識糖尿病でリスクが高い状態だった可能性は有りますでしょう? 4つ目: 今から体重や食事の制限を今より強化することで、発達障害などのリスクを低減することは可能でしょうか?精神発達は妊娠の何週目から始まるのでしょうか? 5つ目:いま26週で胎児は1200gほどだそうます。大きめでしょうか? 6つ目:妊娠前に食事と運動でダイエットをしていたのですが、全くと言っていいほど体重が減らなかったのですが糖尿病になりやすいなどの体質が肥満の原因になることはありますでしょうか?

1人の医師が回答

HbA1c5.7、空腹時血糖値92

person 30代/女性 -

人間ドックでhba1c5.7 空腹時血糖92で、糖尿病予備軍?と診断に出ていました。 30歳女性、BMI17 痩せ型、 糖尿病の家族歴なしです。 運動の習慣はありませんが、 人間ドックに向けて4ヶ月ほど前から一日20分〜30分、自宅でできる筋トレや有酸素運動を行っていました。 仕事も立ち仕事で比較的動きます。 食事も朝はサラダにサラダチキン、ゆで卵にもち麦ご飯、ヨーグルトなどのメニューが中心で、 お昼は持参のお弁当、 夜も揚げ物の頻度は少なく蒸し野菜などもよく食べています。 間食はお昼ご飯のあと、高カカオのチョコレートを食べる程度です。 出かけた際にデザートでアイスやケーキを食べることもありますが、頻度も多いわけではなく人並みだと思います。 ジュースなどの甘い飲料は好きでは無いためほとんど飲まず、砂糖無しのコーヒーや砂糖無しのカフェラテなどをたまに飲みます。 水分摂取は基本的には水かお茶です。 このような生活で、家系的にも糖尿病とは無縁だと思っていたのですが、今回の結果にかなりショックを受けています。 この年齢でこの数値だと、 閉経後などは血糖値が上がりやすくなるとも聞きますし、年齢とともに血糖値やhba1cはどんどん上がっていくのでは無いかと不安です。 今後、糖尿病予備軍として甘いものの摂生や運動等行い、常に糖尿病のリスクを考えながら生活していかなければならないでしょうか。 自分はどの程度気をつけなければいけないレベルなのでしょうか。 また、子供2人目を希望していますが、 妊娠したら妊娠糖尿病になるのでは無いかと心配で、それも躊躇してしまいます。 考えすぎでしょうか。 今後の生活や妊娠等についてアドバイスいただきたいです。

2人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎について

person 30代/女性 -

31歳女性です。2021年に女児を40wで経過問題なく出産しています。その後、17w、17w、18wで3人流産しました。みんな絨毛膜羊膜炎が原因でした。1人目、2人目は流産前からおりものの異変を感じていたのですが特に検査はせず、突然発熱と破水があり流産しました。3人目の流産は初期から細菌性膣症の検査をしており、流産4週間前の検査で悪玉菌が多いとの指摘を受けクロマイ膣錠を一回だけ使用しました。しかし、効かなかったのか発熱→頸管短絡→胎胞脱出となり張り止めを中止し流産となりました。 質問ですが 1、初期におこなった細菌性膣症の検査では特に問題はないと言われていたのですが、流産後に善玉菌が0であったと説明がありました。善玉菌が0でも悪玉菌が増えてなければ問題はないと言われたのですが、善玉菌が0の妊婦はよくいるのでしょうか? 2、善玉菌を増やすためにラクトフェリンなどのサプリを摂ったり、腸内環境を整えることを主治医に言ったところ、サプリの内服で膣内の環境が良くなるとは考えにくいと言われました。実際に膣内の善玉菌を増やすのにサプリメントは有効ではないのでしょうか。 3、細菌性膣症になった場合でも治療して無事出産に至る妊婦さんは多いのでしょうか。 4、次回は事前に子宮頸管を結ぶ手術をした方が良いと言われました。子宮頸管無力症ではないが、結んでおくことで感染を起こして子宮口が開こうとしても閉じておくことができるので時間稼ぎができると言われました。しかし、素人考えなのですが細菌性膣症を繰り返すほどの膣内環境だと結んだ場所で感染が起きやすいのではないかと思うのですがどうでしょうか。 5、子宮内フローラ検査や子宮鏡検査など妊娠前にやっておいた方がいいことはありますでしょうか。

1人の医師が回答

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