30wでのリトドリン抜針後の張り返しからの出産の可能性について
person40代/女性 -
何度も質問させていただいております。
ただ今2人目妊娠中の経産婦になります。
21w0dで頚管長10mmとなり緊急入院となりました。
今28w5dでリトドリン3A15ml、頚管長7mmの状態です。
入院中の経過としては張りが抑えられたため頚管長は20mm前後で安定し23wで1度抜針しましたが、張り返しから3分前後で張りが出て、リトドリンの内服が切れると痛みもあるような状態となり3日後に頚管長4mmまで短くなったため再度リトドリン点滴再開しました。
その後はGW頃より点滴をしていても軽めの張りと強めの張りがあるものの2-3分間隔では常時張っている形となっています。頚管長は良いときで12mm前後、短い時は5mm程度となっています。
大幅な頚管長の短縮が無いことと、現状で陣痛に繋がるような感じがないこと、主治医が長期的に点滴を続ける意向ではないことなど相談し30wでの抜針を計画しています。(上の子のことを考えると帰宅したい気持ちもあります。)
しかし、1人目も36wまでリトドリンで張りを抑えましたが抜針した日に産まれているので万が一そうなることもあるのではとよぎります。
入院中の病院での初診の時に36wまではもたないとはっきり言われたのでそれも気になっているのだと思います。
1人目が36w点滴抜針後に産まれていると同じようになる可能性はあるのでしょうか?
必ずしも陣痛に繋がるわけではないことは理解していますが、内服移行後の張り返しから陣痛に繋がってしまう可能性はあるのでしょうか?
元々はBMI18.3程度、体型的にもお腹の張りやすいタイプとは言われています。
また、つわりで減った体重は産前まで戻っていません。
長文となり申し訳ありません。ご意見伺わせていただきたいです。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





