46歳。更年期もあり不整脈(脈とび)や動悸をたびたび感じます。とはいえ、10年以上前から症状はあり、いくつかの循環器にかかりましたが、異常はないと言われています。
心臓神経症と診断されたこともあります。
昨年の健診で『隠れ心房細動のリスクあり』と心電図の結果に書かれていました。
怖くなり、Apple Watchをつけ始め、今の所通知は来てないのですが、気になるのは運動時以外でたまに(今の所1ヶ月に1回程度)一時的に心拍が120〜140になる瞬間があります。(だいたい緊張してる時、焦っている時、怒っている時のように思いますが)
あと、まさに心臓が震えているように感じる瞬間もありますが、それは長くても1分程度です。これまでは気のせいなのか、脈飛びがひどいのかな?という感じで済ませていたのですが、まさか、それが『隠れ心房細動?』と紐づけてしまうようになりました。
Apple Watchでは120以上が10分続かないと通知が来ないそうです。
1、ということは、心房細動とは、10分以下で終わってしまうものはないという認識でしょうか?
2、数分のものもあるけれど、それは大丈夫だから通知が来ない=これこそがまさに『隠れ心房細動のリスク』ということですか?
3、例えば1分でも心房細動が起きたら、心拍はやはり300とか記録されるものですか?