成長期こないに該当するQ&A

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妊娠5週 下腹部痛 茶色のオリモノ

person 40代/女性 -

40歳、初妊娠、妊娠5週5日で(一昨日)、少量ですが,初めて茶色のオリモノがありました。その数時間ごから、下腹部の鈍痛、軽い生理痛のような痛みが始まりました。その初日と昨日は2回ずつオリモノがありました。量はごく少量で,昨日は茶色というより,薄いベージュのような感じです。今日の朝も、基礎体温は高いままです。 オーストラリアにいるのですが,病院に行ってもそこからエコーに紹介状を書かれ,エコーの予約を取るという状態で,(しかも産婦人科には、町医者の紹介状なしでは行けません。)日本のように,産婦人科に直接行ってすぐエコーでその場で確認ではないので、とりあえず,腹痛の始まった日から,なるべく横になって安静にしています。今日は,腹痛が和らぎ、オリモノもまだ見ていません。 5週に入ってすぐに、町医者に行きました。紹介状をもらい,エコーなどは,産婦人科に行くまで必要ないとの事でした。産婦人科の予約は9週半です。月曜日に,その産婦人科に電話をして,状況を説明しようかと思いますが,それまでできる事や,注意できる事はあるのでしょうか。 ネットなどで,色々見てみましたが,子宮が大きくなってきている、もしくは切迫流産の場合もあるし、大出血じゃなくても,すでに流産の場合もあると見ました(繋留流産)。 もしすでに、おなかの中で成長が止まってしまった場合,通常は,どれくらいで排出されるのでしょうか。また、排出されなかった場合,どれくらいで,処置をしなければいけないのでしょうか。処置がおくれると,今後の妊娠に差し支えがありますか? また、繋留流産でも、基礎体温が高温期を維持していたり、hCGが下がらず高いままの事はありますか? お手数をおかけしますが,ご回答をいただけると,とても助かります。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

低血糖症(生後27日経過)

person 30代/女性 -

新生児科の医師に回答お願い致します。 36週5日、1836gで出産しました。 妊娠経過中、前置胎盤疑い→低置胎盤があり、妊娠7ヶ月に出血もあり、ウテメリン内服開始、自宅安静で経過をみていました。周産期センターのある病院にうつり、33週で低置胎盤改善。 36週子宮内胎児発育遅延と言われ、誘発分娩予定で入院。 分娩予定日の誘発剤など使用しないでいましたが、夜間~早朝に自然に陣発、出血が400gくらいあり、私も意識消失一歩手前、胎児心拍数分微弱となり、緊急全身麻酔にて帝王切開で出産しました。 部分常位胎盤早期剥離の状態下での出産だったようです。 子供は産声もあげ、現在27日たって、体重も2300g近くなってきましたが、低血糖が持続しているようで、ブドウ糖点滴がなかなかとれません。現在空腹時50台のようです。 現在2.5mlずつ点滴持続、母乳は45ccを3時間間隔1日で8回のんでいます。 一時期、生理食塩水の点滴のみになったら、血糖40台となり、ブドウ糖点滴の再開となってしまいました。 採血上、副腎ホルモンや成長ホルモンは問題なさそう、インスリンが原因の可能性があるが、そんなに高値でない、とのこと。 一過性なのか、持続性の問題なのか、 今後の予後がとても気になります。 ウテメリン内服や、子宮内胎児発育遅延などが原因で一過性の問題であることを祈っていますが、今後の経過、対応法、この子の予後など教えて頂きたいです。お願い致します。

1人の医師が回答

5歳男の子。肝臓の数値が高いのとリンパの腫れが心配。

person 10歳未満/男性 -

5歳男の子です。2週間前に39度の熱が4日続きました。高熱にも関わらず元気(体に触らないと熱があるか気づかなかった)だったのが不思議でした。 高熱中の2〜3日目頃からしつこい咳がついてきました。 コロナ、インフル、RS、陰性。医師からはマイコプラズマだとおもいます(診療時間の関係で検査してもらえず)とのこと。 解熱の2日後、夕方から夜間のみ38.5℃近くの発熱。朝解熱。 さらに2日後、昼に発熱し、そのまま、大きな総合病院で入院。 血液検査をしましたが、なんらかのウイルスだか細菌だかにかかった、形跡あり。 白血球数16100。 そして肝機能の異常数値。 首のリンパにしこり。 とりあえず翌日には解熱。 しかし医師は肝機能の数値を心配していました。このまま肝機能の数値が下がらないのは心配だなぁとのことで1週間後再検査。 肝臓と首のエコーもしてもらいました。 血液検査の数値は横ばい。 ALP228(これは成長期の子供はたいてい高いから気にしなくて良いとのこと) AST87 ALT163 LDH244(ギリギリですが基準値に入りました) 他は CRP0.59 A-Ly%2.0 これらが高かったです。 あと貧血のような数値です。(医師からは特に貧血とかは言われてません) 他は基準値内の数値です。 首のエコーは 29ミリ、24ミリと大きいです。 (リンパのしこりは入院時はエコーはしてませんが、なんか大きさ変わってないような。なんならすこし大きくなってる気が…) あと、触っても本人は痛がらないです。 結果の紙に書いてるのは 頸部両側耳下に、肥大したLN数個。右やや多い右29☓11ミリ 左24☓8ミリ 門部明瞭、内部に膿瘍− 甲状腺顎下線左右差SOL− お腹のエコーについては画像添付。 悪性リンパ腫が心配です。

3人の医師が回答

低月齢時の哺乳量・栄養不足の影響について

person 乳幼児/女性 -

4/9生まれ3061gの女児についてです。 生まれてから混合でしたが 5/1に桶谷式の助産師さんに母乳の出が良いから3時間毎のリズ厶をつけて飲ませる、かつ、完母にとの指導を真に受けて授乳していたら 5/17の区の助産師訪問での計測で1ヶ月健診(5/8)からの増加量が1日18gしか増えていませんでした(1ヶ月健診はそれまでの貯金で1日30g増えていました。) 3時間おき完母の17日間は機嫌が悪かったり寝付きが悪かったりしましたが元々ご機嫌な時間が少ない子どもだったのと、とても強く桶谷式の助産師に言われたこととで母乳不足を疑わずに過ごしてしまいました。 5/17以降は様子を見ながらミルクを足したり頻回授乳しており、5ヶ月になって7090g、身長が成長曲線のやや上の方、体重が中央(出生時は身長体重共に上の方、頭囲は出生時も5ヶ月も上の方です)、カウプ指数16まで持ち直してきました。 以下、質問です。 1、新生児期〜低月齢の2.3週間の哺乳量不足・栄養不足は今後にどのような影響を与えますでしょうか? 2、それ以来半ばトラウマとなってしまい機嫌が悪いとすぐに母乳を与えてしまいます。そろそろきちんとリズムをつけて間隔をあけないと別の悪影響がありますでしょうか? 3、たまにミルクだけ与えてみると1回に100ミリ程しか飲んでいないので、1日の総量は月齢の目安量よりも少ないと思います。初期に哺乳量不足だったために少ない哺乳量でも体重が増える体質になることはありますでしょうか? 長々と乱文申し訳ありません。何卒ご回答宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

思春期早発症。このまま様子を見ていて大丈夫?

person 10歳未満/女性 -

今週で7歳になる娘についてご相談です。 娘は半年前に胸のしこりに気付き 頭部MRI、腹部エコー、血液検査、手のレントゲンの検査をして特発性思春期早発症の診断がつきました。 その時の血液検査の結果はLH0.2、FSH5.0、エストラジオールが31.2でした。 骨年齢は実年齢より半年ほど若いと言われました。 まだ目立つほどではないですが、少しずつ胸は膨らんできているかなーと感じている中、 半年ぶりに血液検査を行った結果、LH0.2、FSH3.7、エストラジオールが10.0以下 ということで基準値にほぼ収まる値でした。 小児の総合病院の小児内分泌の専門医の先生に診ていただいています。 先生曰く、日内変動もあるのでたまたま低いタイミングだったかもしれないけれど、どのみち低いには変わりないから、こういう結果が出る子はじわじわとゆっくり成長していくパターンが多い。今後も3ヵ月に1回くらい経過観察をして、必要だと思った時に血液検査をしてくと言うことになりました。 私としてはしっかり数値があがっていた方がはっきりしてよかったのですが… こんなふうに高くなったり低くなったりを推移してのんびりと発達をしていくパターンもあるのでしょうか? ちなみに下腹部痛をよく訴えて(とは言え寝る前のみ軽く訴える程度)心配だったので 2週間前に再度腹部エコーを念入りにしてもらいましたが何もなく、おそらく便通不良とのこと。 また、頭の中の下垂体にラトケ嚢胞があるのは1歳の時からわかっていますが、同じく2週間前に繰り返し頭痛を訴えて心配だったのでMRIを撮ってもらい、たまたまいらっしゃった下垂体専門で研究されている脳外の先生に見ていただきましたがラトケ嚢胞で問題ないとのことでした。 このまま様子を見ていて大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

不妊治療中の出血について

person 30代/女性 -

不妊クリニックで治療中です。 セカンドオピニオンとしてご意見頂けますと幸いです。 ・11/19(DAY15)卵胞の発育に時間がかかっているためHMG注射 ・11/25(DAY25)卵胞チェックで排卵済確認 ・11/26〜10日間デュファストン服用 ・12/10(DAY36)から出血あり。3日目の12/12には出血が止まる。 ・12/15 高温が続き、3日で出血が止まったのでクリニック受診。内膜が薄くなっているから出血は生理だと思う、まもなく体温は下がるはず、とのこと。 ・12/15〜19 クロミッド服用 ・12/22 卵胞チェック。まだ高温が続いていたため念のため血液検査。プロゲステロン数値が4.5と、低温期としては高いとのこと。でも卵胞は育っているとの判断で、そのままHMG注射。 ・その日の夜12/22〜26まで、生理並みの出血。ようやく体温も下がり始める。 ・12/24 排卵チェックのため受診。この出血は何なのか聞くと、内膜が薄くなっているので、生理かも?と、先生も首をひねる状況。(22日の先生とは別の先生)年明けにまたみてみましょうとのこと。 ・1/5 卵胞チェック。やはりリセットしているようだ、とのこと。卵胞の成長が遅いので、またHMG注射(150)。 12/10からの3日間の出血は、卵胞の育ちが遅いことによる不正出血で、22からの出血が生理だったのだろうとのこと。 その場では自分自身も状況の整理ができていなかったので帰ってきましたが、11/25に排卵済の確認しているから、その説明だと矛盾しているのでは?とモヤモヤしています。 こんなことは初めてで、自分の身体が心配になり、HMG注射したものの、一旦身体の状態を元に戻してから妊活すべきか悩んでいます。 また、このままこの病院で治療を続けていいか少し迷っています。

3人の医師が回答

5ヶ月の赤ちゃんの扱いについて

person 乳幼児/男性 -

もうすぐ6ヶ月を迎える男の子です。 産後すぐに腱鞘炎になってしまったこともあるかと思いますが、新生児の頃から母親である私の抱っこがなかなか安定せず息子を寝かしつけることができません。 泣いているのをあやすのは縦抱きでできるのですが、寝るのは横抱きが好きなようで横抱きをしますが、夫だとスッと寝るのに私だと反り返って大暴れします。 足をバタバタさせ激しく反り返っている時に絶対に落としてはならないという思いや腱鞘炎の痛みなど身体的な疲労で焦る気持ち、上手くできない自分にイライラする気持ちから、息子の動きを妨げるような、息子の反り返る方向と反発するように腕に力を入れてガッチリとホールドしてしまいます。時には、揺らし方が荒くなっているとも思います。 後で冷静になってみると、息子もこんなに固い腕の中でガチガチに抱っこされ、乱暴にあやされても眠れないよね…と反省するのですが。 そこで質問ですが、大暴れしている赤ちゃんの反り返ろうとする首やバタバタする足を押し返すように力を込めて無理矢理抱っこしている状態は、首や背骨、股関節など少なからず体の負担になっているかと思いますが、それが脱臼や今後の成長への悪影響などに繋がることはありますでしょうか。横抱き、縦抱きに関わらず抱っこの時、頸椎や肩甲骨、背骨の辺りから音は鳴らないもののボキボキ、ゴリゴリといった感覚が伝わってくるので、息子の体を痛めていないか心配です。 特に首は、私がストレートネックで困っているのもあり、幼少期の抱っこの仕方で姿勢が悪くなり健康に害が出たら…とか、筋を痛めて半身不随になったら…とか、心配してしまいます。 ※揺さぶられっ子症候群になるような揺らし方はしていないので、今回は頭や脳ではなく、体についての回答をお願いします。

3人の医師が回答

蕁麻疹 15歳 運動 食べ物

person 10代/男性 -

15歳の現在成長期の子供(男の子)ですが今年の8月昼食後、サッカーの試合中に耳の後ろと頭に数か所蕁麻疹ができ、その時は2時間くらいでおさまったそうです。その1週間後にも食後のサッカー中にまた同じ場所の耳の後ろと頭に蕁麻疹がでたようです。その後は数か月同じものを食べても食後サッカー中に蕁麻疹は全くでていなかったのですが1か月前また食後にサッカーをしはじめたところ、頭から蕁麻疹ができ今回は体全体に蕁麻疹が出てしまいました。2時間くらいで綺麗に治り、夕方アレルギー科のある小児科へいきみていただきました。お弁当でその時、小麦とエビを食べており、原因は動いたことででる運動誘発性蕁麻疹か食べ物とは関係ないコリン性蕁麻疹とのことで診断後運動前には小麦、エビは食べず朝晩1日2回アレグラ60mgを1か月飲んできました。診断後蕁麻疹は全くでてません。小児科の先生は1か月1日2回のみ蕁麻疹がでていないので薬なしで大丈夫とのことでしたが、ケガで見てもらった皮膚科で聞いてみると薬は今後はアレグラ60mgを1日1回に減らしあと1か月続けたほうがよいを言われました。 薬はだいぶ眠くなるらしく昔から飲み続けるのも好きではないため(3歳のころ抗生剤が原因かもしれない急性の血小板減少性紫斑病になり入院をし、輸血をしたころがあります。)のでできれば飲みたくありません。小児科の先生のご指導どうり、薬をやめても蕁麻疹は大丈夫でしょうか? この先気を付けることも教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

双子の一人が臍帯卵膜付着と言われました。

person 30代/女性 -

今、妊娠18wの一卵性双子を妊娠中です(MD) 今大きな病院の周産期センターで見てもらっています。 2週間前の検診で一人の子の羊水が少し少ないかも?と言われ、詳しく2週間たった次の検診で超音波でへその緒の位置など確認をしてもらった所、一人の子は正常で、羊水が少な目な子は臍帯卵膜付着による発育不全と言われました。 超音波の画像などは一切見せられることなく、先生は黙々と調べていました。なので、卵膜に付着している子の方はどのぐらいの血流なのか見てもいないし、話もなかったです。 「帰ってから良く旦那さんと相談するように」と渡された文面には『おそらく、左の児が臍帯卵膜付着による、Selebtive FGSとばれる状態です。今後おそらく左の児の発育が益々悪くなったり羊水量が極端に減ってくる可能性も考えておく必要があります。』と一部分ありました。 そして最後に『妊娠22週になると中絶はできなくなります。』と最後にかかれていました。 (1)これは確率的には発育不全と言われている子は成長がヤハリあまりできずに正常なこの方までダメにしてしまう確率が高いのでしょうか…? (2)一人が臍帯卵膜付着でも妊娠を長く継続して、無事に元気な双子を生めるのでしょうか? (3)今、この時点で発育不全と言われて いる子は妊娠を継続して小さく育って出産まで至った場合、障害は出るのでしょうか? (4) 「旦那さんと良く相談して。」といわれたら事や「中絶は22週までしかできません。」と告げられた事は何だか、中絶を考えた方がいいです。と言われているような気がしました。 どう受けとるべきなのでしょうか? (5)今の時期でこのような状態を告げられて、中絶を選択するひともいるのでしょうか?

1人の医師が回答

高齢の父親の子供の健康について

person 30代/女性 -

私と主人は、19才の年の差があります。 私が30才、主人が49才の時に長男を授かりました。 主人の年齢が父親になる年齢としては高齢な為、妊娠中の時から、無事に健康で生まれてくれるか心配はありましたが、産婦人科の先生も父親の年齢は関係ないから安心してと言って下さったり、妊娠中も何のトラブルも無く過ごせた事もあり、安心して出産する事が出来ました。 有難い事に、産後も順調で、健康で元気いっぱいに成長してくれています。 しかし、時々ネットなどで見かける高齢出産のリスクなどを読むと、父親が高齢な場合も様々なリスクがあると書かれていました。(例えば、自閉症の子供が生まれるリスクが増えるなど。精子は卵子と違い常に新しいのが作られるが、その精子を作る元が古くなれば精子の質?も下がったりコピーエラーも増えるなど。) もし健康に生まれて来た赤ちゃんも、受精した時に高齢だった父親の遺伝子で誕生した以上、適齢期の年齢の両親から誕生した子供より、何らかのリスクは一生あるのでしょうか? 例えば、今後、他の人(平均的な両親の年齢から生まれた人)より何かの病気になりやすい、遺伝子異常による病気になりやすいなど。 (自閉症や統合失調症以外で) もちろん、生きている限り、高齢の両親から生まれた事に限らず、誰もが病気や障害などのリスクがある事は分かっています。 また、母親の私も30代という年齢なのですが、父親の年齢ばかり問題視してしまい、不快な思いをさせてしまったら申し訳ありません。 今回の質問では、父親の年齢によるリスクを知りたい為に書かせて頂きました。 (実は主人は50代になったのですが、二人目を考えています。やはり不可能でしょうか。) 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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